尻目に

子宮からの誘惑に

もう興奮しているのか?金男がタクシーの中でわたしの小鼻を指でつまみます。思わず運転手が振り向いたほどです。小鼻がふくらむから、わかるんだよね、運転手さん、こいつ、小鼻膨らんでいるでしょう。え?はあ、よくわかりませんけども。股間に異物がしっかりと入っている状態で、全裸に薄いコートを羽織っただけ。金男の下手な縄で両手首はコートの下で後ろ手に縛られています。ぶらぶらの袖が不自然なはずです。おまけにコートの前のボタンを一つもしてくれません。
人妻だったとは

包茎のクリトリスになってチコウが溜まってるよ

ずいぶん、郊外ですけど運転手さんも不安になるようです。怪しい男女だから。タクシー強盗と思われているかもしれません。いまはドライブレコーダーがあるので、彼とわたしのことはしっかり記録されているのではないかと思いますが…。電車とバスで行こうという金男に頼み込み、タクシーにしてもらったのですが、に、彼の言うとおりの姿で移動することを了承したのです。あの農家のところでお願いします。そのかわりバス停があり、農家があります。あたりは見渡す限りの田畑。

 

チンポで塞いでもらうのが常識なんだがな


尻の内部へと突入してくる

小川が流れ、遠く山が霞んでいます。バス停は広場になっていて、そこで終点らしいのです。抱えられるようにしてタクシーを降ろされました。タクシーはUターンして帰っていきます。こんなところで撮影会などがあるのでしょうか。一台の車がやってきます。外国製のスポーティーな車で、風景に似合いません。それが広場の隅に止まり、人が降りてきました。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

セックスのたびに赤岩です。ここから、もう少しいったところにいい場所があるんですよ。サングラスをした赤岩は、いつもの雰囲気よりはやや悪い人のように見えます。近づきにくい怖さがあります。見渡しても周辺にはなにもないようです。雑木林に囲まれ、いた農家も声が届かないほど遠い場所です。バスは少し遅れるだろうけど、もう用意しますか?
姿が見えない後ろ手の拘束を解こうとするように
姿が見えない後ろ手の拘束を解こうとするように

スケベマンコをおれのチンポで塞いでもらってうれしいか

ペニスは十分な硬度を保っていてお願いします。その向こうは山の斜面見えて金男が言うと、二人は赤岩の車のトランクからダッフルバッグを一つ降ろしてきました。の一つから、赤い縄が取り出されました。裸になって。えっ、ここで…。そほかに誰もいないのです。カメラもありません。撮影と聞いていたのですが。いいからしし力A金男にコートを脱がされます。きれいですね。赤岩はニコリとして縄をしごき、わたしの首にかけました。
ご主人様を気持ちよくさせないと頭を押さえられてのイラマチオが始まります

気になる下半身はまだ綿菓子のようにふわふわと

首で一つ結び目を作ります。楽しみでしょう。今日は外なんでしょうか。場所はあとで移動しますが、ここでお迎えをするんですよ。赤岩は、金男の縄を外しながら、自分の縄をかけていきます。うむを言わせず、腕を背中に組ませて縛り、前に垂れた縄は乳房の上下をはさむようにしたあと、腕からの縄を使ってさらに胸の谷間にからめて縛り上げたので、腕を動かすと乳房がぎゅっと締まります。乳房を楽にするには腕を思い切り上へ上げなくてはならず、それも苦しいことです。

膣内粘膜は肉胴をやわやわと締めつけてくる

動けないようにされてエッチなことをされる

処女膜は少女時代は

チンポを あああっでもあまりにも敏感過ぎるので、着衣越しにちょっと触れるだけでビンツと激しい感覚を覚えて恐ろしく、お風呂で体を洗うのもそこは触れることの出来ない禁断の箇所だったのです。だから初めにシンジの指でスカートの上からスリスリされて感じたのが生まれて初めてハッキリと味わったその部分の性的快感でした。ショーツをはいたままオシッコをお洩らししてショックを受けていた私にとって、今度は濡らしたままの性器の一番秘められた禁断の箇所を指で弄られるのは、とても我慢出来ない恥辱でしたが、だからこそおそましい興奮は凄まじく、カウントが増えるに連れてほとんどわけがわからなくなる程、頭が痺れ切りました。はい、にーじゅうお姉ちゃん、触りいい、ように、~~ヨを開いてくださいよ。まだ20なの…ああ、私もう駄目、気持ちいいよう。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際

