彼女の体を愛撫することに集中していた君恵にとって

これまではセックスのあとすぐにシャワーを浴びていたから

オナニーショーだ子だけに聞こえるようそっと囁く。耳朶をしゃぶりながら涼。涼子のマンコに突き刺さってるのが丸わかりだよ。は、はいっ。パ、パイパンマンコにチンポ来てるっ。見てくださいっ。涼子は出し入れをもっと見てもらうべく、自分から腰をグイグイとグラインドさせ、後ろを振り向き舌をねぶってもらう。んおっ、んおっ。見てますかっ?あっ、あっ、あっ。みんな見てるぞ。
お尻を叩かれました

三十歳の人妻にふさわしい存在感だ

どスケベな涼子の姿をみんな見てる。高坂は涼子の脚を抱えグッと持ち上げた。結合部がさらに晒され、陰核の膨れ具合や襞の一枚1枚まではっきりとわかる。ああっ。そんな。涼子のアソコどうなってるんだ?びしょ濡れですっ。いやらしい汁がどんどん出るっ。奥まで突いた後、ゆっくりと抜いていくと陰茎がじわじわと姿を現わしていく。ビ、ビラビラがっ、ひ、引きずられてますっ。ああ、み、見られてるっ。汁チンポでめあっ、あっ、ダメつ。下着をつけることはいまだに許先ほどから

ナースはカートの一方の端に足を拘束した


丸出しのぐちょ濡れマンコがっ、まみれのビラビラをつ。ちゃくちゃに。涼子は叫び続けていた。卑猥な言葉が口をついて出てきてしまう。下品な姿を見てもらおうとするかのようだった。自分の一番みっともない見てますか?カチカチのクリトリスは?アナルも?ねえ?ねえ?ああ、全部見られてるよ。ああ、ぜ、全部っ。見てくださいっ。あっ、ああっ。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

気持ちそんなえみりんが今してる騎乗位は

オマンコが好きか
涼子に最後が迫っていることを察知して、高坂がペースを上げてくる。いいよ。イクんだね?思う存分イキなさい。あっ、あつあつ、イ·イクつ。見られながらっ。高坂が下から激しく突き上げてきた。相変わらず脚を抱えたままで、客にはすべてが見えてこれまで何時間も焦がれていたものがとうとう訪れるのだ。もうこれ以上水を含めないスポンジに、それでもボタリボタリと欲情の汁を滴らせてきた。もう軽く押すだけでドッと溢れる。今まさにすべてを絞り出して解放するときだ。
ペニスがなくては生きていけない

アナルをほじくり回し

あっ、あっ、見てっ、見て見て見てつ。イグつ、イグつ、イグうううううう。眉を寄せ、歯を食いしばり、腹の底から絞り出すように最後の声を上げる。衆人環視のもと、体全体を強ばらせ、肌をブツブツと粟立たせ、淫壁が肉棒をキュウっと締め上げる様子もすべて晒し、涼子は未踏の絶頂へと昇りつめていった。はぁっ、はぁっ、ふううつ。息も絶え絶えになり、全身がピクピクと痙攣して止まらない。しばらく経つと全身の強ばりがすべてほどけてぐったりと高坂に身をあずけた。
汚いところですが入ってください紀雄は一歩引いて彼女を玄関に入らせたひょいと室内を

美少女に全身が感じてしまうと言うカルチャーショックを嫌と言うほど味わわせてから

挿入はできそうだった
すると涼子が達してからは動こうとしなかった高坂がズルリと陰茎を引き始めた。これで終わるんだと思った涼子が、こすれる粘膜から来る最後の快楽を味わっていると、肉茎は抜かれることなく入口付近で浅い出入りを繰り返し始めた。さらに高坂の右手がまだ勃起したままの乳首をとらえ、左手がこれまた立ったままの秘核を撫でてくる。あっ、あっ、そんなあひっ、ま、またですっ。涼子が底無しの淫乱だからだよ。耳をしゃぶりかえし高坂がそう呟く。お、終わりませんっ。