動けないようにされてエッチなことをされる

処女膜は少女時代は

チンポを あああっでもあまりにも敏感過ぎるので、着衣越しにちょっと触れるだけでビンツと激しい感覚を覚えて恐ろしく、お風呂で体を洗うのもそこは触れることの出来ない禁断の箇所だったのです。だから初めにシンジの指でスカートの上からスリスリされて感じたのが生まれて初めてハッキリと味わったその部分の性的快感でした。ショーツをはいたままオシッコをお洩らししてショックを受けていた私にとって、今度は濡らしたままの性器の一番秘められた禁断の箇所を指で弄られるのは、とても我慢出来ない恥辱でしたが、だからこそおそましい興奮は凄まじく、カウントが増えるに連れてほとんどわけがわからなくなる程、頭が痺れ切りました。はい、にーじゅうお姉ちゃん、触りいい、ように、~~ヨを開いてくださいよ。まだ20なの…ああ、私もう駄目、気持ちいいよう。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際

愛撫だったのに恭子さんは体をビクビク痙攣させて呻き

そして羞ずかしいことに全身を揉みぬくように響き渡って来る快楽に負けた私は、さらにシンジの。ムキムキ体操。を味わおうと、はしたなく脚を開いて彼の指を迎え入れてしまっていたのです。とシンジは小憎らしいくらいペースを乱さずヤワヤワとクリトリスの包皮を剥くと言う淫靡な行為を続け、しまいにはクリッと剥かれて露頭が外気に触れるたびにジュンッとおしっこではない液体が滴となって私の性器の中から飛び散るようになりました。そしてようやくカウントが百を数えた。頃には、私は完全にシンジのペースに嵌ってどっぷりと漬かったえっちな気分から逃れられなくなり、全身がメロメロに脱力してまともに口も利けない状態でした。99、ひゃーく。よしマサト、お姉ちゃんの剥けクリを優しくナメナメしてやりな。肉棒を生の乳房で挟み

射精し真菜も一緒に昇天してしまうようになった


うぃーっす!うっひやS、ど、メチャ興奮するっす!スッゲエションベンの匂いがクサイっすけ。ションペンだけじゃねえよ。オってるんだぜ。お姉ちゃんがドバドバ出したえっち汁も11。アッッッ!!シソンの指が柔らかく剥き上げたままのクリトリスを、マサトにチロッと舐められた瞬間、まるで感電したよう強烈な快美の電流がビビッと走って、私は羞ずかしくなるような大声で悲鳴を張り上げていました。お姉ちゃん、イク時は大きな声で、イクと言って教えるんすよ。
マン汁が流れっぱなしだぜ

亀頭をつつかれた真澄が絶叫した

股間を舐め清める私の髪を陳の手で突っ込まれた憎い男のものを
イクッそれまでオナニーすら知らなかった私は、生まれて初めて。ああ、又、イクウッッ!と叫んでから、嬉しそうにペロペロとその小さな感覚の塊を舐めしゃぶるマサトの舌の前に、立て続けにアクメを味わわされていました。スゲーっすね。もうお姉ちゃん10回イッチまいましたよ。女ってのは、男と違ってきりがねえのよ。おい、タクロウ。ぼ、ぼ、僕も、ナ、ナメナメ、したい。じゃオメェは、大好きなおケツの穴をナメナメしてやりなマサトはやっと私が引っ掛けたお汁でテカテカに光らせた顔を上げて離れてくれたのですが、今度はタクロウが後ろにしゃがみ込むと、ぼの肉を割り裂くように両手を掛けて来ました。私の尻た。--お尻の穴を舐めるなんて…そんなのヘンタイよマサトのクリ舐めで10回もイッテしまってヘロヘロになった私も、ソコだけはどうにも我慢出来ません。
クリトリスに同時に流される電気は

痴漢の指の技じゃなくて

必死でお尻の穴をつぼめようと力を入れ、タクロウの舌の侵入を防ぎました。ところがそんな私の悪あがきを嘲笑うかのように、今度はテクニシャンのシンジが正面にしゃがみ込み、私の女の子の部分に顔を近付けて来たのです。さ、お姉ちゃん、そんなに嫌がってないで、タクロウのケツ舐めを味わうんすよ。コイツ、汚い所が大好きなんすけど、絶対クセになるっすから。おい、マサト、オメエはもっかいオッパイをもみもみして、今度は乳首もクリクリしてやりな。
フェラをかまして、いよいよ

セックスしようぜ

乳首が車の動きとともに
さっきのリベンジだ。うぃーっす!うつひゃあ、もうチクビがカチカチじゃねえっすかこれなら…。ああつつさっそく正面から私の乳房にむしゃぶり付いて来たマサトの手の感触は痛いだけだったさっきとはまるで別人みたいでした。それほどテクニックが上達したようには思われませんでしたが、ムギュッと柔らかい膨らみを押し潰すように掴まれると鮮烈な快感が迸り、興奮してググッとはしたな。そそり勃った乳首を指でクリクリと転がされると、もう駄目、と白旗を挙げたくなりました。1ーき、気持ちいい!お乳が溶けちゃいそおっっ!

