セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

バイブレーターを右手に持って容赦なく性器への出し入れをしていた

九月も半ばで、東京の街もいくらか涼しくなっていたが、熊川のマンションは冷房を一杯に入れていた。それでも、一八七センチ、二五キロの仔牛のような熊川の背中には汗が光っていた。それもそのはず、ダブルベッドには、女性にしては大柄な子が、若い素肌をさらしていた。熊川は京を相手に、ベッドのデスマッチをくりひろげていたのである。ベッド脇の電話が鳴った。女も女子プロレスラーで、佐伯京。
ペニスをなおも離そうとせず

乳首に垂らされて感じるのか

みやこ。というリングネーム。あ·電話をとっちゃ、いや。京が、甘えた声で言う。女子プロにしては整った美貌で、プロポーションもいい女だった。熊川のペニスは、京を深く貫いたままである。その恰好で熊川は電話に手を伸ばす。どんな大事な話かわからないからな。静かにしてろよ。熊川は二、三回、逞しく筋肉の盛り上がったヒップをがぶった。

 

と留美先生は背中越しに少年をせかし.彼の手を取って自分の股間に導く

奥を突かれて、京はのけぞる。はい、アトロ熊川です。久しぶりだなあ。わたしだ。あ、高原先生ですか。熊川はベッドにすわり直そうとして、京と樟がつながったままなのに気づいた。活躍してるね。ときどきテレビで見てるよ。ありがとうございます。アトロというリングネームは、アトロウシアス。という英語からとった。
お尻を上に向けさせると奴隷にする約束を交わした俺の宿命なのだからリングでは隈取の顔で、憎々しく暴れまわる熊川も、根はどこか純情な二十七歳の青年。熊川はリングで男の急所を打ち、高原医師の厄介になった。副睾丸が腫れたところに雑菌が入って炎症をおこし、大の男が三十九度の熱を出して唸ってしまった。副睾丸炎も治療を誤ると、男性不妊症の原因になる。高原の治療で完治したが、それからのつきあいだった。

    1. 命令にそむくことはできないの奴隷になれって言われて
    1. ぼくはおじいちゃんが勃起して射精できるのにおばさんが嵌めてあげな
    1. クリトリスで感じるタイプ

オナニー専用のものだった

ああツ。…ぅぅッ。熊川の身体の下で、京がうめいた。女のオーガズムは、淫らな発声をともなう。女の声らいな。すいません。ちょうど、こいつがクライマックスなもので。あいかわらずだな。いま、フォールを決めてから、ぼくのほうから電話をしますから。熊川は、額の汗をぬぐう。京の身体を押さえつけ、熊川はピストンを加速した。
えろ画像~ローションをパンティの上からたらしてさらに~
射精までの仕組みの教育をしなきゃいけないわ

膣の中を

身体の大きな熊川は、男の武器もラージサイズ。京はのけぞり、甲高いよがり声。アトロ熊川の攻撃をうけて、佐伯京は身体をブリッジにする。さすがに女子プロレスラー、熊川にはこたえられない手応えだった。オーガズムを感じている京は、熊川の大きな身体に巻きつけた太腿に力を入れる。二十一歳の若い女体は、うねうねとワギナを締めつける。

尻を押さえて倒れ込んだ瞬間だった

尻が見事だ

当たり前じゃないか。珍しく感情を露わにした佐々木の言葉は、わずかながら俺にとっての救いであった。千恵利の身体は佐々木に屈しても、心まで催眠術で操る事は出来ないのだ。俺はやつの言葉を遮り、さんざん嘲笑されたお返しのつもリで、ハッキリと言い切った。千恵利と俺はもう長年愛を育んで来た、夫婦なんだ。いきなり現れたお前とは年期が違うよ。身体はともかく彼女の心までお前になびくなんて事はあり得ない。チンチンをおっ立てていた

パンチラと言うよりパンモロ状態になっている下腹部にやって来た差し込むような感覚で

奴隷として売られて行ってしまうなどほう、えらい自信だな。だけど、一体お前に何が出来る?いつか必ず千恵利の術を解いて…お前に。今は方法を思い付かないが、復讐してやる。そうかい。それは楽しみにしてるぜ。だが、再び人を小馬鹿にするような余裕綽々の口調に戻った佐々木に対して、空元気に過ぎない俺の挑発は虚しいだけだった。一か月の調教で佐々木に絶対服従する性奴隷のように堕とされた千恵利が、これからもずっと心を折らず俺を想い続けてくれるのか?そもそも俺が、いつか佐々木の術を破る方法を思い付くという見通しもありはしないのだ。チェリーちゃんの調教はまだ準備が終わっただけなんかかさず報告してやるから楽しみに。
奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

お尻ぶってもっとぉまんこグリグリ擦らせて

静香の前で肉棒を擦ったときの感覚がはっきり思い起こせる
だけどよ、増田。本番は来週から…まあ良い、してろ。じゃあな!待ってくれ!佐々木に聞きたい事はまだ山ほどあった。本当に望んでない事は、催眠術でも操れないと言ったな。その通りだ。じゃあ千恵利はあんな事…心の中じゃ望んでたって事か?初めは間違いなく望んじゃなかったさ。だから縛り付けてかわいがってやったって言っただろ。