愛撫だったのに恭子さんは体をビクビク痙攣させて呻き

そして羞ずかしいことに全身を揉みぬくように響き渡って来る快楽に負けた私は、さらにシンジの。ムキムキ体操。を味わおうと、はしたなく脚を開いて彼の指を迎え入れてしまっていたのです。とシンジは小憎らしいくらいペースを乱さずヤワヤワとクリトリスの包皮を剥くと言う淫靡な行為を続け、しまいにはクリッと剥かれて露頭が外気に触れるたびにジュンッとおしっこではない液体が滴となって私の性器の中から飛び散るようになりました。そしてようやくカウントが百を数えた。頃には、私は完全にシンジのペースに嵌ってどっぷりと漬かったえっちな気分から逃れられなくなり、全身がメロメロに脱力してまともに口も利けない状態でした。99、ひゃーく。よしマサト、お姉ちゃんの剥けクリを優しくナメナメしてやりな。肉棒を生の乳房で挟み

射精し真菜も一緒に昇天してしまうようになった


うぃーっす!うっひやS、ど、メチャ興奮するっす!スッゲエションベンの匂いがクサイっすけ。ションペンだけじゃねえよ。オってるんだぜ。お姉ちゃんがドバドバ出したえっち汁も11。アッッッ!!シソンの指が柔らかく剥き上げたままのクリトリスを、マサトにチロッと舐められた瞬間、まるで感電したよう強烈な快美の電流がビビッと走って、私は羞ずかしくなるような大声で悲鳴を張り上げていました。お姉ちゃん、イク時は大きな声で、イクと言って教えるんすよ。
マン汁が流れっぱなしだぜ

亀頭をつつかれた真澄が絶叫した

股間を舐め清める私の髪を陳の手で突っ込まれた憎い男のものを
イクッそれまでオナニーすら知らなかった私は、生まれて初めて。ああ、又、イクウッッ!と叫んでから、嬉しそうにペロペロとその小さな感覚の塊を舐めしゃぶるマサトの舌の前に、立て続けにアクメを味わわされていました。スゲーっすね。もうお姉ちゃん10回イッチまいましたよ。女ってのは、男と違ってきりがねえのよ。おい、タクロウ。ぼ、ぼ、僕も、ナ、ナメナメ、したい。じゃオメェは、大好きなおケツの穴をナメナメしてやりなマサトはやっと私が引っ掛けたお汁でテカテカに光らせた顔を上げて離れてくれたのですが、今度はタクロウが後ろにしゃがみ込むと、ぼの肉を割り裂くように両手を掛けて来ました。私の尻た。--お尻の穴を舐めるなんて…そんなのヘンタイよマサトのクリ舐めで10回もイッテしまってヘロヘロになった私も、ソコだけはどうにも我慢出来ません。
クリトリスに同時に流される電気は

痴漢の指の技じゃなくて

必死でお尻の穴をつぼめようと力を入れ、タクロウの舌の侵入を防ぎました。ところがそんな私の悪あがきを嘲笑うかのように、今度はテクニシャンのシンジが正面にしゃがみ込み、私の女の子の部分に顔を近付けて来たのです。さ、お姉ちゃん、そんなに嫌がってないで、タクロウのケツ舐めを味わうんすよ。コイツ、汚い所が大好きなんすけど、絶対クセになるっすから。おい、マサト、オメエはもっかいオッパイをもみもみして、今度は乳首もクリクリしてやりな。
フェラをかまして、いよいよ

セックスしようぜ

乳首が車の動きとともに
さっきのリベンジだ。うぃーっす!うつひゃあ、もうチクビがカチカチじゃねえっすかこれなら…。ああつつさっそく正面から私の乳房にむしゃぶり付いて来たマサトの手の感触は痛いだけだったさっきとはまるで別人みたいでした。それほどテクニックが上達したようには思われませんでしたが、ムギュッと柔らかい膨らみを押し潰すように掴まれると鮮烈な快感が迸り、興奮してググッとはしたな。そそり勃った乳首を指でクリクリと転がされると、もう駄目、と白旗を挙げたくなりました。1ーき、気持ちいい!お乳が溶けちゃいそおっっ!

女子高生にレズ

ローションでぬめる菊花の中心薄気味悪い笑みを浮かべて

三奈は、眸をひらいた。こうなると、ぼくはすぐに挿入しちやうんです。三奈も今里も全裸。しかも今里の肉棒は、鋭い角度でそそり立っている。ドッキングを果たす条件は揃っているが、ここでズブリとやられては女の身体は、ほんとうに満足しない。わかりました。むずむずさせるんですね。四番打者はコーチのアドバイスを、素直にうけ入れるつもりらしい。豊満な三奈の身体に、鍛えられた硬い身体を添い寝させると、ゆっくり乳房をもみこんできた。
膣鏡を持った手が股間に伸びていった

アソコが私の顔にムギュッと押し付けられるとすえたチーズみたいな匂いが私の鼻に付き

三奈の乳房は、たっぷり大きいが、乳首は小さい。乳輪はベージュ色で、その中心にマミラは埋まりかげん。痛いわよ。もっとやさしく。ソフトにやってるつもりなんだけど。バットの素振りで鍛えられた今里の手は、靴底のように硬く、指先にも力がある。これくらいですか?もっとやさしく。女がもどかしくなるぐらい。

