ペニスをなおも離そうとせず

処女をこんな卑劣な男性に奪われてしまうくらいなら

娘の前で犯されるのが刺激となってますます燃えてしまうのだろう、これぞ母娘丼の醍醐味である。こうして麻里があっと言う間に5回を超える絶頂を晒して白目を剥いてしまったのを見ると、俺はペニスを引き抜いてベッドの上に大の字拘束で待つありささんに迫っていった。ありさちゃん、エッチする前にちんちんをしゃぶってキレイにするのは女の子の礼儀や。お母ちゃんのくっさいマン汁がこびり付いとるさかい、しっかりナメナメせなあかんで。俺がそんな事を言いながら、麻里の吐き出した粘液がネットリと糸を引いているチンポを顔に突き付けると、目を反らすなと言う命令を健気に守ろうとしているありささんは、懸命にそのおぞましい肉塊を見つめてしまう。セックスに成功する事が出来たのだから

かわりに脱いだばかりの自分の下着を押し込んでおく

乳首をじっと見ていたそのいじらしさに俺は興奮し、さっき麻里を歓ばせてやった時には全く動じなかった肉棒がビクビクと脈動を激しくして、猛烈な射精欲求がこみ上げて来るのを感じていた。-オクチの中にたんまり出したるからな。ゴックンするんやで、ゴッ。ペニスギャグを外して促すと、大人しく今まで口の中を占拠していた。のと同じ形だが、熱い血潮が通う俺の生身のペニスをズッポリとくわえ込んでいくありささん。アナルで極めてしまった女性はめっきり色っぽくなるものだが、前より先に後穴の歓びを知ってしまった彼女も例外でなくその熱っぽく喘いでいる表情は幼い中学生のものでなく、大人びた妖艶ささえ漂わせていた。
ペニスをなおも離そうとせず

もちろんザーメンも呑んでくれますよ

両手で隠している股間の器官をさらに膨張させた
性行為直後で母親の体液が付着した男性器をくわえる。と言う破廉恥極まりない行為なのに、ありささんは諦めたと言うより、かすかに嬉しそうに表情を緩めながら喉奥に当たるまで汚れた肉棒を頬張っていく。この従順さからすると、精液を出して命令すれば頑張って飲んでくれるに違いない。ーな、何やコレお母ちゃんより、全然気持ちがええやんかテクも何もあったもんじゃない麻里と同様、いやそれ以上に何も知らずただくわえただけのありささんの口なのに、無垢な中学生にしゃぶられていると思っただけで俺は信じられないくらい心地良く感じて驚く。その上彼女はキレイにしろ、と言う要求を飲み込んで、たどたどしくもおしゃぶりを始めてしまったのである。

挿入されているユキュキの性器に出し入れされる紺野の太いものが

拘束できる梁のあるSMホテルをいつも使ったので
まさかこんな子が、と仰天した俺はいきなりヤバくなってうろたえてしまい、照れ隠しもあって床でグッタリしている麻里を呼んだ。お、お母ちゃん!ベッドに上がって、娘のアソコを慰めたれや。クリを舐めたりまんこをクチュクチュしたりするんや。バージンを破るんやないで。縄緊縛の残るやや不自由な体でフラフラとベッドに上がった麻里が、大の字に固定された股間に陣取って顔を埋めいたぶりを始めると、ありささんは俺のペニスで塞がれた口元からハッキリと悩ましいよがり声を吹きこぼす。アナルに埋まったローターのアブない快感に悶々としているありささんだから、相手が実の母親でヘタクソな愛撫であってもビンビンに感じてしまうようだ。

早めに射精してしまい

セックスの時には必ずワタクシが喪服を着て主人を興奮させてあげるのです
いや、絶対に感じてはならない状況は、マゾ娘のありささんにとっては却って刺激的で、興奮し乱れてしまうのかも知れない。ともあれ俺ももう自制せず尻穴の力を緩めると、込み上げる欲求を解放して、小ぶりな女子中学生の口には無理なくらい大量に射精してやった。はい、ゴックン。一滴もこぼすんやないで!ムウっ!よしよし、ええ子や。お母ちゃんより、よっぽどしつけが出来とるで。俺はつい本音を洩らしてありささんを褒めてやる。

お尻を高く上げた私の

何の遠慮もなくぁりったけドッサリ出してやったから、むせて吐き出してしまうと予想した。のに反し、彼女は頑張って踏ん張ると、本当にゴックンと喉を鳴らして死ぬほど不味い筈の精液を飲み下してしまったのだ。自分を引き合いに出され麻里まで声を掛ける。会長さんのモノをキレイにしてさしあげるのよ。欲しい欲しいオマンコに、ブスッと注射したるからな。