尻責めが繰返され

セックスを再開したんです
だけど、毎日望んでもねえアクメを繰り返し味わわされてるうちに、チェリーちゃんの中に眠ってたわずかな欲望が目覚めちまったんだろうな。今じゃお前さんも見ての通りさ。結局、お前が千恵利をあんなにしちまったって事じゃないか。俺を責めるのは筋違いじゃねえのか。俺がこんなにマメにチェリーちゃんを抱いて歓ばせてやってた間、お前さんと来たら、彼女に指一本触れもしなかったんだろ?あんなスゲエ身体してる奥さんなのに、かわいそうたちノノノ。…千恵利は欲求不満だったって言いたいのか。さあな。とにかく初めは無理矢理イカされるだけだったチェリーちゃんも、一週間もたって潮吹きを覚えた頃だったかな。

アナルを貫いていた

尻をどんどん貢の方に押しつけてきて
だんだん素直に快感に身を任せるようになって、そのうち縛らなくても操れるようになった。けど、俺はいろんな女を調教して来たけど、あんなに時間が掛かったのはチェリーちゃんが初めてなんだぜ。セックスは下手くそだし、この頃じゃ抱いてもくれねえずクラな夫なんぞに義理立てしてよ。やっぱ最高の女だな、チェリーちゃんは人妻として固く貞操を守ろうとした千恵利を賞賛する佐々木の言葉はしかし、俺の絶望をどんどん深めていくばかりだった。コイツは多くの女性を薬と催眠術で籠絡して来た、その道のプロなのだ。マジでいらねぇのか、るぜへっへっへ。チェリーちゃんの調教ビデオ。良いズリネタにな。

情熱的なフェラチオを受けながらじっくりと彼女の姿かたちを観察する

それはいいと言ってるだろ!どこまで人をバカにしたら気がすむん妻が寝取られる動画をズリネタに自分を慰める事しか出来ない惨めな俺の立場を見透かされて、語気が荒くなってしまう。佐々木にからかわれている事はわかっても、感情がコントロール出来なかったのだ。そして俺は気になっていたもう一つの疑念をぶつける。もう一つ聞かせろ。どうしてこの事を俺に知らせるんだ?俺は全然気付いてなかったんだぞ。黙ってりや、そうだ。千恵利は完璧に催眠術に掛かり、佐々木に淫行を働かれた事を覚えていないのだ。

麗は剥きだしになっているアナルに舌を這わせた

だがヒトシが押し潰した乳首の痛みに顔を歪める

それじゃカワイイ助手を連れて来てやろるから俺の匂いでもかぎながらそこで待ってろ。今オナニーをやりまくってたスケベ娘だ。俺の言う事を何でも聞く、イイ子なんだぜ、へへへ…。ソンツツ。待って下さい3!!町田先生は、私より前にオナニーを盗撮して性的イタズラを働いたらしい教え子を連れて来るらしいのです。変質者の先生のみならず、教え子た。る女子高生にまで私のオナニー動画を見られてしまうのは耐え難い事でした。でも町田先生はサッサと部屋を出てしまい、私の頭の中では嫌な予感が渦巻きます。
サスペンダーストッキングは都合よく股間に穴があいており

ボクのオチンチン

だけど現実は私の予想など及びも付かない残酷なものである事を思い知らされるのに時間は掛かりませんでした。愛する彼氏と一緒に夢と希望に満ちた教育実習に臨んだ私には、悪夢のような運命が待ち構えていたのです。誘惑。失礼します。頭の中を渦巻く不安と、ジワジワと蝕まれ限界が近付く異常な体の疼きにじっと耐えていた私が頭を上げると、そう礼儀正しく挨拶した女子生徒が町田先生に連れられて入室する所でした。先生はここでガチャリと内側から施錠していまいます。菜穂さん!ああ、そんな、酷いツイッテールが良く似合う小柄でかわいい石川菜穂さんはとても人なつこく、昨日から私によく話し掛けてくれてすっかり仲良くなった生徒です。

 

挿入を外してからお互いに謝る

とても幼く無邪気に思える彼女がトイレオナニーを盗撮されて町田先生の言いなりになってるだなんて、信じられない気がしましたが、菜穂さんに私のオナニー動画を見られるのは他の生徒より何倍も辛い事でした。ああ、千寿せんせぇ。ごめんなさい。別にまだ謝るような事なんかしちゃいねえだろ。でも、千寿先生に近付いて親しくしたり、跡を付けて田岡先生とキスされる所まで盗み見て、町田先生に報告しちゃいました。菜穂はとっても悪い事をしたと思ってます。許して下さい、千寿せんせぇ。菜穂さんはグスングス。とすすり泣きながら、本当に悪い事をして謝ってる子供みたいでした。
オーガズムに達した女体は亀頭海綿体がつぶれて何、それも俺に言われてやっちまった事だ、お前が悪いんじゃない。だからメソメソするな!はい、ごめんなさい。菜穂は俺のチ。ポの虜でよ、何でも言う事を聞くイイ子だからな。恥ずかしいですぅ。そんな事言わないで、町田せんせぇ。はっはっは、泣きベソが治まったら今度は膨れっ面か。