 

チンチンが立っちゃう

前戯というのは、むずかしいんだな。今里が乳首を、掃く感じに愛撫しながら、三奈の頬にキスしてきた。三奈はまた、眸をとじる。あ、いいわ。いい感じ。コーチにほめられて、四番打者は自信をもってきた。三奈の首筋の、生毛のほつれたあたりにキスする。さらに耳朶や瞼にも、熱い吐息を吐きつけた。
女子高生にレズオマンコの快感は深いらしい上手よ。それでいいわ。こうやって、女性の感じる場所をさがすんですね。今里の手が、内腿に這いこんできた。どうやら、呑みこみがいいと三奈は思う。内腿に手を這わせて、いきなりクリトリスをつままれたら、女はびっくりしてしまう。今里はそうはしなかった。右手は内腿を上下させる。今里の指先が、乳腺にこりこりと当たった。すっとワレメに手が近づき、三奈が緊張すると、肩透かしを食わせるように膝のほうに下りて行く。

    1. 膣の下方を指で押すだけで
    1. 挿入して弄った
    1. だが口の中いっぱいに肉棒を頬張らされているのだ

ペニス全体を肉壁で完全に捉えて

首筋や頬へのキスも、丹念になった。額の生えぎわ、下顎の線や、鼻筋をやわらかくさぐる。そうかと思うと、三奈の乳房に顔を伏せて、乳輪を舌で円を描くように舐める。奥さんのオチンコにキスしたい。不意に今里が、三奈の耳朶に息を吹きつけた。三奈は、思わず肌がざわッとした。露骨な卑語ぐらい、女を昂奮させるものはない。ただ、卑語を浴びせるタイミングはむずかしい。
人妻の肉体だ
膣の中を洗われたりもしました

前後二本のバイブの同時抽送は美冴緒の最後の理性のたがを吹き飛ばした

今里がけ。ソコにキスしたい。と言ったのは、巧まずしてぴったりのタイミングだった。内腿や乳房への愛撫のプロローグで、三奈の気分は高揚しセックスへ集中しかかっていた。そこへズバリ、女性自身のことを言われたのだ。三奈は反射的に、畑に角度をもたせてしまった。男と女のセックスを、一幕芝居に見たてると、最初は女性が主導権を握っている。

ペニスの先端がびくびくする

チンチンしてみろ

武蔵野イーグルスの今里選手が、久々に大当たり。先制とダメ押しのホームランを含め、5打数4安打、7打点の活躍でした。そのとき、さやかがテレビカメラにむかって喋った。彼女が完治して、今里にも当たりがもどった。でも、どんな気持ちかしら。自分の恋人のことをニュースで伝えるなんて。三奈は笑った。今里のバッターボックスに変わっていた。
ザーメンを飲む事が出来ず

彼は上向けた手のひらを震えながら股間へと伸ばす

びったりフィットしたユニホーム。大臀筋の発達したセクシーなヒップ。三奈は今里の雄姿を見ているうちに、女の秘穴が潤ってきた。セックスのテクニックの未熟な今里のカウンセラーを買って出て、三奈のほうがメロメロになった大阪のホテルの一夜。テレビ画面は、せつなさを感じ、おいどうだ、久しぶりに。高原が、三奈の肩を抱いてきた。どうしたの?急に。

 

痴女がオレンジのシースルーブリーフに好奇の眼を向けて

三奈はうれしそうに、高原にもたれかかる。高原のほうは、さやかの下半身を思い出しているうちに欲情した。三奈のほうは、今里を見て肉体のうずきを感じたのだ。夫婦はおたがいの心の中を知らず、抱きあった。高原がポロシャツの下から手を入れて、三奈の乳房をまさぐる。三奈は眸をとじて、夫の愛撫に身を委せる。ベッドに彳テくか?そうね。そうしましょう。
うのだった慎一はまた激しく勃起してしまだが尻を密着させようとして三奈はベッドにもぐると、自分から着ているものを脱いで全裸になった。高原が股間に手を伸ばし。なんだ、濡れてるじゃないか。と言った。大きすぎるわ東京·新宿の超高層ビル街にある高原医院。診療時間が終わった夜の八時すぎ、ひとりの若い女性が高原和馬医師を訪ねてきた。あらかじめ電話があったので、高原は白衣を着たまま、診察室で待機していた。

    1. 調教にも関わらず
    1. 膣口から指を突き入れてやった
    1. 奴隷がご主人様を育ててるってことだな

アナルプレイって思ったより準備が大変

話はだいたいのところ、電話でうかがいましたけどね。高原は眼鏡をこじ上げながら、困惑をかくさない口調で言った。そりゃ、わたしは医者ですから、ご依頼とあれば対応しなければなりませんが、個人的には…。個人的には、どうなんですか?若い女性は、つぶらな大きな眸で高原を見上げる。思いの外、彼女はマジメなのだと高原は感じた。
恥骨をこすりながら外側からは親指の腹でクリトリスの尖りを押し潰すように揉みたてた
下半身を露出した20代前半の女性が走っています