チンポをくわえたのに

膣襞に擦られ

だからこそ、最後は、階段を駆け上って、急いで家のドアを開けたのだ。お帰りなさい。そこには、いつもの笑顔の和花がいた。ごめんね、心配かけて。もう大丈夫だから。たのよ。明日から、教室の方にも行くって、さっき電話しなるほど、言葉どおり、キッチンで出迎えた和花の姿は、パジャマを脱ぎ捨て、ワークシャツの腕まくりも勇ましい。水回りを掃除していたようだった。腕まくりから覗く白い二の腕が、まぶしく、そして、どきりとさせる色気があった。
膣鏡を持った手が股間に伸びていった

オナニーを見ている

やっぱり、こいつのおかげでオレは生きてるんだな。お、いつもと違ってスカートか。パンツスタイルが多い和花が、いつになく、ふわりとしたスカート姿なのはいつもと少し違うと言えば違う。しかし、ロングスカートの先に覗く白い脚が、健康的だが、なぜか、エロスを醸し出している気がして、牧野の心をドキドキさせてくる。見慣れた妻の、垣間見えるふくらはぎに、まるで、初めて妻と会った時のように、なぜか、胸がときめいてしまうのは、いったいどういう作用なのだろうか。一瞬、ビデオの中の和花を思い出しかけて、慌てて首を振って画面を頭から追い出す牧野だ。

 

処女膜を焼いて

それにしても、家の中が明るい。和花が軽やかに動いているだけで、牧野の家は、何百倍も明るくなった気がした。とはいっても、言葉通り。大丈夫。というような顔色ではない。蒼白とはこのことだ、といえるほど真っ白な顔色だった。無理するな。という牧野の言葉を受け流して、キッチンに立っている。妻は、決して、牧野と眼を合わせようとしなかった。
痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが彼女の下半身は炬燵布団に覆われ眼を合わせぬ妻を気遣いながらも、何と言葉を返せばいいのかわからない。電話か…ああ、なるほど。帰ってきた晩は、あの日の衣類と一緒に枕元に置いていた。牧野は、密かにその服をハサミでジョキジョキに切り裂いて捨て去ったのだ。和花も、服のことを尋ねなかった。あの日のことを二人の記憶から消し去らねばならなかった。二度と見たくない。こんな服。さすがに携帯に罪はない。

    1. セックスをしてもらって
    1. 股間に響くムズムズした感覚和花が経験したことのない感覚だ
    1. 光太郎とのセックスは

尻を執拗に

その時に、カウンターにそのまま置いておいたのだ。それが、久しぶりに電源が入った状態でキッチンのカウンターに置かれていたのが目にとまった。仕事を気にするのは当然と言えば当然だが、回復するやいなや、真っ先に仕事先に連絡をするというのは、和花らしいと言えば、そう思える。妻の心と体の回復は心配だが、こういう時は早く日常に戻った方が良いのかもしれないと自分を納得させて、牧野は、反対するのをやめた。妻の、あの、見る者の心まで溶かしてくれるような笑顔が見られないのは寂しいがこのまま行けば、さして時間をかけずに元の通りになってくれるだろうと、思えた。
極太の柄がズブッズブッと膣襞に逆らって押し入ってくる
肛門が嘴のように尖ったかと思うと一気に噴きだした

その上に形のいいミュウのお尻が現れた

牧野の感慨も知らず、和花が早速、料理を始めていた。大量のタマネギを炒め始める。大丈夫なのか?え?なあに?あら、ヘンに見える?いや、そんなことはないけど。待っててぇ、今、美味しいカレーを作るからね。手付きは、危なっかしさを感じるわけではないが、まだ、億劫そうな様子が垣間見える。

女子高生にレズ

ローションでぬめる菊花の中心薄気味悪い笑みを浮かべて

三奈は、眸をひらいた。こうなると、ぼくはすぐに挿入しちやうんです。三奈も今里も全裸。しかも今里の肉棒は、鋭い角度でそそり立っている。ドッキングを果たす条件は揃っているが、ここでズブリとやられては女の身体は、ほんとうに満足しない。わかりました。むずむずさせるんですね。四番打者はコーチのアドバイスを、素直にうけ入れるつもりらしい。豊満な三奈の身体に、鍛えられた硬い身体を添い寝させると、ゆっくり乳房をもみこんできた。
膣鏡を持った手が股間に伸びていった

アソコが私の顔にムギュッと押し付けられるとすえたチーズみたいな匂いが私の鼻に付き

三奈の乳房は、たっぷり大きいが、乳首は小さい。乳輪はベージュ色で、その中心にマミラは埋まりかげん。痛いわよ。もっとやさしく。ソフトにやってるつもりなんだけど。バットの素振りで鍛えられた今里の手は、靴底のように硬く、指先にも力がある。これくらいですか?もっとやさしく。女がもどかしくなるぐらい。

 

