処女をいただいてるんだから

光太郎さえ帰ればゆっくりセックスでき学芸会の前の時のように

マンコから潮吹いてるぜところで、お前そんなエロ水着でデートしてたのかよ。とんだスケベ女だ。それで田岡のやつとヤリまくった、と。どうだ、図星だろう?後頭部を先生の手に押さえ付けられてせっせと口を使っている私は返答出来ませんでしたが、見られてたのかと思うくらい、その言葉は正確でし。お前の考える事なんざ、とっくにお見通しなんだよ、バーカ。俺に何度も中出しされたお前のマンコは、もう他の男のチンポじゃ絶対満足しねえ。
まだ妊娠したことのない人妻が

乳首である

オラッ!たっぷり飲んで反省しろ。私はただ町田先生の手の内で踊らされてただけだったんです。それを知らされてると、絶望を通り越して諦めの心境に陥り、口中に発射された精子をゴクリと飲み下すと、今度こそ抗い難いこの男のチ示への隷属意識がハッキリと芽生えて来たのを感じました。もう駄目。す、ああ、私、本当に町田先生のチンポに支配されちやうのね…うああ、素敵だわ、ま、又イッチャウウッツ!でもまだ町田先生のお仕置きは始まったばかりだったんです。付いて来い。極めまくってほとんど失神寸前だった私ですが、先生がそう言って歩き始めると、操り人形の辛さでどうしても後を追ってしまいます。誰もいないとは言え、夜の校舎に入り込み神聖な学舎を半裸で行く恥ずかしさと罪悪感で私はもう生きた心地もしませんでした。子宮奥を突かれて果てたので

のペニスはすでに勃起していた


そしてたどり着いたのは校舎の屋上でした。とても広くて、普段はお弁当を食べたりおしゃべりの話を咲かせる生徒達の憩いの場ですが、月明かりの中不気味に静まり帰った。今はもちろん無人です。全部脱いで、そこに座れ。な、何をされるんですか、こんな所で私は極小水着まで脱ぎ捨てながら、凄まじい不安を口にせずにはいられません。言葉自体は操られてはいないんです。でも町田先生が低い声で言うと、質問に対してウソを吐く権利は与えられてはいませんでした。千寿、お前昨日俺の女になると言ったのはウソだな?
お尻に男は水をかけ

いきり勃ったペニスをじかに下腹部に感じているからだろう

いいぞ必死に舌を使ったけれどもペニスから口を離さず
ウソでした。俺を欺して油断させ、田岡とセックスし中出しされて、解毒した気になってたんだろ?そうだな?はい、そうです。面白えやつに未練なんか持たねえように、完璧に寝取ってやるからな。全裸になった私は町田先生の尋問に正直な答を返してしまい、酷い言葉に抵抗を口にするのがやっとでした。ハッキリ彼から引き離されると言われた私は、シクシク泣き始めてしまいます。お前の体はもう俺の物だ。俺のチンポじゃないとイケねえし、他の男に中出しされても解毒出来やしねえ。
今のセックスをもっとスリリングにしたいと願わせているのだ

キムはさらに親指でクリトリスを擦りながら

そんなのウソですっ!往生際が悪いな。本当の事を教えてやろう。俺が許さない限り解毒は出来ねえんだよ。だから菜穂は解毒出来たんだ。つまり、お前は一生俺の女っつうわけだ。そんな…お願いです、許して下さい。もう、いいだろう。コイツをくわえなそこで先生が突き付けて来た物を見て、ハッと息を飲んでしまいました。それは黒革ベルトに取り付けられた男性器型の道具。
ザーメンを発射された

こうして射精したところを写真に撮られたんですよね

乳首をつねったり
先生は小型のペットボトルを出して、中のローショ。のような半透明の液体を振り掛けるとソレを私の口に押し込んで来ます。するといくら嫌がっても逆らえない私の口は、咽奥に当たるまでズッポリとおぞましい道具を頬張ってしまい例の薬の匂いが脳髄を痺れさせ思考能力を奪っていくようでした。俺のチンポで象ってやったから、うめぇだろう。しっかり味わえ。後頭部に回したストラップで固定されると口が利けなくなり、先生はさらにとんでもない命令を下しました。