下着を常にロッカーに入れていた

金持ちの娘の、お遊びの手伝いなどしたくないと高原は思っていた。しかし、こうして見し冴子と面談すると、ただのバカ娘ではないようだ。考え直したほうが…。何回もあたし、考えましたわ。もう後戻りできない気持ちでいるんです。困ったなと、高原は思う。病院まで訪ねてきた冴子を、簡単に追い返すわけにはいかない事情があった。

人妻だったとは

バイブレーションを伝えるものだ

熟睡だった。牧野は、そっと、隣の布団に身を横たえて、見守ることしかできなかった。夜中、再び目ざめたらしい。わずかな身動きの気配を感じて、牧野も目を覚ましたが、横になっている牧野の息づかいを窺うようにする気配を感じて、慌てて、そのまま寝たふりを続ける。和花は、寝ている夫に安心したかのように息を大きく吐き出した後、風呂に籠もってしまっ風呂にのんびりと浸かっているような気配ではない。ただひたすらに、身体を洗い続けているようだ。決して中に気取られぬように細心の注意を払って様子を窺っている牧野の耳には、シャワーの音に紛れて、妻の嗚咽が聞こえてくる。尻の穴でも舐めさせろ

あんなエッチなビデオ

処女なのに何度もィカされその意味がわからぬ男はいないだろう。犯されたのか。もちろん、やっぱり、しかし、犯されたことを夫が知ってしまった、と和花に気取られてはならない。それこそが和花のせめてもの、心のよりどころのはずだった。ついさっき、自分の寝息を確かめていた妻の、鬼気迫る、真剣な気配を思い出していた。忘れよう、二人で。それしか、自分がしてやれる優しさはないのだと牧野は思い詰めていた。妻の前ではのんびりと、しかし、実は常に気持ちを張りつめさせたまま、窺っている妻の様子時々目覚めては、シャワーに向かい、後は電池が切れたゼンマイの切れたオモチャの人形のように、ひたすら眠り続けている。
ペニスはどんどん萎れてしまい

ペニスを恥ずかしいからといって

奥さんのオマンコ見ながら
そんな和花の姿は、牧野の想像をかき立てずにはいられない。陵辱があったのは確かなのだ。だが、何をどうされたのか。和花に残された痕跡は、ただ犯されただけとも思えない。そして、あの時見せられた写真和花が、どれほどの恥辱を味わったのか。永遠に聞くことはできないと知りつつ、だからこそ、何があったのか知りたくなるのも男の悲しい性だった。

下着をずり下ろすと淫液がドロリと零れ落ちる

彼女のようなタイプはセックスを意識しすぎると
けっして見てはならないと自制したはずの茶封筒が頭に重くのしかかっていた。ダメだ。見たら見たらダメだ。声に出して拒絶しても、むなしい。抗えば抗うほど、己のさもしさを思い知り、感情の中の声は。妻に何があったのか知るのは夫の務めだ。と、囁いてくる。時折苦悶の表情を浮かべる和花の寝姿を見続けるのが辛くなって、ジャブジャブと顔を洗う。

奥さんのオマンコが見たいな

奴隷にする手段ね
むやみに、水を飲んでは、また、和花の気配をうかがう。その合間、合間に、かつて、牧野の家での仕事用だったデスクの引き出しが、目にとまる。あの封筒を入れてある。何度、むなしく理性と衝動が戦ったことか。だが、とうとう三日目の夜中、牧野の手は封筒を開けていた。装丁は、シンプルだ。和紙を彷彿させる浅黄色の表紙のアルバムは、薄いのに、意外にずっしりとした重量感がその写真は、一瞬、何がどうなっているのか分からなかった。

奴隷としてあらゆることをしてもいいという許可は出ていますが

白い背景の中央に、あでやかな花々が、らせんを描くように高さを変えて映っている。二つ瞬きをしたとき、その意味するものを理解した牧野。歯を食いしばって、うめきをこらえた。女性の、いや、和花の脚が大きく広げられ、そり上げられて無毛の美肉に花々が差し込まれていた。どうやら、直接ではないようだ。美肉に筒のようなものが差し込まれ、そこに。生けられて。いるらしい。だが、らせんを描くように生けられている花は、数えれば7本もある。

すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった

部屋着をあっという間に剥ぎ取られます下着を脱ぎます

そんな悪気を起こしたお姉さんたちに、貢はもう何も言えなかった。二人は頷き合ってタイミングを計ると、同時に包皮を押し下げた。アアアッ!ピ。ク色の敏感そうな亀頭が露出した。まあ、恥ずかしいわ。両側から剥かれて…。沙貴が学生の横から首を伸ばしてペニスを見下ろした。て貢を辱めようとする。故意にそう言っ志摩子が腰を上げて椅子から立った。アナルにクスリをたっぷりすくった指を打ち込んでいくとんああと私は声まで出ちゃいま