チンチンが立っちゃう

前戯というのは、むずかしいんだな。今里が乳首を、掃く感じに愛撫しながら、三奈の頬にキスしてきた。三奈はまた、眸をとじる。あ、いいわ。いい感じ。コーチにほめられて、四番打者は自信をもってきた。三奈の首筋の、生毛のほつれたあたりにキスする。さらに耳朶や瞼にも、熱い吐息を吐きつけた。
女子高生にレズオマンコの快感は深いらしい上手よ。それでいいわ。こうやって、女性の感じる場所をさがすんですね。今里の手が、内腿に這いこんできた。どうやら、呑みこみがいいと三奈は思う。内腿に手を這わせて、いきなりクリトリスをつままれたら、女はびっくりしてしまう。今里はそうはしなかった。右手は内腿を上下させる。今里の指先が、乳腺にこりこりと当たった。すっとワレメに手が近づき、三奈が緊張すると、肩透かしを食わせるように膝のほうに下りて行く。

    1. 膣の下方を指で押すだけで
    1. 挿入して弄った
    1. だが口の中いっぱいに肉棒を頬張らされているのだ

ペニス全体を肉壁で完全に捉えて

首筋や頬へのキスも、丹念になった。額の生えぎわ、下顎の線や、鼻筋をやわらかくさぐる。そうかと思うと、三奈の乳房に顔を伏せて、乳輪を舌で円を描くように舐める。奥さんのオチンコにキスしたい。不意に今里が、三奈の耳朶に息を吹きつけた。三奈は、思わず肌がざわッとした。露骨な卑語ぐらい、女を昂奮させるものはない。ただ、卑語を浴びせるタイミングはむずかしい。
人妻の肉体だ
膣の中を洗われたりもしました

前後二本のバイブの同時抽送は美冴緒の最後の理性のたがを吹き飛ばした

今里がけ。ソコにキスしたい。と言ったのは、巧まずしてぴったりのタイミングだった。内腿や乳房への愛撫のプロローグで、三奈の気分は高揚しセックスへ集中しかかっていた。そこへズバリ、女性自身のことを言われたのだ。三奈は反射的に、畑に角度をもたせてしまった。男と女のセックスを、一幕芝居に見たてると、最初は女性が主導権を握っている。

彼女の体を愛撫することに集中していた君恵にとって

これまではセックスのあとすぐにシャワーを浴びていたから

オナニーショーだ子だけに聞こえるようそっと囁く。耳朶をしゃぶりながら涼。涼子のマンコに突き刺さってるのが丸わかりだよ。は、はいっ。パ、パイパンマンコにチンポ来てるっ。見てくださいっ。涼子は出し入れをもっと見てもらうべく、自分から腰をグイグイとグラインドさせ、後ろを振り向き舌をねぶってもらう。んおっ、んおっ。見てますかっ?あっ、あっ、あっ。みんな見てるぞ。
お尻を叩かれました

三十歳の人妻にふさわしい存在感だ

どスケベな涼子の姿をみんな見てる。高坂は涼子の脚を抱えグッと持ち上げた。結合部がさらに晒され、陰核の膨れ具合や襞の一枚1枚まではっきりとわかる。ああっ。そんな。涼子のアソコどうなってるんだ?びしょ濡れですっ。いやらしい汁がどんどん出るっ。奥まで突いた後、ゆっくりと抜いていくと陰茎がじわじわと姿を現わしていく。ビ、ビラビラがっ、ひ、引きずられてますっ。ああ、み、見られてるっ。汁チンポでめあっ、あっ、ダメつ。下着をつけることはいまだに許先ほどから

ナースはカートの一方の端に足を拘束した


丸出しのぐちょ濡れマンコがっ、まみれのビラビラをつ。ちゃくちゃに。涼子は叫び続けていた。卑猥な言葉が口をついて出てきてしまう。下品な姿を見てもらおうとするかのようだった。自分の一番みっともない見てますか?カチカチのクリトリスは?アナルも?ねえ?ねえ?ああ、全部見られてるよ。ああ、ぜ、全部っ。見てくださいっ。あっ、ああっ。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

気持ちそんなえみりんが今してる騎乗位は

オマンコが好きか
涼子に最後が迫っていることを察知して、高坂がペースを上げてくる。いいよ。イクんだね?思う存分イキなさい。あっ、あつあつ、イ·イクつ。見られながらっ。高坂が下から激しく突き上げてきた。相変わらず脚を抱えたままで、客にはすべてが見えてこれまで何時間も焦がれていたものがとうとう訪れるのだ。もうこれ以上水を含めないスポンジに、それでもボタリボタリと欲情の汁を滴らせてきた。もう軽く押すだけでドッと溢れる。今まさにすべてを絞り出して解放するときだ。
ペニスがなくては生きていけない

アナルをほじくり回し

あっ、あっ、見てっ、見て見て見てつ。イグつ、イグつ、イグうううううう。眉を寄せ、歯を食いしばり、腹の底から絞り出すように最後の声を上げる。衆人環視のもと、体全体を強ばらせ、肌をブツブツと粟立たせ、淫壁が肉棒をキュウっと締め上げる様子もすべて晒し、涼子は未踏の絶頂へと昇りつめていった。はぁっ、はぁっ、ふううつ。息も絶え絶えになり、全身がピクピクと痙攣して止まらない。しばらく経つと全身の強ばりがすべてほどけてぐったりと高坂に身をあずけた。
汚いところですが入ってください紀雄は一歩引いて彼女を玄関に入らせたひょいと室内を