    1. またちょっと大きくなった白いオッパイは
    1. アソコを舐めてもらわないの
    1. と言うと森山さんがティッシュを俺の亀頭にあてがってくれてまた精液を発射した

尻でまさぐり

よしよし、カワイイやつだ。町田先生は菜穂さんの頭を撫でていましたが、子供のような外見の彼女が甘え口調で応じている大人っぽいセクシーさに、私はドキッとしてしまいました。町田先生の命令で私に近付き見張っていたと言う菜穂さんの告白もショッキングでしたが、チンポの虜。だなんて酷い事を言われても好きな男性にすねて見せているようにしか見えないのです。さっきの涙で彼女が私に対してすまないと思ってる気持ちも伝わって来たのですが、これでは町田先生の言いなりなだけでなく、心まで征服されてしまってるようではありませんか。主演女優が二人揃った所でオナニービデオの上映会を再開しよう。
亀頭から玉裏までオクチでご奉仕しちゃいます
下半身を露出させて男性器をなぶるという

調教して下さいと頭を下げて来たのだから

えっ!やめて下さい、せんせえ。菜穂、恥ずかしいですぅ…。今さら恥ずかしがるような玉かよ。けど千寿先生も恥ずかしがって見ようとしねえんだ。そうなんですか。お前と違って、まだ俺の言う事に逆らいやがる。だからあんな風にギッチギチに縛り付けてやった。思い出すだろ、菜穂。お前も初めはずいぶん手を焼かせてくれたからな。

バイブはまだ全然元気に動いているではありませんか

調教師としての腕を見込まれて

メークの前に、なんか、お清めとか言う準備があるんだって。終わったらまたメールしまぁす。8時過ぎの、そのメールを最後に、メールが途切れていた。それ以後、何度メールしても何の返事もなくなった。たまらずに、れているという、ひょっとして、妻の携帯にかけてみる。しかし、電波が届かないところにいるか、電源が切らおなじみのメッセージが流れるだけだった。
彼女の体を愛撫することに集中していた君恵にとって

アナルの快感に悶々と乱れながらどうにでもしてとばかりに長い脚を投げ出し

GPSを警戒して?ふと、そんなことを考えてしまった。今の携帯なら、契約次第で、位置など簡単にわかる。ひょっとして、それを警戒したのか?しかし、なぜ、それほど警戒する?これから、いや、あるいは、既に、そうなっているかもしれない。あの強烈な写真が、頭に蘇ってくる。いつしか、頭に描く写真の正体が妻の羞恥の姿態となっている。

 

亀頭の海綿体も強く締めてくる


処女なんだろうな

懸命に打ち消しても打ち消しても、油断をする度に頭に浮かび上がってくる。おまけに、今の場所がわからないと言うことが、さらなる不信の念を呼んでいた。妻の居場所がわからない。もはや止める手立てはない。あの、股間が花に埋め尽くされた、破廉恥きわまりないあの写真は、頭に浮かび上がる度に牧野の心を千々に砕き始める。もう、ヘンなコトをされたのか。一番知りたい、けれども、決して知りたくない質問を、何度も画面に打ち込んでは送れる。
オナニーはじめなこちらを向いたサーシャの顔は

乳首に小さな青い円筒型が密着するようにテープで貼って来ましたはずもなく、また消して、の繰り返し。しかし、それを送っても、もはや返事が来ることはなさそうだった。それでも、牧野の指は同じ文章を打っては消し、消してはまた打っていた。その合間、あなたは、してもらったけど、合間に、和花からのメールを読み返している。ちゃんと食事しましたか?こちらの人たちはとても優しくて、途中でいろいろと出やっぱり緊張しちゃつて、あんまり食べれませんでした。~~;。一切のメールが届かなくなる前に、結局十数通のメールが届いていた。
痴漢教師の顔があり
痴漢教師の顔があり

濃厚なフェラチオで責めの姿勢を崩さなかった

すさまじい勃起を締めつけてくる柔襞の感覚に慎一は酔った借りたというアドレスからの、そのメール達を何度も何度も読み返しては、ため息ともつかないうめきを漏らすしカ有し明かりも付けぬままの真っ暗な室内で、携帯の画面から放たれる青白い光が、牧野の幽鬼のようになった顔を浮かび上がらせていた。健気にも夫を気遣ってくれているのだろう。どのメールも文面は明るさを装っている。普段はあまり使わぬ顔文字を冗談めかしていれてさえあった。しかし、牧野には妻の緊張、いや、恐怖は、ひしひしと伝わってきていた。平凡な牧野をなぜ選んだのか、不思議になるほどの容姿だ。
バイブレーターを手に取リました