痴漢教師の舌先が

尻たぶが引きしめられる沙貴さん、あなたが挿入してご覧なさい。志摩子はまた自分でやらずに交代し、沙貴を開脚している貢の正面の椅子に座らせた。看護婦さんの手で、オチ。に挿入されちゃうのぉ…。口には出して言わない。超ミニのアダルトナース服を着た猥褻なナースなんて検診台の正面に座る資格はない。そんなナースに妖しい眼鏡の眼差しで包皮剥けの敏感亀頭を視姦される。そして卑猥検査されてしまう。反発もあるが、恥ずかしくて、そして快感志摩子はわざとナースや学生にさせることによって、変化をつけて楽しもうとしている。それが検診室を支配する女医のあくどさなのだと貢は思った。
調教用の特殊な形の

この二枚の花びらが合わさった頂点にクリトリスが位置するはずだ

痴漢が出没することなど
ほらあ、パカァっとお。見えるう?沙貴がおどけて脚を開く。超ミニのすそはあってないようなもの。腿の付け根までずり上がっている。メッシュショーツの股間が貢から丸見え。うふ、うふふふふ。優子も苦笑する。万里といっしょにピンセットで包皮を下げながら、カテーテルの挿入に眼を輝かせている。さっきまで貢がしゃぶっていた優子の巨乳が、今、脚にふにゅっと。

と下半身を隠そうとした途端

挿入を求めた
の手で、貢の内腿をそろりそろりと撫でている。万里はピンセットを持っていない方常に様々な接触が行われ、快感は途切れることがない。貢の脳内を蕩けさせ、羞恥と快感で性的に飼い馴らす卑猥検査は今、ペニスとアナルの内部に医療器具が挿入されることでまさに佳境に入ってきた。志摩子は尿道にカテーテルを挿入するのにも、ピンセットを使わせた。沙貴はゼリーを付けた飴色の管をつまみ、眼を見開いて凝視しながらその先端を貢の痛々しいほど赤い尿道口へ接触させた。

お尻をつけて足を開きます

クリトリスを転がされている真っ最中
ひぃ、そ、それ、やだあっ!デリケートな粘膜の穴へのカテーテル挿入は、どうしたって過敏に反応してしまう。手ではなく、ピンセットで挟んで尿道口に入れていく。そのやり方は貢にとって勿論辛いことだが、同時に見た目でマゾヒスティックな官能を刺激される行為でもあった。飴色のカテーテルは沙貴の緩慢な手の動きでじわじわ尿道に入れられた。ヌルヌルした細い管が尿道内を徐々に際に進んでいく。

オマンコ拡張でイクと思うけど

うずうずする快感がピンセットで包皮をつままれた痛みと溶け合った。ああー、また、立っちゃうしペニスがムクムクと沙貴の鼻先に向かって起きてきた。あら、元気ねえ。ピーンと勃起しちゃつて。沙貴もわざとらしく驚いたように言った。そうね、カテーテルの挿入でこんなに勃起する子は初めてだわ。姉さんたちにやられて、イケナイこと考えてるんじゃないの?綺麗なお志摩子も貢の勃起を見て揶揄する。

乳首に刺すんだが

奥さんは自分のオマンコ

それから私の肉棒をまたつかんできた幕間は気心の知れないところがあり裕也は表面的にはともかく腹の中では一線を画していたが、幕間はそれを承知で擦り寄ってくるところがあった。局長の伊知地滋と裕也の距離が近づくと、幕間は途端に愛想よくなる。幕間独特の嗅覚であり処世術であった。犯人が発達障害のある地元の男ということで、テレビで見たときには意外な思いがしました。でも、証拠が揃っていて間違いないんでしょう。と幕間は話しつつ、裕也に顔を寄せて小声で言う。
セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

ずっ再び肉棒を咥ぇこんだ

あんな男に彼女が、と思うと残念ですがね。亜希子との一夜を知っているような口ぶりであった。亜希子が言ったのだろうか。亜希子が言わないかぎり幕間が知るはずもなく、裕也は二人だけの秘め事ではなかったのかと意表を突かれた思いがした。亜希子はなぜ、二人だけのひそやかな行為を幕間に言ったのか。幕間と亜希子の間には男女の関係があり、それで亜希子は一夜の出来事を告白していたのか。それならば幕間に告白するために一夜の行為をしたことになる。エッチな視線を送って来ていました