美少女に全身が感じてしまうと言うカルチャーショックを嫌と言うほど味わわせてから

挿入はできそうだった
すると涼子が達してからは動こうとしなかった高坂がズルリと陰茎を引き始めた。これで終わるんだと思った涼子が、こすれる粘膜から来る最後の快楽を味わっていると、肉茎は抜かれることなく入口付近で浅い出入りを繰り返し始めた。さらに高坂の右手がまだ勃起したままの乳首をとらえ、左手がこれまた立ったままの秘核を撫でてくる。あっ、あっ、そんなあひっ、ま、またですっ。涼子が底無しの淫乱だからだよ。耳をしゃぶりかえし高坂がそう呟く。お、終わりませんっ。

マン汁が流れっぱなしだぜ

チンポが折れちまうよう

イヤよイヤよも好きのうち。とは女のマゾ性を言い当てた名一言だと思う。これが中学生の乳か。こりゃタマランな純白のブラジャーまでむしり取って露わになったありささんの乳房はAカップだろうか。中三だしさすがにガリガリではなく、女らしい丸みを帯び膨らみ掛けたプリプリのおっぱいはまだ固く弾力がありそうで、中年女の熟れ切って垂れ下がるデカパイを見慣れた俺にはこよなく新鮮で、涎がこぼれそうな程魅力的だった。そして彼女のとんでもない生理現象を発見思わずチンコがググッと勃起していく気分になった。した俺は、ありさちゃん、どないしたんや。ココがえらい固うなっとるで。あ、ダメッ!イヤッ!手の甲は剛直しはじめているペニスに間接的であれ

お尻をいつも舐めてくれるおじいさんから

今この瞬間のオーガズムのすさまじさを怒張で受け止めているのだははぁさては興奮してえっちい気分になってもうたんやな。縛られて恥ずかしい事されるのが好きなんやろ?顔に似合わんおませな子やで。ち、ちがああんっ!何とありささんは小さな乳房の先端をはっきりピンと屹立させて、フルフルと慄わせていたのだ。俺はまだ手を出すのは控えるつもりだったのに、そのあまりにも蠱惑的な眺めに負けて指でソッと両乳首を摘んでやった。すると思った通り石のようにコリコリにさせていたありささんは、すっかりうろたえて悩ましい声を発し、俺がさらに摘んだ指を軽く動かして刺激すると完全なエロ声が出てしまう。
奴隷に堕ちた私に

お尻を突きだすように

フェラチオさえ満足にできなかったのに
俺が指摘した通り汚れを知らぬお人形さんみたいな容姿の美少女の意外な。おませさんぶりに、すぐにでも襲い掛かってしまいたい衝動に駆られてしまった。--縛られてお母ちゃんがチンチ。をチュパチュパするのを見て興奮したんやな。この子、ホンマに顔に似合わへん、エッチでどMなのかも知れんなあ。お母ちゃんがお母ちゃんやし男を知らずまだコドモの体型をしたありささんなのに、ハッキリ欲情してしまった証の乳首の勃起とその感じ易さに、俺は目を瞠り、純真無垢で男女の事は何も知らない少女だと言う彼女に対する見方を修正した。

奴隷には考えてる暇なんかないんだぞ

体位にいたっては尻がそういう扱いをされたことが優香は不満で
だがこのありささんにとっては死ぬ程恥ずかしいであろうカラダの反応には理由があったのである。俺がありささんの勃起した両乳首を摘んだままその感触を楽しんでいると、後ろ手錠を掛けられ股間に喰い込む亀甲縛りを全身に施された麻里がヨチヨチとにじり寄って来て、娘に聞こえぬよう小声で耳打ちしたのだ。さっき、睡眠薬と一緒にエッチになる薬も入れましたから。何やて!そのお薬はこの所毎日飲ませてます。おかげでこの子ったら、オナニ覚えちやったみたいで媚薬まで飲ませてしまったのだと言う。

片桐は口に含んだ乳首に歯を宛がうと

郁美という人妻はまるで物干しから取りこんだばかりの下着の山を見られたようなバツの
睡眠薬同様、市販されているものなど足下にも及ばない強烈な催淫効果があるものに違いなく、やはり守男を通じて入手したのだろう。異常な欲情に負けた娘が自慰行為に耽ってしまった事まで嬉しそうに報告するバカ母に呆れながら、俺はこの件にボが絡んでいる事を再度確信する。そして乳首を摘んだまま、ありささんに嫌らしい質問をした。ありさちゃん、ホンマはオッチャンとえっちしとうなったんやろ?そんなわけありません!ほうかぁ?それじゃココも調べさせて貰おうか。

