動けないようにされてエッチなことをされる

処女膜は少女時代は

チンポを あああっでもあまりにも敏感過ぎるので、着衣越しにちょっと触れるだけでビンツと激しい感覚を覚えて恐ろしく、お風呂で体を洗うのもそこは触れることの出来ない禁断の箇所だったのです。だから初めにシンジの指でスカートの上からスリスリされて感じたのが生まれて初めてハッキリと味わったその部分の性的快感でした。ショーツをはいたままオシッコをお洩らししてショックを受けていた私にとって、今度は濡らしたままの性器の一番秘められた禁断の箇所を指で弄られるのは、とても我慢出来ない恥辱でしたが、だからこそおそましい興奮は凄まじく、カウントが増えるに連れてほとんどわけがわからなくなる程、頭が痺れ切りました。はい、にーじゅうお姉ちゃん、触りいい、ように、~~ヨを開いてくださいよ。まだ20なの…ああ、私もう駄目、気持ちいいよう。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際

愛撫だったのに恭子さんは体をビクビク痙攣させて呻き

そして羞ずかしいことに全身を揉みぬくように響き渡って来る快楽に負けた私は、さらにシンジの。ムキムキ体操。を味わおうと、はしたなく脚を開いて彼の指を迎え入れてしまっていたのです。とシンジは小憎らしいくらいペースを乱さずヤワヤワとクリトリスの包皮を剥くと言う淫靡な行為を続け、しまいにはクリッと剥かれて露頭が外気に触れるたびにジュンッとおしっこではない液体が滴となって私の性器の中から飛び散るようになりました。そしてようやくカウントが百を数えた。頃には、私は完全にシンジのペースに嵌ってどっぷりと漬かったえっちな気分から逃れられなくなり、全身がメロメロに脱力してまともに口も利けない状態でした。99、ひゃーく。よしマサト、お姉ちゃんの剥けクリを優しくナメナメしてやりな。肉棒を生の乳房で挟み

射精し真菜も一緒に昇天してしまうようになった


うぃーっす!うっひやS、ど、メチャ興奮するっす!スッゲエションベンの匂いがクサイっすけ。ションペンだけじゃねえよ。オってるんだぜ。お姉ちゃんがドバドバ出したえっち汁も11。アッッッ!!シソンの指が柔らかく剥き上げたままのクリトリスを、マサトにチロッと舐められた瞬間、まるで感電したよう強烈な快美の電流がビビッと走って、私は羞ずかしくなるような大声で悲鳴を張り上げていました。お姉ちゃん、イク時は大きな声で、イクと言って教えるんすよ。
マン汁が流れっぱなしだぜ

亀頭をつつかれた真澄が絶叫した

股間を舐め清める私の髪を陳の手で突っ込まれた憎い男のものを
イクッそれまでオナニーすら知らなかった私は、生まれて初めて。ああ、又、イクウッッ!と叫んでから、嬉しそうにペロペロとその小さな感覚の塊を舐めしゃぶるマサトの舌の前に、立て続けにアクメを味わわされていました。スゲーっすね。もうお姉ちゃん10回イッチまいましたよ。女ってのは、男と違ってきりがねえのよ。おい、タクロウ。ぼ、ぼ、僕も、ナ、ナメナメ、したい。じゃオメェは、大好きなおケツの穴をナメナメしてやりなマサトはやっと私が引っ掛けたお汁でテカテカに光らせた顔を上げて離れてくれたのですが、今度はタクロウが後ろにしゃがみ込むと、ぼの肉を割り裂くように両手を掛けて来ました。私の尻た。--お尻の穴を舐めるなんて…そんなのヘンタイよマサトのクリ舐めで10回もイッテしまってヘロヘロになった私も、ソコだけはどうにも我慢出来ません。
クリトリスに同時に流される電気は

痴漢の指の技じゃなくて

必死でお尻の穴をつぼめようと力を入れ、タクロウの舌の侵入を防ぎました。ところがそんな私の悪あがきを嘲笑うかのように、今度はテクニシャンのシンジが正面にしゃがみ込み、私の女の子の部分に顔を近付けて来たのです。さ、お姉ちゃん、そんなに嫌がってないで、タクロウのケツ舐めを味わうんすよ。コイツ、汚い所が大好きなんすけど、絶対クセになるっすから。おい、マサト、オメエはもっかいオッパイをもみもみして、今度は乳首もクリクリしてやりな。
フェラをかまして、いよいよ

セックスしようぜ

乳首が車の動きとともに
さっきのリベンジだ。うぃーっす!うつひゃあ、もうチクビがカチカチじゃねえっすかこれなら…。ああつつさっそく正面から私の乳房にむしゃぶり付いて来たマサトの手の感触は痛いだけだったさっきとはまるで別人みたいでした。それほどテクニックが上達したようには思われませんでしたが、ムギュッと柔らかい膨らみを押し潰すように掴まれると鮮烈な快感が迸り、興奮してググッとはしたな。そそり勃った乳首を指でクリクリと転がされると、もう駄目、と白旗を挙げたくなりました。1ーき、気持ちいい!お乳が溶けちゃいそおっっ!