女子高生にレズ

ローションでぬめる菊花の中心薄気味悪い笑みを浮かべて

三奈は、眸をひらいた。こうなると、ぼくはすぐに挿入しちやうんです。三奈も今里も全裸。しかも今里の肉棒は、鋭い角度でそそり立っている。ドッキングを果たす条件は揃っているが、ここでズブリとやられては女の身体は、ほんとうに満足しない。わかりました。むずむずさせるんですね。四番打者はコーチのアドバイスを、素直にうけ入れるつもりらしい。豊満な三奈の身体に、鍛えられた硬い身体を添い寝させると、ゆっくり乳房をもみこんできた。
膣鏡を持った手が股間に伸びていった

アソコが私の顔にムギュッと押し付けられるとすえたチーズみたいな匂いが私の鼻に付き

三奈の乳房は、たっぷり大きいが、乳首は小さい。乳輪はベージュ色で、その中心にマミラは埋まりかげん。痛いわよ。もっとやさしく。ソフトにやってるつもりなんだけど。バットの素振りで鍛えられた今里の手は、靴底のように硬く、指先にも力がある。これくらいですか?もっとやさしく。女がもどかしくなるぐらい。

 

チンチンが立っちゃう

前戯というのは、むずかしいんだな。今里が乳首を、掃く感じに愛撫しながら、三奈の頬にキスしてきた。三奈はまた、眸をとじる。あ、いいわ。いい感じ。コーチにほめられて、四番打者は自信をもってきた。三奈の首筋の、生毛のほつれたあたりにキスする。さらに耳朶や瞼にも、熱い吐息を吐きつけた。
女子高生にレズオマンコの快感は深いらしい上手よ。それでいいわ。こうやって、女性の感じる場所をさがすんですね。今里の手が、内腿に這いこんできた。どうやら、呑みこみがいいと三奈は思う。内腿に手を這わせて、いきなりクリトリスをつままれたら、女はびっくりしてしまう。今里はそうはしなかった。右手は内腿を上下させる。今里の指先が、乳腺にこりこりと当たった。すっとワレメに手が近づき、三奈が緊張すると、肩透かしを食わせるように膝のほうに下りて行く。

    1. 膣の下方を指で押すだけで
    1. 挿入して弄った
    1. だが口の中いっぱいに肉棒を頬張らされているのだ

ペニス全体を肉壁で完全に捉えて

首筋や頬へのキスも、丹念になった。額の生えぎわ、下顎の線や、鼻筋をやわらかくさぐる。そうかと思うと、三奈の乳房に顔を伏せて、乳輪を舌で円を描くように舐める。奥さんのオチンコにキスしたい。不意に今里が、三奈の耳朶に息を吹きつけた。三奈は、思わず肌がざわッとした。露骨な卑語ぐらい、女を昂奮させるものはない。ただ、卑語を浴びせるタイミングはむずかしい。
人妻の肉体だ
膣の中を洗われたりもしました

前後二本のバイブの同時抽送は美冴緒の最後の理性のたがを吹き飛ばした

今里がけ。ソコにキスしたい。と言ったのは、巧まずしてぴったりのタイミングだった。内腿や乳房への愛撫のプロローグで、三奈の気分は高揚しセックスへ集中しかかっていた。そこへズバリ、女性自身のことを言われたのだ。三奈は反射的に、畑に角度をもたせてしまった。男と女のセックスを、一幕芝居に見たてると、最初は女性が主導権を握っている。