痴漢に怯えることはない

ダメです!ダメぇS。俺がスカートの下まで調べようと、片手で乳首を弄りながらもう片手を伸ばすと、ありささんは早くも快感に酔ったような悩ましい鼻声で激しく拒絶する。いかに媚薬を含まされたと言え、母親譲りの淫らなカラダを持っているようだ。そして専用ベッドの拘束は頑丈で、華奢なありささんがいくらもがいてもビクともせず、スカートの下に易々と俺の手の侵入を許してしまう。おやあ?中学生にもおもらししたんかいな。ツがビチョビチョ。ち、違います。ほう?ではやっぱエッチしとうなったんやな。

すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった

部屋着をあっという間に剥ぎ取られます下着を脱ぎます

そんな悪気を起こしたお姉さんたちに、貢はもう何も言えなかった。二人は頷き合ってタイミングを計ると、同時に包皮を押し下げた。アアアッ!ピ。ク色の敏感そうな亀頭が露出した。まあ、恥ずかしいわ。両側から剥かれて…。沙貴が学生の横から首を伸ばしてペニスを見下ろした。て貢を辱めようとする。故意にそう言っ志摩子が腰を上げて椅子から立った。アナルにクスリをたっぷりすくった指を打ち込んでいくとんああと私は声まで出ちゃいま

痴漢教師の舌先が

尻たぶが引きしめられる沙貴さん、あなたが挿入してご覧なさい。志摩子はまた自分でやらずに交代し、沙貴を開脚している貢の正面の椅子に座らせた。看護婦さんの手で、オチ。に挿入されちゃうのぉ…。口には出して言わない。超ミニのアダルトナース服を着た猥褻なナースなんて検診台の正面に座る資格はない。そんなナースに妖しい眼鏡の眼差しで包皮剥けの敏感亀頭を視姦される。そして卑猥検査されてしまう。反発もあるが、恥ずかしくて、そして快感志摩子はわざとナースや学生にさせることによって、変化をつけて楽しもうとしている。それが検診室を支配する女医のあくどさなのだと貢は思った。
調教用の特殊な形の

この二枚の花びらが合わさった頂点にクリトリスが位置するはずだ

痴漢が出没することなど
ほらあ、パカァっとお。見えるう?沙貴がおどけて脚を開く。超ミニのすそはあってないようなもの。腿の付け根までずり上がっている。メッシュショーツの股間が貢から丸見え。うふ、うふふふふ。優子も苦笑する。万里といっしょにピンセットで包皮を下げながら、カテーテルの挿入に眼を輝かせている。さっきまで貢がしゃぶっていた優子の巨乳が、今、脚にふにゅっと。

と下半身を隠そうとした途端

挿入を求めた
の手で、貢の内腿をそろりそろりと撫でている。万里はピンセットを持っていない方常に様々な接触が行われ、快感は途切れることがない。貢の脳内を蕩けさせ、羞恥と快感で性的に飼い馴らす卑猥検査は今、ペニスとアナルの内部に医療器具が挿入されることでまさに佳境に入ってきた。志摩子は尿道にカテーテルを挿入するのにも、ピンセットを使わせた。沙貴はゼリーを付けた飴色の管をつまみ、眼を見開いて凝視しながらその先端を貢の痛々しいほど赤い尿道口へ接触させた。

お尻をつけて足を開きます

クリトリスを転がされている真っ最中
ひぃ、そ、それ、やだあっ!デリケートな粘膜の穴へのカテーテル挿入は、どうしたって過敏に反応してしまう。手ではなく、ピンセットで挟んで尿道口に入れていく。そのやり方は貢にとって勿論辛いことだが、同時に見た目でマゾヒスティックな官能を刺激される行為でもあった。飴色のカテーテルは沙貴の緩慢な手の動きでじわじわ尿道に入れられた。ヌルヌルした細い管が尿道内を徐々に際に進んでいく。

オマンコ拡張でイクと思うけど

うずうずする快感がピンセットで包皮をつままれた痛みと溶け合った。ああー、また、立っちゃうしペニスがムクムクと沙貴の鼻先に向かって起きてきた。あら、元気ねえ。ピーンと勃起しちゃつて。沙貴もわざとらしく驚いたように言った。そうね、カテーテルの挿入でこんなに勃起する子は初めてだわ。姉さんたちにやられて、イケナイこと考えてるんじゃないの?綺麗なお志摩子も貢の勃起を見て揶揄する。

その前にオッパイを……

色っぽく愛らしい人妻の豊かな胸のふくらみやパンティラインを見ただけでズボンの前が

このAVの世界では、人妻であっても売られて性奴隷に堕ちた女に遠慮はない、と言うデモンストレーションのつもりだった。本番はしない、と言う奇妙な条件の性奴隷と設定されている恭子さんは、どんな気持ちだろう。次第に現実との境目があいまいになって、混濁した意識に成って来つつあるのではなかろうか。それが俺の付け目であり、撮影が終わる頃には完全に堕ちているであろう恭子さんは、本当に夫の下から奪い取られる運命なのだ。オラッ!いつまでも俺のチンポをくわえて寝くさっとるんやないで、婦長!
って下着を着られていたら……のくらいは

