その前にオッパイを……

色っぽく愛らしい人妻の豊かな胸のふくらみやパンティラインを見ただけでズボンの前が

このAVの世界では、人妻であっても売られて性奴隷に堕ちた女に遠慮はない、と言うデモンストレーションのつもりだった。本番はしない、と言う奇妙な条件の性奴隷と設定されている恭子さんは、どんな気持ちだろう。次第に現実との境目があいまいになって、混濁した意識に成って来つつあるのではなかろうか。それが俺の付け目であり、撮影が終わる頃には完全に堕ちているであろう恭子さんは、本当に夫の下から奪い取られる運命なのだ。オラッ!いつまでも俺のチンポをくわえて寝くさっとるんやないで、婦長!
って下着を着られていたら……のくらいは

チンポを舐めてんだろうね

も、申し訳ありません、ご主人様。さて俺が調教を手掛けた。イイ女。久美との久しぶりの下半身が蕩けそうな心地良い交わりをずっと楽しんでいたい気持ちはヤマヤマだったが、いつまでもこうしてはいられない夫が帰宅するであろう時間まではまだ。余裕があったが、本来のターゲットである恭子さんの調教に移らなくては俺は体の上で繋がったままグッタリ脱力していた久美を乱暴にはねのける。と、その時頭に浮かんだアイデアをさっそく実行に移す。俺のセックスの虜になった先輩奴隷人妻、と言う設定の久美に命令して、恭子さんをレズらせてやるのだ。

 

再び勃起している

おい婦長。これを使って、新入りの奥さんをかわいがったれや。わかりました。奥さん、婦長さんを恨むんやないで。俺のチンポに躾けられた女は何でも言う事を聞いてしまう奴隷になっちまうんやからな。ま、いずれアンタもそうなる。ヒイイツツー!耳が感じ易い女性そっち向いちゃダ恭子さん。すっごい感度ね。は全身良く感じるエッチな女なんですって。
その前にオッパイを……尻の丸みを手のひらで愛撫し続けるだけであらあら、知ってる?うふふ、メ。反対側くすぐっちゃぅんだから。オラッ!逃げるんやないで、奥さん。もう観念するんや。このくらいでうろたえとったら、後で泣きように困るで俺が久美に手渡したのは穂先をバサバサにほぐした11本の毛筆である。人の指よりはるかに繊細なタッチの愛撫が可能で、嫌がって閉ざそうとす。る女の体をこじ開け淫らな気分に誘うにはうってつけの小道具だ。

    1. チンポ様をシコシコするの
    1. 股間を広げている
    1. アソコを狙っているのだ

男根から外

目隠ししてから用いれば効果抜群で、どんなに貞操堅固な人妻であっても5分もくすぐれば音を上げて、旦那に聞かせるようないい声で悶えてくれる事だ。くすぐったさは容易に性的快感に転化するものだ。今嫌らしい毛筆を手に淫らに目を輝かせて恭子さんに襲い掛かっている。久美も、調教を開始した頃は性経験が乏しく緊張して固くなっていたのだ。が、この視界を奪って全身をくすぐるプレイに大声を上げて悶絶し、驚く程グショグショに股間を潤わせてしまったのだ。その時の恥ずかしい記憶が残っている久美は、俺にやられたようにまず恭子さんの耳元に筆を這わせて悲鳴を上げさせる。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際
股間に引き寄せた

乳首をぐにぐにされて思わず口を離す

処女に近かった久美に比べて、十分男の味を知っているであろう人妻には効果覿面の筈で、嫌がって顔を背けようとしてももう一本の毛筆が待ち構えているのだ。こうして早くも進退窮まった様子の恭子さんの正面に立った俺は、筆を持った両手でィヤイヤと動かす頭をガッと押さえ付ける。いわゆるイラマチオの体勢で、俺の肉棒をしゃぶらせながら毛筆くすぐり責めにのたうち回って貰おうと言う心算だ。奥さん、口をアーソして俺のチンポをくわえるんや。旦那にもしてやった事があるやろ。そうそう、ええ子やええ子や婦長さんのオマンコ汁がいのぬやタップリ味わうんやで。