二人とも痴漢

勃起してるの

主人に抱かれる。ことはもう1年以上ありませんが、絶頂に達してしまったなんてことはいつ以来でしょう。そして乳房の愛撫だけで気をやってしまうだなんて、もちろん生まれて初めての経験で、とても信じられない気持ちでした。ほほう、おイキになったように見えたのですが。違います!今度は口に出してハッキリ抵抗しましたが、すぐに報復を受けてしまいました。こうされてもお感じにはならないのですか?だ、ダメえつつ!!校長先生の手指がいたぶりを再開すると、すぐに私は背筋を反らせてしまい、ソフトな乳房責めの前に私はア。セックスなんていらないわよ

まだわたしは処女なのです

いまだ女体を知らない若々しい肉棒はヒクヒクと歓喜に震えるアン嫌らしい声を吹きこぼしながらのけ反りっぱなしで悶絶してしまいました。本当に優しくソフトな揉み方なのに、乳房がトロけてしまいそうなほど気持ちが良く、乳首を刺激されるともう開けていられなくなった目蓋の裏に火花が散るほどの快感が迸りました。さっきと同じようにしてるのですが。うああくっつつ私は何と2度目の絶頂に到達していました。今おイキになったのでしょう?乳首を吸われるともうダメで、さあ、素直に言うのです。ああ…。私がコクリとうなづいて見せると校長先生は満足そうでしたが、だ胸から離れてくれませんでした。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

チンポをしゃぶっていくのです

芙蓉子の膣から長大な一物をヌルリッと引き抜いた
手指はま。よしよし、素直になりましたね、いい子です。ご褒美にもう1回イカせて差し上げましょう。ああっつつ、ももうイク時は大きな声でイク、と言うのですよ。私がついに主人にも聞かせたことのない大きな声で、イク、と張り上げてしまうと、ようやく校長先生は乳房から手を離してくれました。おっぱいだけで3度も気をおやりになるとは、吉野先生はやはり欲求不満なのではありませんか?白状なさい、ご主人との夜の生活はご無沙汰なのでしょう?

股間の染みも

さっきまでの度重なるオーガズムは
まだイキ足らないと見えますね。ヒイッッ!い、言います!言いますから、もう!校長先生が又も乳房を握り締めて来ると、なくしてしまいました。もう私は取り繕っている余裕を。ご主人とご無沙汰なのでしょう?どのくらい?これは驚きました。こんな美しい奥さんを1年も放つておく男が存在す。ああ…もう、本当に主人のことは言わないで…。ご主人のことを愛しておられるのですね?では、私がご主人のことを忘れさせてあげましょう。吉野先生、何もかも忘れて一匹のメスにおなりなさい。

こんなやつの調教が楽しいかってことよね

健太が読むようなエッチなのと違うんだからね
乳房だけで立て続けに気をやらされてしまった私が、校長先生の性の手管に抗えるわけはありませんでした。スカートとショーツを奪われ、目隠しされたままで加えられた下半身への愛撫に、私は打てば響くようにビンビンと反応し、生まれて初めて味わった口唇での股間愛撫では感激のあまり校長先生のお顔におしっこを掛けてしまいました。それはおしっこではなく、潮吹きと言う生理現象で、最高の性の歓びで感極まった女性の示す反応だと言うことでした。そして何度も極めてしまった後、ようやく校長先生が押し入って来られると、私は脳の焼けるような強烈な快感を覚えて主人よりも立派な男性自身にはしたない粘膜の襞を絡み付かせてしまう反応が制御出来ませんでした。吉野先生!こ、これは…。さすがの校長先生が私と合体を果たした直後、興奮した口調で慌てたようにおっしゃったのに、私はなぜだか愛おしさまで覚えていました。

尻を動かしてない

名器と言うものではありませんか!あなたは本当に最高の女性で校長先生がグイグイと力強く腰を動かし、そのご年齢とは信じられない程逞しく元気の良いシンボルで突き上げて来ると、私はもう何もかも忘れ何度も何度も達してよがり狂いました。そして何と校長先生は、私の中でドクドクと大量の射精をされたのです。ご心配には及びません。私はパイプカットしておるので種なしなのです。妊娠することはありませんから。それまでの人生で一度も経験したことのない、獣のような凄まじいセックスでした。私は恐らく涎を吹きこぼしてグッタリと脱力し、失神寸前だったでしょう。