チンポを舐めてんだろうね

も、申し訳ありません、ご主人様。さて俺が調教を手掛けた。イイ女。久美との久しぶりの下半身が蕩けそうな心地良い交わりをずっと楽しんでいたい気持ちはヤマヤマだったが、いつまでもこうしてはいられない夫が帰宅するであろう時間まではまだ。余裕があったが、本来のターゲットである恭子さんの調教に移らなくては俺は体の上で繋がったままグッタリ脱力していた久美を乱暴にはねのける。と、その時頭に浮かんだアイデアをさっそく実行に移す。俺のセックスの虜になった先輩奴隷人妻、と言う設定の久美に命令して、恭子さんをレズらせてやるのだ。

 

再び勃起している

おい婦長。これを使って、新入りの奥さんをかわいがったれや。わかりました。奥さん、婦長さんを恨むんやないで。俺のチンポに躾けられた女は何でも言う事を聞いてしまう奴隷になっちまうんやからな。ま、いずれアンタもそうなる。ヒイイツツー!耳が感じ易い女性そっち向いちゃダ恭子さん。すっごい感度ね。は全身良く感じるエッチな女なんですって。
その前にオッパイを……尻の丸みを手のひらで愛撫し続けるだけであらあら、知ってる?うふふ、メ。反対側くすぐっちゃぅんだから。オラッ!逃げるんやないで、奥さん。もう観念するんや。このくらいでうろたえとったら、後で泣きように困るで俺が久美に手渡したのは穂先をバサバサにほぐした11本の毛筆である。人の指よりはるかに繊細なタッチの愛撫が可能で、嫌がって閉ざそうとす。る女の体をこじ開け淫らな気分に誘うにはうってつけの小道具だ。

    1. チンポ様をシコシコするの
    1. 股間を広げている
    1. アソコを狙っているのだ

男根から外

目隠ししてから用いれば効果抜群で、どんなに貞操堅固な人妻であっても5分もくすぐれば音を上げて、旦那に聞かせるようないい声で悶えてくれる事だ。くすぐったさは容易に性的快感に転化するものだ。今嫌らしい毛筆を手に淫らに目を輝かせて恭子さんに襲い掛かっている。久美も、調教を開始した頃は性経験が乏しく緊張して固くなっていたのだ。が、この視界を奪って全身をくすぐるプレイに大声を上げて悶絶し、驚く程グショグショに股間を潤わせてしまったのだ。その時の恥ずかしい記憶が残っている久美は、俺にやられたようにまず恭子さんの耳元に筆を這わせて悲鳴を上げさせる。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際
股間に引き寄せた

乳首をぐにぐにされて思わず口を離す

処女に近かった久美に比べて、十分男の味を知っているであろう人妻には効果覿面の筈で、嫌がって顔を背けようとしてももう一本の毛筆が待ち構えているのだ。こうして早くも進退窮まった様子の恭子さんの正面に立った俺は、筆を持った両手でィヤイヤと動かす頭をガッと押さえ付ける。いわゆるイラマチオの体勢で、俺の肉棒をしゃぶらせながら毛筆くすぐり責めにのたうち回って貰おうと言う心算だ。奥さん、口をアーソして俺のチンポをくわえるんや。旦那にもしてやった事があるやろ。そうそう、ええ子やええ子や婦長さんのオマンコ汁がいのぬやタップリ味わうんやで。

奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

射精させるわけでもなく

一晩の間に、何百ものゴキブリがやってきてそれを食べていきました。子宮を噛みつかれながら、私は狂ったように感じていました。巨漢の一人が、私の顔の横にしゃがみ込みました。彼の手には丸々と太ったドブネズミ。尻尾をつかまれて、もがいていまそれをクスコに近づけていきます。いやー、やめてー、もう許して。ここに何日もいます。海外のどこか。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際

その前に洋子まで調教に加わらせるとは

聞かされたのは極悪人が収容されている刑務所ということ。日本では信囚人を雇じられませんが、そこではお金さえあれば撮影ができるのです。うこともできます。もう使われていない古い牢獄を使って、私にとって。となるはずのAVを撮影しています。日本人のスタッフは三人だけ。ほとんど外国人スタッフで。日本じゃ売れない。という危ない作品になるのです。ぼかしも入れないし、残酷でグロテスクなシーンもノーカットだ。

 

肛門がにアナを犯されながら精液を抜いて頂くと言うのだから


アナル挿入

と監督は喜んでいますが初日は女囚として五十人ぐらいの囚人たちに輪姦されました。鬼ごっこです。逃げても逃げても捕まってやられる。庭で、道路で鉄格子の前で、トイレで…。彼らは何百人という囚人から選ばれただけあって、みんな巨漢で巨根。もはや女子校生に戻おかげで穴はどっちもめいっぱい広がってしまって、ることなんてできそうもありません二日間、体を洗われることもなく、ザーメンだらけなままで放置され虫がたかる中で、ひたすらやられ続けました。声が枯れてしまうほど。三日目になると地下室などを利用して拷問されました。
バイブはまだ全然元気に動いているではありませんか

