ペニスはどんどん萎れてしまい

射精したことを守は恥じていた

可憐な唇に包まれて、リキの男根がヒクリと動く。視界を奪われても、リキには、それが何であるのか、容易にわかるのだ。テクニックは遙かに上達していても、愛する妻の唇の感触を間違えるはずがなかった。おい、これ見ろよ。おお、こいつら俺たちの目の前でやってやがる。恥知らずなオンナだ。しかし、愛する二人の接触は、あっという間に発見され、物笑いとなる。この下着

奴隷となっていくのです

大陰唇の周囲には淡い産毛のような陰りがあるだけでチンポなら、何でも良いんじゃねえか、このオンナ。こいつも、女房がやれてるのに、よく立つよな。マゾなんじゃねえの。あれか、寝取られマゾってやつか。ハハハ、夫婦して、ドヘンタイってことか。それを見て、家元は、ニヤリと悪魔の微笑みを浮かべている。もちろん、目の前のイヤらしい光景が男の肉体に影響を与えているはずではある。
その感覚は背中の中心から頭と下半身に同時に走ってい静香は舌先を守の舌に絡めていっ

乳首を筆でくすぐり始めたのに合わせ

薄茶色の乳首をペロペロと舐めた
だが、お清めの煙が理性を曇らせていることをちゃんと知っている。おまけに、地下牢で、勃起薬を、たっぷりと飲み込ませておいたのだ。男達の嗜虐心を満た。すために、仕掛けは手を抜いてない。牧野と同じ手口で脅されたリキは、リキのような精力たっぷりの男が、黙って、常人の5倍以上の量を飲み込んでいたのだ。そんなモノを飲んでしまったら、僅かなきっかけで、キリキリと音がしそうな程、硬く張り詰めるのも、いわば当然のことだった。

クリトリスが一向に落ち着いてくれない

ペニスを石鹸の濃い泡に包んでねっとりと洗った
もちろん、男達は、それを知らない。ヘンタイ、とはやし立て、自分の肉体を凌駕する男に対して、優越感を得る格好のネタになるのだった。しかし、辱めながらも、男達の目は複雑のは確かだ。これだけの肉体美に、男は本能的に引け目を感じるものだ。相手を見下せるのは楽しいのかもしれない。だからこそ、筋肉男も、ま、こうやって、ことさらに、意外に、こっちは普通か。並の上、反り返ったリキの男根は、カリ太と呼ばれる、ってとこか。

素人ではないのだ

そこから垂れる体液が下着との間で透明な糸を引いていEも下も全て晒した遙香は
たくましく、そそり立っている。その形と大きさは、男達に密かな劣等感を覚えさせる程だったが、もちろん、それを認める男達ではない。貶めることこそが、自分の優越を確かめる、もっとも確かな方法なのだ。男達の声が聞こえるのか、聞こえぬのか。亜由美は、リキのモノを喉まで受け入れながら尻を立て続けにヒクヒクさせる。またもや、オーガズムに貫かれていた。はぐつぐつ、むぐう!よし、良いぞ、そのまま、出すぞ。ああ、出して、出してください、だしてえ、あなたあーああ、いい、いいのぉ!一度、リキのモノを口から離して、しつけ通り、叫んだ。

膣穴の方にずらしていって結合させた

パンパンと、尻にぶつかる音を立てながら、男の腰が打ち付けられて、フェニッシュを迎えけいれんする牝芯の中で、夫にすがりつくようにして、他人の精液が子宮を満たしていく。ヒクヒクとオーガズムに上り詰めたままの亜由美には、快感だけが頭にあるだけだった。息をつくヒマもない。尻を突き出した亜由美の後ろ。素早く、男が交代する。男は、たっぷりと注ぎ込んでいた。ああ!次々と男に乗られてしまえば、前のオーガズムの余韻から降りられないのは、亜由美も和花と同じだ。