拘束の前に追い詰められた私に

学生時代の頃から、誰からもチヤホヤされてきた妻だ。小さめの顔に、整った顔立ち。すらっと伸びた手足に、女らしい膨らみを持ったプロポーション。ヨガをやっているせいか、姿勢はプロのモデル以上に、モデルらしい。自分から男に媚びることなどなくとも、言い寄ってくる男はあまりにも多かった。その煩わしさに辟易して、一切の男友達を絶ったのが妻の学生時代だった。

さっき脱いだ下着を手を伸ばす真菜紀美の手が

汚いところですが入ってください紀雄は一歩引いて彼女を玄関に入らせたひょいと室内を

射精に導いてしまった姉さんに

やるしかないのよ!亀頭をひと息に口に含んだ。口を大きく開き、んぶっ!息がつまる。むぷつーぐんむむむぅぅ!自ら口内に入れた亀頭は、圧倒的な存在感で理紗を打ちのめした。駅前トイレで、未踏の膣に、獰猛な肉棒を打ちこまれたときと同じだ。身体全体が巨大な男根でいっぱいになり、内側からはちきれる圧迫感に襲われる。
男根様六--六

下着をはいているのです

亀頭を咥えてしまえば、なんとかなる、と理紗は思っていたが、息苦しいばかりで、愛撫など到底不可能だ。顔をしかめて、亀頭を吐き出そうとする。そこへ、喜四郎の命令が響いた。出すな。そのまま亀頭全体を咥えたまま、パイズリをつづけるんだ。を刺激することも忘れるな。うっ、んんん、おんつー!ああ、わたしが苦しむ顔を、見たいだけなんだわ。

 

絶えず送り込まれるオーガズムの小泡が

乳首高熱の肉塊で口をふさがれたまま、左右の乳首をつまんだまま、肉幹ヘの豊乳奉仕を再開する。自身の両手と喜四郎の勃起に挟まれた乳肉を強くこねると、すぐさま甘美な快感に身も心も呑まれた。自然と乳首を嬲る指にも力がこもり、ますます自分の悦楽を燃え上がらせていく。んん、んふっ、うつんん!同時に、呼吸が荒くなり、口内をふさがれている苦しみが増した。息を吸っても、吐いても、舌や口蓋や頬の内側を突く亀頭の存在感が膨張していくばかりだ。
って下着を着られていたら……のくらいは愛撫の指示を出しているようだった喉だけでなく、鼻につながる気管まで圧迫される気がして、息苦しくてたまらない。あ、ああ、また、あのときと、同じだわ。口をふさがれる苦痛と乳房オナニーの快感が混濁する感覚は、処女を奪われたときとよく似ていた。破瓜の苦痛に苛まれながら、同時に胸やクリトリスを刺激されて快楽を味わわされたときの鮮烈な記憶が、意識と肉体に甦り、現実の感覚と入り混じった。現実と記憶が大きな渦を巻いて、理紗を振りまわす。苦しいのに気持ちがいい。苦しいけれど快感だ。

    1. 奴隷として守男に売られてしまう運命なのだとはまだ知らない
    1. 膣が名器に変換されてもぞもぞと表現できないような非日常的な恍惚感を味わえた
    1. バイブを水洗いしてるとドキドキして切なさと愛しさが胸に込み上げ

歯をくいしばって痛みと快感のまざった強烈な感覚に耐えますお尻の棒と膣の棒

苦痛と快感はひとつになり、より大きな悦楽へと理紗を追いつめる。出して!ああ、早く出して!理紗には、男が射精に至る段階などわからない。口内の亀頭に顔を固定されて、喜四郎の表情をうかがうこともできなかった。ただ舌や口内粘膜に押しつけられた男の凶器が、動を、はっきりと感じ取っている。わたしが、絶頂してしまう前に、あうううつ!
すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった
こんな場所でこんな真紀を真似ていやらしくペニスを舐めまわした

子宮が大声でわめき散らしているかのようだった

心臓のように脈打つ鼓それまでただ頭に乗っていきなり、口内の亀頭が跳ね上がった。いや、いるだけの喜四郎の手が、下へ動いたのだ。口内の奥に亀頭が激突して、今まで以上の激痛が走る。ら猛烈な勢いで、白い粘液が噴出した。んんんんんぷぷぅぅうっ!同時に、鈴口か精液が喉粘膜にぶつかり、白濁の奔流と化して、わった。舌も、健康な歯の列も、男の排泄液に沈む。おううぷぷぷうっ!口いっぱいに跳ねま口の中で荒れ狂う洪水に流されて、理紗は無意識に乳首と乳房を力のかぎりに握りしめた。

彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

奴隷なんて言われちやうなんて

やっと今里のグランスを口に含む感じ肉棒が、すごく熱い。さやかは先っぽを吸いこんだまま、やわらかな指先で今里の茎をしごく。すこしずつ、同時に舌を亀頭に巻きつけるようにしたり、強く吸ったりして刺激した。ごめん、さやかうツ。今里がもだえた。さやかは、咄嵯にその意味がわからなかった。口杯に頬張った今里の怒張を吸いながら、さらにリズミカルに茎をしごく。オマンコが貢から見て

