調教用の特殊な形の

脱がされただけでピンと立ちあがった乳首が天と向き合っていた

クリトリスや膣口をこする貢は息をつめて身体を強張らせた。敏感な生棒に受けたナースの指先の感触は、自分で触るのとは違ってゾクゾクするほど心地良かった。勃起ペニスは亀頭が露出したまましっかり手で押さえられている。消毒液が染み込んだ綿球を、志摩子が真上から亀頭に押し当てた。貢は亀頭に消毒液の冷たさと綿球の微妙な圧迫感を感じた。揮発性のコールだから、亀頭の海綿体に塗られると、スッと冷感がします。
乳首から鋭い痛みが走るがすぐに新たな深い快楽へと変化した

勃起したそれを確認する

志摩子がまた説明を加えた。亀頭という言葉を言われると貢は恥ずかしいし、もういちいち説明はいらないという気持ちにもなる。亀頭から竿の下部までズズッと撫で下ろされていく。ああ、な、何度も、ああっ、ま、また…。綿球を取りかえて11往復111往復、先っぽから根元までくり返し執拗に拭かれた。貢の純情なペニスは強制的に与えられた快感でヒクヒク痙攣した。ナースは過敏な反応を示す貢を見て眼の色が少し妖しくなったかと思うと、白衣の前を開けてバストをこぼれさせ、貢の顔に押しつけてきた。乳首を捻り上げられながら

ユリカが春美とレズビアン的な愛撫に耽っているのも


貢はこめかみのあたりで、ブラの生地越しにナースの乳首が当たる柔らかい感触を受けた。くうっ…ち、乳首が顔に!貢はナースの行動に面喰らってしまうが、胸がくっついてますなどと口にする勇気はなかった。女医の二つの釣り鐘のあとは、半球型のように思えるナースの乳肉による愛撫を受けた。ブラ越しであっても乳房が顔にくっつくと、女の甘ったるい体臭が鼻粘膜を侵食した。ナースの仕事でかいた汗と混ざっているのか、ミルクの少し悪くなったような匂いだ。
肉棒の幹を遠慮なしに握った

女房がどうしてアナル専門という風俗店でアルバイトしようなどと考えたのか

クリトリスフードを上に引っ張られた
でも嫌いじゃない。嫌いなどころか、こんな状況では深く嗅いで興奮してしまいそう。沙貴さん、この子のペニスを手で押さえておいて。さき志摩子がナースの名前を口にした。房攻撃の方が気になる。貢は名前が分かったが、それより乳志摩子に指示された沙貴は、乳肉をふにゅっと貢の顔に押しつけておいて、わざわざ手を伸ばしてペニスを掴もうとした。手が届かないものだから、今度は肩に乳房が平たくなるまで押しつけてそこで動かさず、貢のペニスを掴んだ。
陵辱されようと言うのだから

お尻の中に太い金属が

握りしめたりゆるめたりをくり返していく。二十四、五歳だろうか、綺麗なお姉さんのようなナースが身体を密着させて肉棒を細い指でしっかり握り、ギュッ、ギュッと握力を加えてくる。う、あっ、くつ。貢は快感の声を小刻みに、喉に引っ掛かるように漏らしてしまう。子がチラッと貢の顔を見て口元に淫靡な微笑をつくった。志摩ナースの沙貴はさっきまで澄ました顔をしてテキパキと器具を準備した。り、志摩子が綿球でペニスを拭くのを手伝っていただけなのに、そ知らぬ顔をして、貢の肩に押しつけた乳玉を前後にずらし、ゆっくり擦りつけてきた。
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ギュウと唇を噛みしめるそそりたつ勃起を細い指で花芯に導き

想像したとおりの立派なペニスだった
貢はブラ越しの乳房の当たる感触で舞い上がり、危うく自分から肩をひょいとしげてナースのオッパイに押しつけてしまうところだった。沙貴と眼が合ってしまった。ルージュを薄く引いたやや厚い唇が開き故意につくったような卑猥な笑みを見せてくる。痴女の邪悪さに気圧されてしまいそうだ。アルコールを浸した綿球で亀頭から竿の裏、根元まで全体を念入りに拭かれた。貢54年棒は赤く火照って硬く大きく膨張していく。慌てて手で隠そうとする貢である。触らない!検査のとき勃起することはよくあるわ。