男根様に頬ずりするように奉仕するのもいいが

股間の花がすべて取りのけられていた

アナルの指が抜かれたかと思うとあり得ない感触が襲い粘膜で硬い器具の感触を感じはするが、決して痛くはない。顔を起こして肛門鏡挿入の様子を見ようとする。勿論角度からいって貢からは見えない。挿入している優子と眼が合って、恥ずかしさのあまりすぐ眼をそらした。優子は肛門鏡を挿入すると、ソアッ!ドルを握った手をゆるめた。貢のアヌスがポッカリと口を開いた。左右のハ。
肉奴隷の誓い

男根を味わいながら自分から進んで腰を沈め

ドルの間のバネの力で、挿入されていた先端が元の開いた状態に戻ったのだ。肛門鏡はそうやって肛門を開く器具なのである。思わず括約筋に力が入るが、肛門鏡に弾き返された。ああっ、こんなのってぇ…。貢は自分の意志でアヌスを閉じることのできない無力感に苛まれた。同時に曖昧な快感に見舞われている。それが志摩子の狙いだったのかと悔しい気持ちの貢は志摩子に視線を向けた。乳首の先端に付けられたものに麻衣が持つチェーンが繋がれているため

元々セックスに淡白なのではなく性的な素質はかなりあって


彼女はどうしたのと聞くような眉をちょっとしげる仕種をした。ポッカリ開きましたね。優子が志摩子に言う。うふっ、貢クンのくら-い洞穴が見えてるわよ。貢は万里に言われたくない表現をされた。羞恥のあまり声も出ない。女医やナースだけでなく、今や女子学生にまで、暗いアナルの洞穴を開いびつかれてしまった。
尻を押さえて倒れ込んだ瞬間だった

チンチンしゃぶること考えるだけで

彼女は毛が生えてはいるがまだ包皮をかぶったままのペニスが
貢を見る眼は皆同じで、辱めと見下す意味での歪な優しさを感じさせた。志摩子は先がわずかにカーブした鉗子を万里に渡した。顎でヒョイと肛門鏡で開いた貢の洞穴を差して、やれと言う。学生に経験させる形でやらせ、検査と治療を学ばせるのは志摩子の役目である。勿論貢を器具でいやらしくいじめるためでもあった。
バキュームフェラ

痴漢達に手渡された紙袋に入れようとして

ぅぁ、そんな鉄の棒でするのぉ?貢はキラリと光る金属の鉗子を目の当たリにして声が上ずってしまう。大丈夫…。志摩子は一言言って、いい加減な笑みを見せるだけだった。鉗子を受け取った万里は顔に緊張の色を浮かべつつも、貢の体内へ挿入していった。ひぃ、お、奥にきてるぅ!貢は息を呑み、総身を震わせた。子の先端が押し当てられている。前立腺の近くの直腸壁に冷たく硬い鉗腹筋に力を入れる。
ペニスに舌先を伸ばした

しかも秘穴とアナルにはバイブレーターが押しこまれているのだ

オナニーに興じていた彼女は
アナルは肛門鏡で開いたまま、まったく閉じることはできない。そのもどかしさ。金属鉗子が侵入してきたおぞましさは新た。な不安感を起こさせる。だが、反対にマゾ的な期待感も芽生えてくる。鉗子が十分深く挿入されると、志摩子が万里に代わった。さあ、前立腺マッサージで、溜まってる精液をすべて射精させて採取しますからね。