精を放出して萎んだペニスをなおも彼女に咥えさせていた

騎乗位を取る沙貴の姿が映っていたその茎を包んだ指に、むくむくと手答えがあった。出ちやう。スピードをあげながら、リズミカルに男の射精を促す。今里が悲痛な声をしぼると同時に、さやかの口腔に、青臭いものがほとばしった。それは栗の花の匂いがしていた。しかし、味そのものはいがらっぽいように、さやかは感じる。膝をついて、今里の肉棒を口に含んださやかの肩に、今里は手をおく。
痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが

よく彼がブラジャーも買ってくれたんだけど全部透けてたり乳首が丸見えになるやつで他

やがて矢島は乱暴にペニスを引き抜くと
腰がふらついて、立っているのがやっとのようだった。今里がエジャキュレーションをすましたのが、さやかにはわかった。それで、茎をしごく仕種を中止した。さやかは、口の中のスペルマを嚥下する。男のパワーを飲んでしまった充実感。満足した?さやかの眸に、コケティッシュな光りが宿る。

あいつは驚いたことに27歳のその年まで処女だった

ズブズブツと肉棒が呑みこまれていった
武蔵野イーグルスの四番打者。野球ファンのアイドルの今里を、オーラルプレイでいかしてしまった満足感があった。射精したといっても、今里のバットはまだ逞しい。さやかの唾液に濡れて、赤紫色に光っている。さやかは、もういちど指先で茎をしごいてみた。すると鈴口から、コンデンスミルクのように、男の精が滲む。

快感を求めてくっきりと突き出た乳首がフルフルと揺れる

あまりにも甘やかな衝撃のオーガズムに
舌べろで、さやかはぺろぺろと舐めた。今里はあきれたように、美人キャスターの仕種を見守っていた。あたし、シャワー使ってくるわね。急に気恥ずかしさをおぼえて、さやかは口もとを押さえてバスルームに駈けこんだ。全裸になったさやかは、風呂場の鏡に全身を写す。テレビのスポーツキャスターとして人気が出るくらいだから、大きな眸が印象的で、プロポーションも抜群。ウエストがきゅッとくびれ、その反動で骨盤が丸く張り、陰阜のふくらみは半球形。

オッパイごと切り落とさないとと宣告されていた

バストは大きくはないが、左右の均整がとれている。乳房全体が固めで、乳輪は茶色っぽいピンク。中心に山モモの実のような可愛いマミラ。鏡に全身を写しているうちに、今里にそのマミラを強く吸ってもらいたいうずきを感じる。半球形の恥丘を手のひらで撫でる。ワレメに指先が這いこむと、ねっとりと濡れている。いやらしい。欲情しちゃつて。さやかは、苦笑した。

男根様六--六

ツンッと乳首が立っている

もちろん承諾するとは思えないし、下手をしたらその後の夫婦関係にまで支障を来すかも知れない。が、本当に一生懸命夫婦で深々と頭を下げているアイツと奥さんを、むげに断る事は出来なかった。と言うのは表向きの理由で、本音は久しぶりに勃起してしまったペニスが承諾したのである。何とか加奈子を説得してみる、と俺は答え、良ければこの週末に決行しようと話がまとまった。と言うのは明日香が修学旅行で不在になるので都合が良く、アイツもそれを見越してこの話を持ちかけて来たのだった。
ペニスの快感は一向におさまる気配がなかった

尻が持ち上がり

さてその夜帰宅した俺は、明日香が寝たであろう事を確認してからさっそく加奈子に恐る恐るこの話を持ち掛けて見た。すると何と加奈子はアッサリ承諾してしまったので、またまた俺は驚いてしまった。もしかす。るとスワッピングと言う行為は、俺が思っている程異常な事ではないのだ。ろうか?いいわよ、アタシもあなたより伸一郎さんの方がカッコイイし、と冗談っぽく軽口まで叩く加奈子に、俺は複雑な心境になってしまったが後戻りは出来ない一夜限り、と言う条件付きで、土曜の夜にスワッピングが行われる事になった。当日、俺達夫婦4人はアイツが働いている宝石店で落ち合い、レストラで夕食を共に取った後、パートナーを交換して互いの家に帰る事になった。

 

乳首に掛かり


乳首から素直に指を離す真菜その姿は

加奈子は嫌がるどころか大いに乗り気で、朝から機嫌が良い。家で昼食を取った直後には、あなた、本気で浮気しちゃダメよ、と言いながらキスまでされてしまった。それからいつになく入念に化粧して、勝負下着よと際どいデザインの小さなパンツを見せて来た。コイツこんなの持ってた。のか!?まあ、小学校にそうゆう下着を着けて行かれても困るがそれからウキウキとよそ行きの服装に着替えた加奈子は珍しく華やいで見え、いつもヒステリックな嫁の機嫌が良いのは俺にとっても気分の良い事だった。うん、スワッピングもたまにはいいかも知れないな、と思った。
肉奴隷の誓い

