すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった

部屋着をあっという間に剥ぎ取られます下着を脱ぎます

そんな悪気を起こしたお姉さんたちに、貢はもう何も言えなかった。二人は頷き合ってタイミングを計ると、同時に包皮を押し下げた。アアアッ!ピ。ク色の敏感そうな亀頭が露出した。まあ、恥ずかしいわ。両側から剥かれて…。沙貴が学生の横から首を伸ばしてペニスを見下ろした。て貢を辱めようとする。故意にそう言っ志摩子が腰を上げて椅子から立った。アナルにクスリをたっぷりすくった指を打ち込んでいくとんああと私は声まで出ちゃいま

痴漢教師の舌先が

尻たぶが引きしめられる沙貴さん、あなたが挿入してご覧なさい。志摩子はまた自分でやらずに交代し、沙貴を開脚している貢の正面の椅子に座らせた。看護婦さんの手で、オチ。に挿入されちゃうのぉ…。口には出して言わない。超ミニのアダルトナース服を着た猥褻なナースなんて検診台の正面に座る資格はない。そんなナースに妖しい眼鏡の眼差しで包皮剥けの敏感亀頭を視姦される。そして卑猥検査されてしまう。反発もあるが、恥ずかしくて、そして快感志摩子はわざとナースや学生にさせることによって、変化をつけて楽しもうとしている。それが検診室を支配する女医のあくどさなのだと貢は思った。
調教用の特殊な形の

この二枚の花びらが合わさった頂点にクリトリスが位置するはずだ

痴漢が出没することなど
ほらあ、パカァっとお。見えるう?沙貴がおどけて脚を開く。超ミニのすそはあってないようなもの。腿の付け根までずり上がっている。メッシュショーツの股間が貢から丸見え。うふ、うふふふふ。優子も苦笑する。万里といっしょにピンセットで包皮を下げながら、カテーテルの挿入に眼を輝かせている。さっきまで貢がしゃぶっていた優子の巨乳が、今、脚にふにゅっと。

と下半身を隠そうとした途端

挿入を求めた
の手で、貢の内腿をそろりそろりと撫でている。万里はピンセットを持っていない方常に様々な接触が行われ、快感は途切れることがない。貢の脳内を蕩けさせ、羞恥と快感で性的に飼い馴らす卑猥検査は今、ペニスとアナルの内部に医療器具が挿入されることでまさに佳境に入ってきた。志摩子は尿道にカテーテルを挿入するのにも、ピンセットを使わせた。沙貴はゼリーを付けた飴色の管をつまみ、眼を見開いて凝視しながらその先端を貢の痛々しいほど赤い尿道口へ接触させた。

お尻をつけて足を開きます

クリトリスを転がされている真っ最中
ひぃ、そ、それ、やだあっ!デリケートな粘膜の穴へのカテーテル挿入は、どうしたって過敏に反応してしまう。手ではなく、ピンセットで挟んで尿道口に入れていく。そのやり方は貢にとって勿論辛いことだが、同時に見た目でマゾヒスティックな官能を刺激される行為でもあった。飴色のカテーテルは沙貴の緩慢な手の動きでじわじわ尿道に入れられた。ヌルヌルした細い管が尿道内を徐々に際に進んでいく。

オマンコ拡張でイクと思うけど

うずうずする快感がピンセットで包皮をつままれた痛みと溶け合った。ああー、また、立っちゃうしペニスがムクムクと沙貴の鼻先に向かって起きてきた。あら、元気ねえ。ピーンと勃起しちゃつて。沙貴もわざとらしく驚いたように言った。そうね、カテーテルの挿入でこんなに勃起する子は初めてだわ。姉さんたちにやられて、イケナイこと考えてるんじゃないの?綺麗なお志摩子も貢の勃起を見て揶揄する。