子宮を蕩かす快感の中で文化祭での鞭や針や串なんて子どもの遊びのようなものでした。お腹が破裂するほどの水責め。浣腸責め。焼けた棒をお尻や太もも、足の裏に押しつけられて焼かれました。オッパイは真っ赤になるほど革の板のようなもので叩かれ続け、串刺しにされました。その串に蝋燭を立てて誘蛾灯にされました。最終日は、廃棄物として捨てられるシーンです。ゴキブリに襲われて、今度はネズミ…Sネズミが暴れながらクスコの中を伝って私の中へ入っていきます。
人妻の練れた仕草でコクリと頷く
人妻の練れた仕草でコクリと頷く

お尻から犯してやるとするかな

奴隷ちゃんのおまんこを顔で塞ぐと殿方達に見えなくて申し訳ないからぎゃー!さすがに気絶してしまいました。男はとっても熱心に馬車を説明します。リアカーより小さく、スポティーな印象です。この馬車を引けるようになれば、君はセックスのことを考える必要はなくなる。毎日五キロ。朝と夕方に、私を送り迎えするだけで満足できる。つまり走るだけで最高の満足が得られるようになるんだよ。
セックスの奴隷

股間の鎖を引く

なぜか、すぐに納得していました。それは私のために最高の満足用意された馬車ツンデレラは魔法の馬車に乗りました。私は馬車を引いて幸せになるのそれは奇妙な練習でした。シャフトと呼ばれる引き手にまたがります。補助するために上体のハネスに引き手の先端が革と金具で取り付けられました。遊びがあるので、動くと二つの穴を擦りつけながら馬車を引くことになりました。シャフトには、クリトリスを刺激する突起をつけることもできるんだがそれはおいおいだね。尻尾ができるまでは、お尻に筒を入れてシャフトの穴にはめこみます。

わたし フェラチオをしますからァ……

二人とも痴漢

勃起してるの

主人に抱かれる。ことはもう1年以上ありませんが、絶頂に達してしまったなんてことはいつ以来でしょう。そして乳房の愛撫だけで気をやってしまうだなんて、もちろん生まれて初めての経験で、とても信じられない気持ちでした。ほほう、おイキになったように見えたのですが。違います!今度は口に出してハッキリ抵抗しましたが、すぐに報復を受けてしまいました。こうされてもお感じにはならないのですか?だ、ダメえつつ!!校長先生の手指がいたぶりを再開すると、すぐに私は背筋を反らせてしまい、ソフトな乳房責めの前に私はア。セックスなんていらないわよ

まだわたしは処女なのです

いまだ女体を知らない若々しい肉棒はヒクヒクと歓喜に震えるアン嫌らしい声を吹きこぼしながらのけ反りっぱなしで悶絶してしまいました。本当に優しくソフトな揉み方なのに、乳房がトロけてしまいそうなほど気持ちが良く、乳首を刺激されるともう開けていられなくなった目蓋の裏に火花が散るほどの快感が迸りました。さっきと同じようにしてるのですが。うああくっつつ私は何と2度目の絶頂に到達していました。今おイキになったのでしょう?乳首を吸われるともうダメで、さあ、素直に言うのです。ああ…。私がコクリとうなづいて見せると校長先生は満足そうでしたが、だ胸から離れてくれませんでした。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

チンポをしゃぶっていくのです

芙蓉子の膣から長大な一物をヌルリッと引き抜いた
手指はま。よしよし、素直になりましたね、いい子です。ご褒美にもう1回イカせて差し上げましょう。ああっつつ、ももうイク時は大きな声でイク、と言うのですよ。私がついに主人にも聞かせたことのない大きな声で、イク、と張り上げてしまうと、ようやく校長先生は乳房から手を離してくれました。おっぱいだけで3度も気をおやりになるとは、吉野先生はやはり欲求不満なのではありませんか?白状なさい、ご主人との夜の生活はご無沙汰なのでしょう?

股間の染みも

さっきまでの度重なるオーガズムは
まだイキ足らないと見えますね。ヒイッッ!い、言います!言いますから、もう!校長先生が又も乳房を握り締めて来ると、なくしてしまいました。もう私は取り繕っている余裕を。ご主人とご無沙汰なのでしょう?どのくらい?これは驚きました。こんな美しい奥さんを1年も放つておく男が存在す。ああ…もう、本当に主人のことは言わないで…。ご主人のことを愛しておられるのですね?では、私がご主人のことを忘れさせてあげましょう。吉野先生、何もかも忘れて一匹のメスにおなりなさい。

