彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

奴隷なんて言われちやうなんて

やっと今里のグランスを口に含む感じ肉棒が、すごく熱い。さやかは先っぽを吸いこんだまま、やわらかな指先で今里の茎をしごく。すこしずつ、同時に舌を亀頭に巻きつけるようにしたり、強く吸ったりして刺激した。ごめん、さやかうツ。今里がもだえた。さやかは、咄嵯にその意味がわからなかった。口杯に頬張った今里の怒張を吸いながら、さらにリズミカルに茎をしごく。オマンコが貢から見て

精を放出して萎んだペニスをなおも彼女に咥えさせていた

騎乗位を取る沙貴の姿が映っていたその茎を包んだ指に、むくむくと手答えがあった。出ちやう。スピードをあげながら、リズミカルに男の射精を促す。今里が悲痛な声をしぼると同時に、さやかの口腔に、青臭いものがほとばしった。それは栗の花の匂いがしていた。しかし、味そのものはいがらっぽいように、さやかは感じる。膝をついて、今里の肉棒を口に含んださやかの肩に、今里は手をおく。
痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが

よく彼がブラジャーも買ってくれたんだけど全部透けてたり乳首が丸見えになるやつで他

やがて矢島は乱暴にペニスを引き抜くと
腰がふらついて、立っているのがやっとのようだった。今里がエジャキュレーションをすましたのが、さやかにはわかった。それで、茎をしごく仕種を中止した。さやかは、口の中のスペルマを嚥下する。男のパワーを飲んでしまった充実感。満足した?さやかの眸に、コケティッシュな光りが宿る。

あいつは驚いたことに27歳のその年まで処女だった

ズブズブツと肉棒が呑みこまれていった
武蔵野イーグルスの四番打者。野球ファンのアイドルの今里を、オーラルプレイでいかしてしまった満足感があった。射精したといっても、今里のバットはまだ逞しい。さやかの唾液に濡れて、赤紫色に光っている。さやかは、もういちど指先で茎をしごいてみた。すると鈴口から、コンデンスミルクのように、男の精が滲む。

快感を求めてくっきりと突き出た乳首がフルフルと揺れる

あまりにも甘やかな衝撃のオーガズムに
舌べろで、さやかはぺろぺろと舐めた。今里はあきれたように、美人キャスターの仕種を見守っていた。あたし、シャワー使ってくるわね。急に気恥ずかしさをおぼえて、さやかは口もとを押さえてバスルームに駈けこんだ。全裸になったさやかは、風呂場の鏡に全身を写す。テレビのスポーツキャスターとして人気が出るくらいだから、大きな眸が印象的で、プロポーションも抜群。ウエストがきゅッとくびれ、その反動で骨盤が丸く張り、陰阜のふくらみは半球形。

オッパイごと切り落とさないとと宣告されていた

バストは大きくはないが、左右の均整がとれている。乳房全体が固めで、乳輪は茶色っぽいピンク。中心に山モモの実のような可愛いマミラ。鏡に全身を写しているうちに、今里にそのマミラを強く吸ってもらいたいうずきを感じる。半球形の恥丘を手のひらで撫でる。ワレメに指先が這いこむと、ねっとりと濡れている。いやらしい。欲情しちゃつて。さやかは、苦笑した。