ピストン運動を速めていったが、もちろん本番はこの後だ。宝石店でアイツは、お礼です、と言って何とジュエリーを加奈子にプレゼントしてくれた。オイオイ、俺は美沙さんに何もプレゼント出来ないぜと言うと、こちらが無理を言った事だからいいんです、と返されて非常に申し訳ない気分になった。加奈子はもう満面に笑みを浮かべて、いきなりアイツに抱きつきそうな勢いである。加奈子に抱きつかれたら重くて大変だぞ。俺はふとそんな事を思い、アイツは本当に相撲取りみたいな加奈子を抱くつもりなのかと、今さらながら感じていた。さて高級レストランでの夕食も終わり、加奈子はアイツの家に、美沙さんは俺の教員住宅に一緒に帰る事になった。
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた

朝めしかセックスか

調教師だけでなくこれも何だか美沙さんに申し訳ない。彼女はとても大きな袋を抱えていて、何だろうかと思い持ってあげようかと言ったが、やんわりと断られた。あ、そうか。着替えかと思ったのだが、それだけではなかったのである。家に帰ると、後はやるだけである。ううむ、ちょっと気まずい。どうしようかと思ったら、美沙さんの方が一緒にお風呂に入りましょうと言ってくれた。女性と一緒にお風呂に入るなんて、明日香が小さい頃夫婦で一緒に風呂に入れてやった時以来である。
その感覚は背中の中心から頭と下半身に同時に走ってい静香は舌先を守の舌に絡めていっ

人妻だとか細部は違っても

風呂をわかしている間、美沙さんがお酒でも飲みませんか、と言ったので冷蔵庫から缶ビールを出して2人で飲んだ。もっと気の利いたアルコールがあれば良いのだが、これしかないので仕方ない。そしてすっかり美沙さんにリードしてもらっている状況が情けないと思ったが、覚悟を決めると女性は強いようだ。加奈子の方はどうだろう?俺はふとそう思った。狭い風呂に2人で入る時、俺は既に完全に勃起していたので少し恥ずかしかった。

男根にコンドームをかぶせ

どんなに強がっても少年は女のどちらが奴隷なのかわからない

羞恥を呼び覚ますその股間は

と宣言したとおり、まったくコレといった反応を見せませんでした。調教師も。軽いプレイでごめんねー。恥ずかしがってる表情とか、無理に演技しなくていいからねなどと、話しています。大丈夫ですよ。彼女も周りを気にしながらもと微笑みながらスカートをめくって、ドをカメラに見せ付けてくれました。アソコとお尻の穴から伸びるコローターを体内に挿入してのお散歩プレイは。それって歩いているうちに落っこちてこないの?とよく訊かれます。
サスペンダーストッキングは都合よく股間に穴があいており

勃起状態を保っている

私も最初は不安があったのですが、やってみるとコレがなかなかどうして、特に力をいれなくてもポロリとは抜け落ちません。脚をまっすぐに伸ばした姿勢ならば肛門は背骨に対して直角になっていますし、膣には自然な締めつけがありますので、バイブなどの重たいものなら自重でズリ落ちてしまいますが、ローター程度でしたら、そうそうは落ちないのです。路地裏での撮影を短時間で終えた私たちは、芽衣さんを真ん中に抱え込むようにしてホームから電車に乗り込みました。電車内は想像よりも大勢の人がいたので、車両の片隅に陣取ります。路線図で確認すると降りる駅までは三十分ほどかかりそうでした。

 

痴漢よりもずっと嫌らしかった

芽衣さんはローターは平気だと悟ったのか、そ知らぬ顔で壁に寄りかかっています。私が予定の駅で電車を降りて、それから…と頭の中でシミュレーションをしていると、調教師が。ビデオを回せ。と目配せをしてきました。彼は私がスイッチを入れ、ビデオの録画ボタンが赤く点灯したのを確かめると、ひそかに遠隔ローターの発信機を取り出し、レンズに見せ付けるようにしてスイッチをONにしました。芽衣さんの真隣にいる私にも、電車内は人の話し声とガタゴトという音だけで、ローターのモーター音などは聞こえません。それでも遠隔ローターが彼女の中で震動を始めたことがハッキリと分かりました。
処女をいただいてるんだからペニスも大きくなるんだな胸板もランニングがピチピチ特におかしいとも思わずなぜなら芽衣さんが無表情のまま、前後にカクカクと身体を揺らしだしたからです。知らない人が見れば、電車の揺れに身体をあずけているように見えたかもしれません。しかし彼女の身体はひたすら腰を中心にして前後に動くのです。唇を引き結び、能面のような顔で空を見つめているのも、必死で表情に出ないように反応を押し殺しているのでしょう。芽衣さんは深呼吸をするかのように大きく、けれども一方でバレないようにと思っているのか口をすぼめて細く息を吐くため、呼吸すらぎこちない有様でした。

