ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際

早く見さんざん嬲ってやった膣は

奴隷メイドとして絶対服従を誓いもう時間ないかしら、帰っちゃう。指名だと最初と最後に二回してあげられるの。もっとおしゃぶりしたい、もっといっぱい由香のお口味わって帰って。そのために余力残したんだから、次の子にKOされないでね。言葉の途中で米倉の返事がOKだと感じ取った娘がそう言い残して立ち去ると、すかさず次の女がやってきた。今度はすらりとした、身長百七十センチはあるかなという髪の長い女。
奴隷に堕ちた私に

守のペニスもまた

テーブルにつくと、置かれた伝票を手にして目をやり。お客さん、今日はじめてね。でも身なりかな、お店にとってはいい客、まりまた来てほしい通ってほしいお客と思われたのよ。つん、という顔をした米倉に。リョウコ、由香ちゃん、両方ともご指名のお客さんだけで十分回るからお店が一見さんにつけるというのはそういうことなの。ふたりとも上手だったでしょう。かわいいし特に由香ちゃんなんてお人形さんみたいだもんね。そのくせスケベで殿方には最高なんじゃない。バイブを差し入れたかと思うと

客たちはまるで自分のペニスを舐められているような気がして


あ、わたしシズカですよろしく。リストされていたもうひとりの女だった。まぁ立派由香ちゃん喜んだでしょう。おっきいの好きだからあの子。技の見せ所って言ってなかった。続きのおねだりされたでしょう、指名してって。悔しいから私でいかせちゃおうかなぁ。でもうらまれちやうから中継ぎ投手に徹してあげるね。その替わり私のこといっぱい触って気持ちよくさせてね。
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由香という娘のおねだりに答えてやる形で、延長をし、そして今度は本人の言う通り、1回目と最後に彼女はやって来て、しかも米倉は二度とも見事にKOされ、その高等テクニックに圧倒されて店を出た。即座に店名とリョウコ、シズカというふたりの女の名を電話で告げた。由香は自分の手で落として、三田村の考える新しい形態の店ではなく自分の奴隷としてマゾ性を伸ばす調教にかけよう、これはここには少し通うことになりそうだ、と米倉は思った。結局、夜までに他に11軒の店を回ったが、最初の印象が強烈であったた。めかその後はあまりパッとした成果は得られなかった。
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出勤したら四十六階のモニタールームに寄ってください。翌日の午前十一時。ちょうど米倉がオフィスのあるホテルの1階のドアをくくったのを見ていたかのように、瑞花から携帯電話にメールが届いた。エレベーターに乗り込むと、階数ボタンのすぐ下にあるセンサーに、自分専用の白いカードをかざし、例の女の成果が出た話なら彼らの実質的なオフィスである。作戦室。の方がよかろうにと考えつつのボタンを押す。一般客もフロートでチェックインして、宿泊する部屋の鍵になっている。
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カードをもらわなければ、エレベーターを動かし、四十五階より下の通常のホテルフロアにさえ行くことは出来ない。セキュリティー重視のこの建物の中で、米倉を含め三田村会長などごく数人しか持っていないこのまつ白なカードは、ホテル内のあらゆるセンサーにも通用する万能なものだっ少なくとも部屋を出るまでには、米倉のメッセージボックスに、伝言は入ってはいなかったから、別件かもしれない。新たな再びカードを使ってモニタールームと呼んでいる室内に入ると、全裸で椅子に座った瑞花が今日も米倉の麸美樹を開いた脚の間に座らせて性器への奉仕をさせ、上気した表情で米倉に軽く合図を送って来た。美樹の方は逆に朝出がけに着て行った普段着のニット地のモスグリーンのワンピースのままだ。お前の裸を見るのも久しぶりだなぁ。しかし美樹も最近すっかりお前さんのもんだ。