どんなに強がっても少年は女のどちらが奴隷なのかわからない

羞恥を呼び覚ますその股間は

と宣言したとおり、まったくコレといった反応を見せませんでした。調教師も。軽いプレイでごめんねー。恥ずかしがってる表情とか、無理に演技しなくていいからねなどと、話しています。大丈夫ですよ。彼女も周りを気にしながらもと微笑みながらスカートをめくって、ドをカメラに見せ付けてくれました。アソコとお尻の穴から伸びるコローターを体内に挿入してのお散歩プレイは。それって歩いているうちに落っこちてこないの?とよく訊かれます。
サスペンダーストッキングは都合よく股間に穴があいており

勃起状態を保っている

私も最初は不安があったのですが、やってみるとコレがなかなかどうして、特に力をいれなくてもポロリとは抜け落ちません。脚をまっすぐに伸ばした姿勢ならば肛門は背骨に対して直角になっていますし、膣には自然な締めつけがありますので、バイブなどの重たいものなら自重でズリ落ちてしまいますが、ローター程度でしたら、そうそうは落ちないのです。路地裏での撮影を短時間で終えた私たちは、芽衣さんを真ん中に抱え込むようにしてホームから電車に乗り込みました。電車内は想像よりも大勢の人がいたので、車両の片隅に陣取ります。路線図で確認すると降りる駅までは三十分ほどかかりそうでした。

 

痴漢よりもずっと嫌らしかった

芽衣さんはローターは平気だと悟ったのか、そ知らぬ顔で壁に寄りかかっています。私が予定の駅で電車を降りて、それから…と頭の中でシミュレーションをしていると、調教師が。ビデオを回せ。と目配せをしてきました。彼は私がスイッチを入れ、ビデオの録画ボタンが赤く点灯したのを確かめると、ひそかに遠隔ローターの発信機を取り出し、レンズに見せ付けるようにしてスイッチをONにしました。芽衣さんの真隣にいる私にも、電車内は人の話し声とガタゴトという音だけで、ローターのモーター音などは聞こえません。それでも遠隔ローターが彼女の中で震動を始めたことがハッキリと分かりました。
処女をいただいてるんだからペニスも大きくなるんだな胸板もランニングがピチピチ特におかしいとも思わずなぜなら芽衣さんが無表情のまま、前後にカクカクと身体を揺らしだしたからです。知らない人が見れば、電車の揺れに身体をあずけているように見えたかもしれません。しかし彼女の身体はひたすら腰を中心にして前後に動くのです。唇を引き結び、能面のような顔で空を見つめているのも、必死で表情に出ないように反応を押し殺しているのでしょう。芽衣さんは深呼吸をするかのように大きく、けれども一方でバレないようにと思っているのか口をすぼめて細く息を吐くため、呼吸すらぎこちない有様でした。

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ふと調教師の顔を見上げると彼はニヤニヤと嬉しそうに笑いながらも、わざとそっぽを向いています。芽衣さんは感じながらも自分で自分の感覚にとまどっているのか、ロボットのように動き続けています。ローター程度の軽い刺激じゃイカないんじゃなかったの!?変なと面くらいつつも、これを撮り損ねてなるものか!とばかりにビデオカメラを回します。やがて降車予定の駅に近づき、私は11人に。次の駅で降りて、それから公園に移動をお願いします。と伝えました。あ、はい…芽衣さんがと短く答えたのを聞いて、調教師はローターのスイッチを切ったのか人形のようにこわばっていた彼女の顔が、少しゆるんだのが分かりました。
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射精コントロールの訓練で電流責めをされて耐えることを強要されている修兵が

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撮影を予定していた公園は事前にロケハン済みの、海に近い綺麗なところでした。景色を眺めに来ている人はちらほらいても、駅から少し距離があるため親子連れはまずいない…という。露出マル秘スポット。私たちは数人の男性とすれ違いながら、撮影するならココ!と目星をっけていた木製のベンチが並んだ一角へと移動しました。芽衣ちゃん、そこのベンチに腰掛けてそのまま両足もベンチに乗せちゃってくれるかな…そう、M字開脚みたいにね。調教師は芽衣さんの足元がふらついているのを、わざと無視するかのように明るく指示を出しました。