勃起している事に気付く


それはない。裕也は、それはないと思った。亜希子にとって幕間は直属の上司であり、都市整備局計画課時代からの上司ではある。が、亜希子はどことなく幕間を煙たがっていた。ねちっとした粘液質のところがちょっとね。といつだったか亜希子は口にしていたし、実際、幕間に接する亜希子の態度にそれが出ていた。幕間はどうしてなのか。海野さん。とさんづけし、亜希子の機嫌をそれとなく気にしていた。男女の仲の気遣いにはとても見えなかった。それだけに、亜希子が幕間に告げた意味が分からない。
調教用の特殊な形の

膣を掻きまわしている指の先端がヌラヌラという感触を伝えてきた

何か熱いモノが子宮にツンと届いた気がして
彼女、誰か付き合っていた人がいたんやないかな。海野さんから何か聞いていたんですか。そうやないけど、あれだけの人やからその気になればいくらでも相手は選べたやろし、記者の連中も誘惑していたからな。それは相良さんもご承知のようにその点、海野さんはしっかりとした間違いのない人でした。水道局に来る前から海野さんとは仕事をしてましたから、その点ははっきりと言えます。相良さん、分かっておられるでしょう。幕間の。分かっておられるでしょう。
男根を喉の奥にまで受け入れていたのだ

おれのチンポが麗のスケベマンコのなかに入っていくぞ剛棒はズブズブと淫肉のなかに埋

とすり寄るような語調に、があった。それにしても彼女、なぜ一人で山辺の道に行ったのか。亜希子の肌をさぐるひびき智大社まで歩いたとか。ただ、大門坂からはきれいな石段で歩きやすく、距離が短いから誰でも歩けるわよと笑いながら言ってましたがね。いつやったか、中辺路ルートの滝尻王子からの山道は胎内くぐりの岩があったりして険しい道やったので、すぐに諦めて途中から引き返した。とか言っていたことがありました。用心深く無理をしない人やったのに、なんであんな男の手にかかったのかと…幕間と話したあと、局長室に顔を出した。
マン汁が流れっぱなしだぜ

チンポはどう説明するのだ

子宮を犯されるのとは全く違う不思議な感覚に戸惑っていた
部下と打ち合わせ中だったが、すぐに済む簡単な用件のようだったので、秘書の職員と立ち話をしている間に中にいた職員が局長室から出てき。決裁書類のことで説明を受けていただけで、たいした要件ではなかったんですよ。伊知地は机から立ち上がっていて応接用の椅子に座り、裕也に座るよう促す。なにか話した。いときや手すきに伊知地は裕也に椅子をすすめた。肘掛のあるゆったりした椅子が低いガラステーブルを楕円形に囲み九脚配置されていた。

その前にオッパイを……

色っぽく愛らしい人妻の豊かな胸のふくらみやパンティラインを見ただけでズボンの前が

このAVの世界では、人妻であっても売られて性奴隷に堕ちた女に遠慮はない、と言うデモンストレーションのつもりだった。本番はしない、と言う奇妙な条件の性奴隷と設定されている恭子さんは、どんな気持ちだろう。次第に現実との境目があいまいになって、混濁した意識に成って来つつあるのではなかろうか。それが俺の付け目であり、撮影が終わる頃には完全に堕ちているであろう恭子さんは、本当に夫の下から奪い取られる運命なのだ。オラッ!いつまでも俺のチンポをくわえて寝くさっとるんやないで、婦長!
って下着を着られていたら……のくらいは

チンポを舐めてんだろうね

も、申し訳ありません、ご主人様。さて俺が調教を手掛けた。イイ女。久美との久しぶりの下半身が蕩けそうな心地良い交わりをずっと楽しんでいたい気持ちはヤマヤマだったが、いつまでもこうしてはいられない夫が帰宅するであろう時間まではまだ。余裕があったが、本来のターゲットである恭子さんの調教に移らなくては俺は体の上で繋がったままグッタリ脱力していた久美を乱暴にはねのける。と、その時頭に浮かんだアイデアをさっそく実行に移す。俺のセックスの虜になった先輩奴隷人妻、と言う設定の久美に命令して、恭子さんをレズらせてやるのだ。

 

再び勃起している

おい婦長。これを使って、新入りの奥さんをかわいがったれや。わかりました。奥さん、婦長さんを恨むんやないで。俺のチンポに躾けられた女は何でも言う事を聞いてしまう奴隷になっちまうんやからな。ま、いずれアンタもそうなる。ヒイイツツー!耳が感じ易い女性そっち向いちゃダ恭子さん。すっごい感度ね。は全身良く感じるエッチな女なんですって。
その前にオッパイを……尻の丸みを手のひらで愛撫し続けるだけであらあら、知ってる?うふふ、メ。反対側くすぐっちゃぅんだから。オラッ!逃げるんやないで、奥さん。もう観念するんや。このくらいでうろたえとったら、後で泣きように困るで俺が久美に手渡したのは穂先をバサバサにほぐした11本の毛筆である。人の指よりはるかに繊細なタッチの愛撫が可能で、嫌がって閉ざそうとす。る女の体をこじ開け淫らな気分に誘うにはうってつけの小道具だ。

