って下着を着られていたら……のくらいは

指を膣内から引き出した立花は

居ても立ってもいられないような快感が生じている。声を奏でるしかなかった。性器の深遠な部分に、口から哀切な快感の睫の長い愛らしい瞳が潤みっぱなし。初体験の快感で生殖器が蕩けていく。アナルとペニスが自分のものでなくなった感じ。今にも医療の口実での痴虐に屈服してしまいそうな貢だった。そんな切羽詰まった状態なのに、沙貴はまだ綿球で亀頭を刺激しようとする。
ペニスの先端がびくびくする

調教師はそれをいいことに張形を小刻みに前後させ

同時に襲う前立腺と亀頭の快感から貢が逃れるすべはない。沙貴は興奮のあまり、アダルト白衣の胸元を開いて半球型の乳房を露にした。尖ったピンクの乳頭を貢に見せつけておき、肉棒を掴んだ。上下に扱いていく。尿道のプックリ膨らんだ裏筋も、指先で撫でる。貢はナースに責められるのと同時に、女医の指で前立腺を強圧されていく。

 

セックスしはじめた彼女先生に戸惑って声をかけた彼女に励まされた男だが

苦しいほどの快美感に打たれて、口がパクパク開閉し、涎が垂れて、検診台に拘束された身体が右に左によじれていった。ここ感じるでしょう?俗に言う男のGスポットよ。いいのよ、声出して。男の子だから声は出せないなんて、意地を張らなくてもいいわ。何も恥ずかしいことなんかないんだから。我慢して腹圧がかかってると、診察に支障が出るわ。はあン、そこ、えぐるの、いやぁ。はうーっ!おちんぼの先も、もう、だめえーあひ、あひぃぃぃ!っ!
お尻に男は水をかけ股間につけさせられている赤いふんどしがライトアップでやたらと目立つこんなに感じるなんて、思わなかっ貢は志摩子に言われるまでもなく、恥ずかしい声を上げ続けた。得体の知れない前立腺という生殖器を、女医の指で悦虐の対象にされてしまう。Mの美少年だから自分でもアナルを指で刺激したことはあるが、本格的にはこれが。Gスポット。初体験になる。ペニスも亀頭部を中心に。の名のもとに擦られて、両手脚拘束の白くて華奢な身体がくねり悶えた。すると尿道口からジュッと、白い前立腺液が溢れてきた。

    1. 綺麗なオッパイだ
    1. オーガズムを求めてしまっているせいだ
    1. ぱっくりと口を開けたらしい膣口から

そんなに勃起してるの

志摩子は前立腺をえぐりつつ、ナースに代わってペニスも握りしめ、気呵成にコキ始めた。あソうーっ。こんなの、検査じゃない。はぁつーっし一貢は眼を見張って、白い柔軟な身体を硬直させ、痙攣させた。けた口から、愛らしくも恥ずかしい喘ぎ声を披露した。大きく開ペニス自体を刺激することは、前立腺マッサージにはまったく不要である。勃起させないままマッサージして前立腺液を採取するのが正常なやり方だが、志摩子の目論む精液採取は感じさせて辱め、搾り取ることが目的だった。
熟れた裸身が弾かれたよう須賀が攻めたてるようにクリトリスをこねたり弾いたりしていると
チンポがいただきたくて

おまえのマンコのなかにおれのチンポを入れてやることはできんだから麗は静香先生に慰

手コキで蹂躙される貢は顔を紅潮させ、息を荒くする。悪女医とエロナースの生殺し調教に屈服するように、まった。小さな顎が切ないほど上がってしまん丸いお尻がステンレスの座面から浮き上がった。身体が弓なりにのけ反ったまま固まった。僕、出るっ、肉棒から白い液弾が空中へ飛び出した。で、出るぅ!沙貴さん、射精よ!志摩子が言うと、待ち構えていた沙貴が白いループを描いて落下してくる精液を何とかシャーレで受け止めた。