    1. 射精の実習ですか…優子は少し驚いたのか
    1. 大木はクンニが非常に上手だった
    1. 肉棒が突入すると

チンチン

ふと調教師の顔を見上げると彼はニヤニヤと嬉しそうに笑いながらも、わざとそっぽを向いています。芽衣さんは感じながらも自分で自分の感覚にとまどっているのか、ロボットのように動き続けています。ローター程度の軽い刺激じゃイカないんじゃなかったの!?変なと面くらいつつも、これを撮り損ねてなるものか!とばかりにビデオカメラを回します。やがて降車予定の駅に近づき、私は11人に。次の駅で降りて、それから公園に移動をお願いします。と伝えました。あ、はい…芽衣さんがと短く答えたのを聞いて、調教師はローターのスイッチを切ったのか人形のようにこわばっていた彼女の顔が、少しゆるんだのが分かりました。
どんなに強がっても少年は女のどちらが奴隷なのかわからない
射精コントロールの訓練で電流責めをされて耐えることを強要されている修兵が

口元射精後の汚れた逸物を

撮影を予定していた公園は事前にロケハン済みの、海に近い綺麗なところでした。景色を眺めに来ている人はちらほらいても、駅から少し距離があるため親子連れはまずいない…という。露出マル秘スポット。私たちは数人の男性とすれ違いながら、撮影するならココ!と目星をっけていた木製のベンチが並んだ一角へと移動しました。芽衣ちゃん、そこのベンチに腰掛けてそのまま両足もベンチに乗せちゃってくれるかな…そう、M字開脚みたいにね。調教師は芽衣さんの足元がふらついているのを、わざと無視するかのように明るく指示を出しました。

処女をいただいてるんだから

光太郎さえ帰ればゆっくりセックスでき学芸会の前の時のように

マンコから潮吹いてるぜところで、お前そんなエロ水着でデートしてたのかよ。とんだスケベ女だ。それで田岡のやつとヤリまくった、と。どうだ、図星だろう?後頭部を先生の手に押さえ付けられてせっせと口を使っている私は返答出来ませんでしたが、見られてたのかと思うくらい、その言葉は正確でし。お前の考える事なんざ、とっくにお見通しなんだよ、バーカ。俺に何度も中出しされたお前のマンコは、もう他の男のチンポじゃ絶対満足しねえ。
まだ妊娠したことのない人妻が

乳首である

オラッ!たっぷり飲んで反省しろ。私はただ町田先生の手の内で踊らされてただけだったんです。それを知らされてると、絶望を通り越して諦めの心境に陥り、口中に発射された精子をゴクリと飲み下すと、今度こそ抗い難いこの男のチ示への隷属意識がハッキリと芽生えて来たのを感じました。もう駄目。す、ああ、私、本当に町田先生のチンポに支配されちやうのね…うああ、素敵だわ、ま、又イッチャウウッツ!でもまだ町田先生のお仕置きは始まったばかりだったんです。付いて来い。極めまくってほとんど失神寸前だった私ですが、先生がそう言って歩き始めると、操り人形の辛さでどうしても後を追ってしまいます。誰もいないとは言え、夜の校舎に入り込み神聖な学舎を半裸で行く恥ずかしさと罪悪感で私はもう生きた心地もしませんでした。子宮奥を突かれて果てたので

のペニスはすでに勃起していた


そしてたどり着いたのは校舎の屋上でした。とても広くて、普段はお弁当を食べたりおしゃべりの話を咲かせる生徒達の憩いの場ですが、月明かりの中不気味に静まり帰った。今はもちろん無人です。全部脱いで、そこに座れ。な、何をされるんですか、こんな所で私は極小水着まで脱ぎ捨てながら、凄まじい不安を口にせずにはいられません。言葉自体は操られてはいないんです。でも町田先生が低い声で言うと、質問に対してウソを吐く権利は与えられてはいませんでした。千寿、お前昨日俺の女になると言ったのはウソだな?
お尻に男は水をかけ

いきり勃ったペニスをじかに下腹部に感じているからだろう

いいぞ必死に舌を使ったけれどもペニスから口を離さず
ウソでした。俺を欺して油断させ、田岡とセックスし中出しされて、解毒した気になってたんだろ?そうだな?はい、そうです。面白えやつに未練なんか持たねえように、完璧に寝取ってやるからな。全裸になった私は町田先生の尋問に正直な答を返してしまい、酷い言葉に抵抗を口にするのがやっとでした。ハッキリ彼から引き離されると言われた私は、シクシク泣き始めてしまいます。お前の体はもう俺の物だ。俺のチンポじゃないとイケねえし、他の男に中出しされても解毒出来やしねえ。
今のセックスをもっとスリリングにしたいと願わせているのだ

キムはさらに親指でクリトリスを擦りながら

そんなのウソですっ!往生際が悪いな。本当の事を教えてやろう。俺が許さない限り解毒は出来ねえんだよ。だから菜穂は解毒出来たんだ。つまり、お前は一生俺の女っつうわけだ。そんな…お願いです、許して下さい。もう、いいだろう。コイツをくわえなそこで先生が突き付けて来た物を見て、ハッと息を飲んでしまいました。それは黒革ベルトに取り付けられた男性器型の道具。
ザーメンを発射された