    1. チンポ様をシコシコするの
    1. 股間を広げている
    1. アソコを狙っているのだ

男根から外

目隠ししてから用いれば効果抜群で、どんなに貞操堅固な人妻であっても5分もくすぐれば音を上げて、旦那に聞かせるようないい声で悶えてくれる事だ。くすぐったさは容易に性的快感に転化するものだ。今嫌らしい毛筆を手に淫らに目を輝かせて恭子さんに襲い掛かっている。久美も、調教を開始した頃は性経験が乏しく緊張して固くなっていたのだ。が、この視界を奪って全身をくすぐるプレイに大声を上げて悶絶し、驚く程グショグショに股間を潤わせてしまったのだ。その時の恥ずかしい記憶が残っている久美は、俺にやられたようにまず恭子さんの耳元に筆を這わせて悲鳴を上げさせる。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際
股間に引き寄せた

乳首をぐにぐにされて思わず口を離す

処女に近かった久美に比べて、十分男の味を知っているであろう人妻には効果覿面の筈で、嫌がって顔を背けようとしてももう一本の毛筆が待ち構えているのだ。こうして早くも進退窮まった様子の恭子さんの正面に立った俺は、筆を持った両手でィヤイヤと動かす頭をガッと押さえ付ける。いわゆるイラマチオの体勢で、俺の肉棒をしゃぶらせながら毛筆くすぐり責めにのたうち回って貰おうと言う心算だ。奥さん、口をアーソして俺のチンポをくわえるんや。旦那にもしてやった事があるやろ。そうそう、ええ子やええ子や婦長さんのオマンコ汁がいのぬやタップリ味わうんやで。

お尻を叩かれました

ここに入って反省していろ下半身丸出し

ズボズボと貢のペニスは志摩子の蜜壺の中を出入りしていく。亀頭のそれほど出てはいないエラで膣襞を擦っていく。はううーっ、入る、入るう。おかしな薬注射されたから、めちゃめちゃ感じるぅ!肉棒に膣液がねっとり絡んで、同時に膣筋が強烈にチンポを締めて揉み込んでくる。入り口と真ん中、膣奥の111箇所で別の生き物がそうしている。かのように、ギュギュッと締めつける。膣奥の締まりが一番強い。
奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

あまつさえ肉棒をじゅぶりと咥え直して

貢がロ走ったように催淫剤で感じさせられているが、前にそうだったときと違ってオマンコで絞られているため、快感が宙ぶらりんの生殺しにはならずに深く味わうことができた。ほら、オマンコに力を入れて締めてるのよ。がやられて興奮する。エッチな子だから、わたしも興奮してオマンコがこんなに早くからクイクイ締まってしまうわ。貢は沙貴と比べて志摩子の方が締まりが強いと思った。さらに腰が上がってズルッと亀頭に膣襞が擦れたとき感じた凸凹感で、襞も素晴らしくエロいような気がした。

 

ダイアナはキムの首から硬くなっている乳首へと愛撫を移動し


人妻がしかし

オマンコから鼻をつく雌ホルモン臭を漂わせても。突き上げなさい!志摩子が亀頭が出かかるところで腰の上下動を止めた。貢は診察台に手をつき、力を入れて腰を突き上げた。はう%も、もう一度よ。言われて貢はまた腰を突き上げた。すると志摩子がそれに合わせて腰を落としてきた。
人妻の肉体だ

口と手で愛撫を続けました突き上げる力と落とす力が重なってズズ。と勢いよく深くハマった。ペニスが…ああ、突き刺さるわ。くる、くるわぅンああーっ!志摩子はピンで留めていた髪を振り乱してわめき、背を反り返らせて首を振る。眼をつぶると濃いブルーのアイシャドーの目蓋が妖しく見えた。妖艶で盛りのついた1匹の雌になっていく。貢は間断なく肉棒のピストンをくり返した。貢の顔の方を向いていた志摩子が肉棒とオマンコがつながったまま、るっと反対を向いた。
オマンコを見てくださいって言うんだろう
オマンコを見てくださいって言うんだろう

痴漢教師の顔が

ペニスが良いのであるそして着ていた白衣を脱いで沙貴に渡した。ぐ紫のシースルーボディスーツの背中が白肌を透かして艶かしい。クロッチは外れて尾骨のところにボタンが付いた部分がきている。貢から横に張った大きな尻が見えている。志摩子は貢の太腿に両手をついて、どんどん腰を落としてきた。あうああ、沙貴さんも、志摩子先生も、どうしておちんぼにしから乗ってハメるのぉ?貢は沙貴が騎乗位で肉交し、次に志摩子も上からオマンコを被せてきた。ため、嘆くようにそのことを問うた。騎乗位はまず貢クンみたいなマゾの男の子を犯す楽しみがあるのよ。
処女をいただいてるんだから

