お尻を上に向けさせると

なんでも言うことを聞く奴隷にね

そりゃ、大変だった。高原は同情をこめた眼で、さやかの美しい顔を覗く。さやかは、下をむいた。ま、英雄色を好むと言いましてね。今里くんのような男は、好き者ときまっている。でも、この大きな身体で六ラウンドも吉井さんも、よくお相手をしました。あたしは、三回目くらいまではおぼえているんですけど、あとは記憶がないんです。女の幸せを味わった?はい…さやかはまた、下をむく。
セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

クリトリスをゆっくりもみこむだけで

そのあと、彼女の具合がよくないんです。産婦人科に行くべきでしょうけど、コネもないし。ま、慎重にしたほうがいいでしょう。あなたはテレビで顔が売れてるから噂が怖い。とっても。そのとき、受付に通じるドアがあいて、院長夫人の高原三奈が部屋に入ってきた。三奈は三十六歳。色白な肌の美しいグラマータイプの女性。まァ、有名な方がお揃いで。高原は。女房です。

 

まだ十九歳の処女


下着もつけずに出勤しているというのは本当

と三奈を紹介してから、お嬢さんを処置室にお連れして。と、三奈に命じた。さやかは処置室のベッドにあおむけになった。あの、全部脱ぐのかしら。下ばきだけでいいのよ。覚悟をきめてさやかはスカートを脱ぎ、ハイレグパンティのゴムに手をかける。吉井さやかは、サポーティーと一緒に、ハイレグパンティもおろした。
男根様に頬ずりするように奉仕するのもいいが

亀頭が熱さに触れたね処置室のベッドに仰臥したままの作業。処置室にいるのは、院長夫人の高原三奈だけである。それでもさやかは、女の恥部をさらすのが恥ずかしかった。三奈は慣れた手つきで、さやかのパンティーやスカートをまとめて傍の籠に入れた。うちでは、有名人の方は、こうして時間外にきていただくことにしてますのよ。院長夫人は、やさしい笑顔を見せた。はい、とても助かります。
セックスを試みていたのである
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乳首につながる縄は開口器のせいで

お尻の穴お客様に見えるように自分で拡げてなさいキャスターの吉井さやかさんに、一般の患者と一緒に待合室にいてもらうわけにはいきませんものね。三奈は、ふっと真顔になり、さやかさん、とても身体が色っぽいのね。と、言った。さやかは三奈にみつめられているとわかり、慌てて両手で恥丘をかくした。あたし、毛が濃いでしょ。だから恥ずかしくて。あら、女は毛が濃いほどいいのよ。情が深いなんて言われてますけど…ハイレグ水着を着るときは、カミソリでカットしてるんです。
極太の柄がズブッズブッと膣襞に逆らって押し入ってくる

下半身の有様本人目線では大きな乳房に視界を遮られ

社会的に活躍してる女性は、みんなヘア黒ぐろよ。気性が強くて、積極的な女はヘアを見ればわかるのね。このあいだも十代のアイドルタレントがきたけど、女の子なのに、ヘアがお腹までまでもっこり·。そのころ、診察室の机を挟んで、武蔵野イーグルスの四番打者の今里誠と高原和馬医師が喋っていた。このところ、ホームランが出てないね。べつに疲れてるわけではないんですけど。

奴隷ペットにする