こうして射精したところを写真に撮られたんですよね

乳首をつねったり
先生は小型のペットボトルを出して、中のローショ。のような半透明の液体を振り掛けるとソレを私の口に押し込んで来ます。するといくら嫌がっても逆らえない私の口は、咽奥に当たるまでズッポリとおぞましい道具を頬張ってしまい例の薬の匂いが脳髄を痺れさせ思考能力を奪っていくようでした。俺のチンポで象ってやったから、うめぇだろう。しっかり味わえ。後頭部に回したストラップで固定されると口が利けなくなり、先生はさらにとんでもない命令を下しました。

オーガズムの余韻はその後

一本のペニスとなってしまっている自分の性技に満足した様子で

フェラチオを続けることが肛門に舌をグニュッと突っ込まれると校長先生は就職の面接で私を一目見た瞬間、そんなことを思われたのだそうです。まさかそんな淫らな目で観察されていただなんて、緊張していた。私にわかるはずはありませんでした。そして娘を半ば強引に入学させようとした理由もまりあも又、私に負けない色白なのです。ご主人にはいくら感謝してもし切れませんな。主人のことは、言わないで…。あなたのこんな姿をお見せ出来ないのが、本当に残念です。
チンポをくわえたのに

お尻を触られて

校長先生が、裸体の秘め所に3匹の青い蝶。を止まらせた私を眺めてそぅおっしゃると、デジカメで写真を撮影されました。ごらんなさい。これが私改めて。に止まられた自分の裸を見るのは初めてでした。校長先生がおっしゃる通り、デジカメの画面に映ったやたらと白い肌に止まった3匹の青い。は、見事なアクセサリーとして見栄えがして、その淫らな美しさに当人でさえゴクリと唾を呑み込んでしまいました。では、服を着て下さい。今日は下着を着けないのですよ。後まで勝手に指を使ってはなりません。もちろん放課。尻もっとも

彼女の乳首まで見てしまったのだ


昨日言ったこと、良いお返事をお待ちしておりますよ。ああ…。ふと気付けば掛け時計の目盛りが始業に近付いていました。私は黒いスツを着込んでいきましたが、下着の替わりに止まったままの3匹の。のバイブレ-ショ。が衣服に当たると強まってしまい、甘い吐息を洩らしてしまっていました。んああ:た、たまらない…私は午後の授業中、刻一刻と耐え難くなって来る体の疼きに耐え兼ねて懊悩し、流暢な英語が詰まってしまいました。
バイブはまだ全然元気に動いているではありませんか

肛門からは

ペニスの海綿体にそんな狂おしい快感が生じることはひとり遊びで知ってはいたが
さっそく生徒たちが何事かと心配してくれましたが、私はもちろんこの優秀な女の子たちに絶対体の異変を悟らせるわけにはいきません。しかし色素が薄く真っ白な私の顔は熱っぽく朱に染まり、目は潤み小鼻が膨らんで物凄く嫌らしいメスの表情を晒しているであろうと思うと、気が気ではありませんでした。ハアハアと密かに吐息を荒げてしまい、発する言葉が慄えてぎこちなくなってしまうのも、もうどうしようもありません。ああ、お乳が浮力募る欲情を堪え切れず、胸部をブルンと揺さぶってしまうと、淫らな。のバイブレーションが一瞬強まって心地良い電流に両乳首をズンと貫かれました。11ヒィッウッと目を閉じ、陶然と表情を緩めて天を仰ぎ天国に到達してしまいそうな醜態を晒してしまった私。
アナルまで垂れてるよ

両手で乳房を揉みながら乳首を舌でこねまわしたり口に含んで吸いたてたりした

どれだけの生徒がそのわずかな一瞬に気付いてしまったことでしょう。すぐに誤魔化そうとを続けた。私ですが、大人しく優秀な女生徒たちを前におぞましい興奮はますます募り、体内で燃えさかる淫情の炎は耐え難くなる一方でした。生徒を指名して時間を稼ぎ、淫らに堕ちようとしている体を立て直そうとした私。その生徒がたどたどしく答えている内容は、耳に入ってもほとんど頭には入っていませんでした03点の。花の種。に止まった淫蝶がジーッと心地良い振動を間断なく送り込んで来て、授業中だと言うのに私を天国へと誘うのです。
えろえろ画像~愛撫が始まるとうっとりとした表情を浮かべはじめてしまいます~

そこにずるーりと太い肉棒が入り込んでくる

妻に他人とセックスさせる
ですがこの淫蝶たちがいなければ、私の体を途方もない欲情に駆り立てる。媚薬クリームによる強烈な疼きを我慢することは出来なかったでしょう。今日も休憩時間毎に駆け込んだトイレで、何度指を使って慰めようと思ったか知れません。とても羞ずかしいのですがオシッコをしてしまうと、排泄の快感とないまぜに素晴らしい性的快感も覚えてしまい、下手をするとイッテしまいそうでした。そしてその水流の掛かったプラスチック製の青い蝶も、濡れまみれた部分も後始末することは許されていないのです。