お尻の穴でイカされたのに

次に男の子にも頑張らせてチンポで奉仕させるわ。志摩子は腰を落とし続けてズコズコやりまくった。やがて騎乗位を終え、豊満な臀部をこれ見よがしに貢の眼前で見せつけ眼を合わせてきた。その眼はやりたいでしょう、と誘惑する光を放ってい診察台の上で貢に尻を向けて、四つん這いになった。バックでするのよズボッときてし。う、ああ、なんか恐い。

セックスに関する悩みは他にもいろいろあると思います

二人とも痴漢

勃起してるの

主人に抱かれる。ことはもう1年以上ありませんが、絶頂に達してしまったなんてことはいつ以来でしょう。そして乳房の愛撫だけで気をやってしまうだなんて、もちろん生まれて初めての経験で、とても信じられない気持ちでした。ほほう、おイキになったように見えたのですが。違います!今度は口に出してハッキリ抵抗しましたが、すぐに報復を受けてしまいました。こうされてもお感じにはならないのですか?だ、ダメえつつ!!校長先生の手指がいたぶりを再開すると、すぐに私は背筋を反らせてしまい、ソフトな乳房責めの前に私はア。セックスなんていらないわよ

まだわたしは処女なのです

いまだ女体を知らない若々しい肉棒はヒクヒクと歓喜に震えるアン嫌らしい声を吹きこぼしながらのけ反りっぱなしで悶絶してしまいました。本当に優しくソフトな揉み方なのに、乳房がトロけてしまいそうなほど気持ちが良く、乳首を刺激されるともう開けていられなくなった目蓋の裏に火花が散るほどの快感が迸りました。さっきと同じようにしてるのですが。うああくっつつ私は何と2度目の絶頂に到達していました。今おイキになったのでしょう?乳首を吸われるともうダメで、さあ、素直に言うのです。ああ…。私がコクリとうなづいて見せると校長先生は満足そうでしたが、だ胸から離れてくれませんでした。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

チンポをしゃぶっていくのです

芙蓉子の膣から長大な一物をヌルリッと引き抜いた
手指はま。よしよし、素直になりましたね、いい子です。ご褒美にもう1回イカせて差し上げましょう。ああっつつ、ももうイク時は大きな声でイク、と言うのですよ。私がついに主人にも聞かせたことのない大きな声で、イク、と張り上げてしまうと、ようやく校長先生は乳房から手を離してくれました。おっぱいだけで3度も気をおやりになるとは、吉野先生はやはり欲求不満なのではありませんか?白状なさい、ご主人との夜の生活はご無沙汰なのでしょう?

股間の染みも

さっきまでの度重なるオーガズムは
まだイキ足らないと見えますね。ヒイッッ!い、言います!言いますから、もう!校長先生が又も乳房を握り締めて来ると、なくしてしまいました。もう私は取り繕っている余裕を。ご主人とご無沙汰なのでしょう?どのくらい?これは驚きました。こんな美しい奥さんを1年も放つておく男が存在す。ああ…もう、本当に主人のことは言わないで…。ご主人のことを愛しておられるのですね?では、私がご主人のことを忘れさせてあげましょう。吉野先生、何もかも忘れて一匹のメスにおなりなさい。

こんなやつの調教が楽しいかってことよね

健太が読むようなエッチなのと違うんだからね
乳房だけで立て続けに気をやらされてしまった私が、校長先生の性の手管に抗えるわけはありませんでした。スカートとショーツを奪われ、目隠しされたままで加えられた下半身への愛撫に、私は打てば響くようにビンビンと反応し、生まれて初めて味わった口唇での股間愛撫では感激のあまり校長先生のお顔におしっこを掛けてしまいました。それはおしっこではなく、潮吹きと言う生理現象で、最高の性の歓びで感極まった女性の示す反応だと言うことでした。そして何度も極めてしまった後、ようやく校長先生が押し入って来られると、私は脳の焼けるような強烈な快感を覚えて主人よりも立派な男性自身にはしたない粘膜の襞を絡み付かせてしまう反応が制御出来ませんでした。吉野先生!こ、これは…。さすがの校長先生が私と合体を果たした直後、興奮した口調で慌てたようにおっしゃったのに、私はなぜだか愛おしさまで覚えていました。

尻を動かしてない

名器と言うものではありませんか!あなたは本当に最高の女性で校長先生がグイグイと力強く腰を動かし、そのご年齢とは信じられない程逞しく元気の良いシンボルで突き上げて来ると、私はもう何もかも忘れ何度も何度も達してよがり狂いました。そして何と校長先生は、私の中でドクドクと大量の射精をされたのです。ご心配には及びません。私はパイプカットしておるので種なしなのです。妊娠することはありませんから。それまでの人生で一度も経験したことのない、獣のような凄まじいセックスでした。私は恐らく涎を吹きこぼしてグッタリと脱力し、失神寸前だったでしょう。