こんなやつの調教が楽しいかってことよね

健太が読むようなエッチなのと違うんだからね
乳房だけで立て続けに気をやらされてしまった私が、校長先生の性の手管に抗えるわけはありませんでした。スカートとショーツを奪われ、目隠しされたままで加えられた下半身への愛撫に、私は打てば響くようにビンビンと反応し、生まれて初めて味わった口唇での股間愛撫では感激のあまり校長先生のお顔におしっこを掛けてしまいました。それはおしっこではなく、潮吹きと言う生理現象で、最高の性の歓びで感極まった女性の示す反応だと言うことでした。そして何度も極めてしまった後、ようやく校長先生が押し入って来られると、私は脳の焼けるような強烈な快感を覚えて主人よりも立派な男性自身にはしたない粘膜の襞を絡み付かせてしまう反応が制御出来ませんでした。吉野先生!こ、これは…。さすがの校長先生が私と合体を果たした直後、興奮した口調で慌てたようにおっしゃったのに、私はなぜだか愛おしさまで覚えていました。

尻を動かしてない

名器と言うものではありませんか!あなたは本当に最高の女性で校長先生がグイグイと力強く腰を動かし、そのご年齢とは信じられない程逞しく元気の良いシンボルで突き上げて来ると、私はもう何もかも忘れ何度も何度も達してよがり狂いました。そして何と校長先生は、私の中でドクドクと大量の射精をされたのです。ご心配には及びません。私はパイプカットしておるので種なしなのです。妊娠することはありませんから。それまでの人生で一度も経験したことのない、獣のような凄まじいセックスでした。私は恐らく涎を吹きこぼしてグッタリと脱力し、失神寸前だったでしょう。

人妻の肉体だ

持っている人妻の色気にも酔っていたのかもしれない

今から精液を採取します。前立腺に菌が入っていないか、白血球の数を調べるのょ。肛門に指をズブッと入れて、ペニスに動きを響かせて射精させる前立腺マッサージを行います。またそんなふうに…もう恥ずかしい説明はやめて下さい。貢は休む間もなく、恐れていた精液採取の開始を告げられた。痴女医のあからさまな言葉でチェリーボーイの恥じらう心理を突かれ、思わず気弱になる。
その前にオッパイを……

ペニスを前へ突き出した

ダメ、言うわよ。検査内容はちゃんとーンフォームドコンセントが必要だ。から、じっくり教えるわ。うふふ。前立腺は男の子の生殖器よ。生殖器はペニスと睾丸だけだと思ってない?栗の実のような形の前立腺が、膀胱の出口で尿道を取り巻いてるわ。とっても感じるちょっと硬いお肉よ。想像できる?貢はそんなことを問われても、言葉を失って答える気力はなかった。力なく首を振るだけだ。沙貴は逆に志摩子の言葉で煽られたようで、貢の乳首を指でいじり、耳元に口を寄せてふっと息を吐きかけた。

 

膣に埋まった人さし指がくねりはじめる


オ子宮が存在を誇示しているかのような快感

乳首が感じて肩に震えをきたし、耳が感じるなんて考えもしなかった貢の身体にゾクッと悪寒が走った。検診台の正面に座っている志摩子は両手を伸ばして、大きく開いた貢の太腿を手の平でぺたりと触った。前立腺では貢クンの精液の111分の1を占める前立腺液がつくられているのよ。グリグリ刺激すると、その熱い液がオチンチンから、じゅっと出てくるわ。じゅるっと…医師とは思えない卑猥な説明の仕方をした。
どんなに強がっても少年は女のどちらが奴隷なのかわからない

粘った体液が指の周りから噴き出して指に抜き挿しを加えて子宮の奥壁を押しこねていく眼を合わせてきて、やだぁ。貢の睫の長いイノセントな瞳が涙で潤んできた。前立腺液は、精子が尻尾振って運動するために必要な栄養液なの。志摩子は陰嚢表面を爪で掻いて刺激しながら、貢の顔をまじまじと見てくる。貢はそんな女医の卑猥な視線に耐えられず、顔を背けた。ちゃんとこっち見て、聞いてなさい。前立腺の構造は内腺と外腺に分かれてて、内腺の中心を尿道が通っています。
セックスの相手をさせられていたらしい
セックスの相手をさせられていたらしい

七重が荻野の前にひざまずいてフェラチオしているのだ

処女を突き破られる私が専門知識で翻弄され、検査と治療を納得させられる。貢はへこたれるような声を漏らした。正面から眼を離さず見てくる女医の眼差しが辛い。指の挿入を拒否したい衝動から無意識的にアヌスをすぼめた。その収縮の力を志摩子の指がついにやぶった。指が、アヌス内部に挿入された。アンソツ!ゴム手袋をはめた手の中中指は、やや太い第二関節まで入ってきた。
マンコにパッキパキの

太いオチンチンですぅ

初めて腸壁にグリリと指がねじ込まれて、異物感と鋭い快感、侵入される情けなさに翻弄された。肛門を締めない。息を静かに吸ってぇ、力を抜いてぇ…志摩子は誘導しながら、指を入れていく。アナルから背筋へと伝わっていく刺激で、貢はまた反射的に括約筋を締めてしまう。キュッと締まってくるわね。まあいいわ。いくらアヌスを絞り込んでも、前立腺を刺激できるから。貢は指の挿入による快感と志摩子の言葉に触発され、何度か括約筋を収縮させた。

処女をおれたちみたいな男が踏みにじってくれると期待していたのにさ