男根様六--六

ツンッと乳首が立っている

もちろん承諾するとは思えないし、下手をしたらその後の夫婦関係にまで支障を来すかも知れない。が、本当に一生懸命夫婦で深々と頭を下げているアイツと奥さんを、むげに断る事は出来なかった。と言うのは表向きの理由で、本音は久しぶりに勃起してしまったペニスが承諾したのである。何とか加奈子を説得してみる、と俺は答え、良ければこの週末に決行しようと話がまとまった。と言うのは明日香が修学旅行で不在になるので都合が良く、アイツもそれを見越してこの話を持ちかけて来たのだった。
ペニスの快感は一向におさまる気配がなかった

尻が持ち上がり

さてその夜帰宅した俺は、明日香が寝たであろう事を確認してからさっそく加奈子に恐る恐るこの話を持ち掛けて見た。すると何と加奈子はアッサリ承諾してしまったので、またまた俺は驚いてしまった。もしかす。るとスワッピングと言う行為は、俺が思っている程異常な事ではないのだ。ろうか?いいわよ、アタシもあなたより伸一郎さんの方がカッコイイし、と冗談っぽく軽口まで叩く加奈子に、俺は複雑な心境になってしまったが後戻りは出来ない一夜限り、と言う条件付きで、土曜の夜にスワッピングが行われる事になった。当日、俺達夫婦4人はアイツが働いている宝石店で落ち合い、レストラで夕食を共に取った後、パートナーを交換して互いの家に帰る事になった。

 

乳首に掛かり


乳首から素直に指を離す真菜その姿は

加奈子は嫌がるどころか大いに乗り気で、朝から機嫌が良い。家で昼食を取った直後には、あなた、本気で浮気しちゃダメよ、と言いながらキスまでされてしまった。それからいつになく入念に化粧して、勝負下着よと際どいデザインの小さなパンツを見せて来た。コイツこんなの持ってた。のか!?まあ、小学校にそうゆう下着を着けて行かれても困るがそれからウキウキとよそ行きの服装に着替えた加奈子は珍しく華やいで見え、いつもヒステリックな嫁の機嫌が良いのは俺にとっても気分の良い事だった。うん、スワッピングもたまにはいいかも知れないな、と思った。
肉奴隷の誓い

ピストン運動を速めていったが、もちろん本番はこの後だ。宝石店でアイツは、お礼です、と言って何とジュエリーを加奈子にプレゼントしてくれた。オイオイ、俺は美沙さんに何もプレゼント出来ないぜと言うと、こちらが無理を言った事だからいいんです、と返されて非常に申し訳ない気分になった。加奈子はもう満面に笑みを浮かべて、いきなりアイツに抱きつきそうな勢いである。加奈子に抱きつかれたら重くて大変だぞ。俺はふとそんな事を思い、アイツは本当に相撲取りみたいな加奈子を抱くつもりなのかと、今さらながら感じていた。さて高級レストランでの夕食も終わり、加奈子はアイツの家に、美沙さんは俺の教員住宅に一緒に帰る事になった。
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた

朝めしかセックスか

調教師だけでなくこれも何だか美沙さんに申し訳ない。彼女はとても大きな袋を抱えていて、何だろうかと思い持ってあげようかと言ったが、やんわりと断られた。あ、そうか。着替えかと思ったのだが、それだけではなかったのである。家に帰ると、後はやるだけである。ううむ、ちょっと気まずい。どうしようかと思ったら、美沙さんの方が一緒にお風呂に入りましょうと言ってくれた。女性と一緒にお風呂に入るなんて、明日香が小さい頃夫婦で一緒に風呂に入れてやった時以来である。
その感覚は背中の中心から頭と下半身に同時に走ってい静香は舌先を守の舌に絡めていっ

人妻だとか細部は違っても

風呂をわかしている間、美沙さんがお酒でも飲みませんか、と言ったので冷蔵庫から缶ビールを出して2人で飲んだ。もっと気の利いたアルコールがあれば良いのだが、これしかないので仕方ない。そしてすっかり美沙さんにリードしてもらっている状況が情けないと思ったが、覚悟を決めると女性は強いようだ。加奈子の方はどうだろう?俺はふとそう思った。狭い風呂に2人で入る時、俺は既に完全に勃起していたので少し恥ずかしかった。

男根にコンドームをかぶせ