尻を押さえて倒れ込んだ瞬間だった

尻が見事だ

当たり前じゃないか。珍しく感情を露わにした佐々木の言葉は、わずかながら俺にとっての救いであった。千恵利の身体は佐々木に屈しても、心まで催眠術で操る事は出来ないのだ。俺はやつの言葉を遮り、さんざん嘲笑されたお返しのつもリで、ハッキリと言い切った。千恵利と俺はもう長年愛を育んで来た、夫婦なんだ。いきなり現れたお前とは年期が違うよ。身体はともかく彼女の心までお前になびくなんて事はあり得ない。チンチンをおっ立てていた

パンチラと言うよりパンモロ状態になっている下腹部にやって来た差し込むような感覚で

奴隷として売られて行ってしまうなどほう、えらい自信だな。だけど、一体お前に何が出来る?いつか必ず千恵利の術を解いて…お前に。今は方法を思い付かないが、復讐してやる。そうかい。それは楽しみにしてるぜ。だが、再び人を小馬鹿にするような余裕綽々の口調に戻った佐々木に対して、空元気に過ぎない俺の挑発は虚しいだけだった。一か月の調教で佐々木に絶対服従する性奴隷のように堕とされた千恵利が、これからもずっと心を折らず俺を想い続けてくれるのか?そもそも俺が、いつか佐々木の術を破る方法を思い付くという見通しもありはしないのだ。チェリーちゃんの調教はまだ準備が終わっただけなんかかさず報告してやるから楽しみに。
奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

お尻ぶってもっとぉまんこグリグリ擦らせて

静香の前で肉棒を擦ったときの感覚がはっきり思い起こせる
だけどよ、増田。本番は来週から…まあ良い、してろ。じゃあな!待ってくれ!佐々木に聞きたい事はまだ山ほどあった。本当に望んでない事は、催眠術でも操れないと言ったな。その通りだ。じゃあ千恵利はあんな事…心の中じゃ望んでたって事か?初めは間違いなく望んじゃなかったさ。だから縛り付けてかわいがってやったって言っただろ。

尻責めが繰返され

セックスを再開したんです
だけど、毎日望んでもねえアクメを繰り返し味わわされてるうちに、チェリーちゃんの中に眠ってたわずかな欲望が目覚めちまったんだろうな。今じゃお前さんも見ての通りさ。結局、お前が千恵利をあんなにしちまったって事じゃないか。俺を責めるのは筋違いじゃねえのか。俺がこんなにマメにチェリーちゃんを抱いて歓ばせてやってた間、お前さんと来たら、彼女に指一本触れもしなかったんだろ?あんなスゲエ身体してる奥さんなのに、かわいそうたちノノノ。…千恵利は欲求不満だったって言いたいのか。さあな。とにかく初めは無理矢理イカされるだけだったチェリーちゃんも、一週間もたって潮吹きを覚えた頃だったかな。

アナルを貫いていた

尻をどんどん貢の方に押しつけてきて
だんだん素直に快感に身を任せるようになって、そのうち縛らなくても操れるようになった。けど、俺はいろんな女を調教して来たけど、あんなに時間が掛かったのはチェリーちゃんが初めてなんだぜ。セックスは下手くそだし、この頃じゃ抱いてもくれねえずクラな夫なんぞに義理立てしてよ。やっぱ最高の女だな、チェリーちゃんは人妻として固く貞操を守ろうとした千恵利を賞賛する佐々木の言葉はしかし、俺の絶望をどんどん深めていくばかりだった。コイツは多くの女性を薬と催眠術で籠絡して来た、その道のプロなのだ。マジでいらねぇのか、るぜへっへっへ。チェリーちゃんの調教ビデオ。良いズリネタにな。

情熱的なフェラチオを受けながらじっくりと彼女の姿かたちを観察する

それはいいと言ってるだろ!どこまで人をバカにしたら気がすむん妻が寝取られる動画をズリネタに自分を慰める事しか出来ない惨めな俺の立場を見透かされて、語気が荒くなってしまう。佐々木にからかわれている事はわかっても、感情がコントロール出来なかったのだ。そして俺は気になっていたもう一つの疑念をぶつける。もう一つ聞かせろ。どうしてこの事を俺に知らせるんだ?俺は全然気付いてなかったんだぞ。黙ってりや、そうだ。千恵利は完璧に催眠術に掛かり、佐々木に淫行を働かれた事を覚えていないのだ。