マン汁が流れっぱなしだぜ

チンポが折れちまうよう

イヤよイヤよも好きのうち。とは女のマゾ性を言い当てた名一言だと思う。これが中学生の乳か。こりゃタマランな純白のブラジャーまでむしり取って露わになったありささんの乳房はAカップだろうか。中三だしさすがにガリガリではなく、女らしい丸みを帯び膨らみ掛けたプリプリのおっぱいはまだ固く弾力がありそうで、中年女の熟れ切って垂れ下がるデカパイを見慣れた俺にはこよなく新鮮で、涎がこぼれそうな程魅力的だった。そして彼女のとんでもない生理現象を発見思わずチンコがググッと勃起していく気分になった。した俺は、ありさちゃん、どないしたんや。ココがえらい固うなっとるで。あ、ダメッ!イヤッ!手の甲は剛直しはじめているペニスに間接的であれ

お尻をいつも舐めてくれるおじいさんから

今この瞬間のオーガズムのすさまじさを怒張で受け止めているのだははぁさては興奮してえっちい気分になってもうたんやな。縛られて恥ずかしい事されるのが好きなんやろ?顔に似合わんおませな子やで。ち、ちがああんっ!何とありささんは小さな乳房の先端をはっきりピンと屹立させて、フルフルと慄わせていたのだ。俺はまだ手を出すのは控えるつもりだったのに、そのあまりにも蠱惑的な眺めに負けて指でソッと両乳首を摘んでやった。すると思った通り石のようにコリコリにさせていたありささんは、すっかりうろたえて悩ましい声を発し、俺がさらに摘んだ指を軽く動かして刺激すると完全なエロ声が出てしまう。
奴隷に堕ちた私に

お尻を突きだすように

フェラチオさえ満足にできなかったのに
俺が指摘した通り汚れを知らぬお人形さんみたいな容姿の美少女の意外な。おませさんぶりに、すぐにでも襲い掛かってしまいたい衝動に駆られてしまった。--縛られてお母ちゃんがチンチ。をチュパチュパするのを見て興奮したんやな。この子、ホンマに顔に似合わへん、エッチでどMなのかも知れんなあ。お母ちゃんがお母ちゃんやし男を知らずまだコドモの体型をしたありささんなのに、ハッキリ欲情してしまった証の乳首の勃起とその感じ易さに、俺は目を瞠り、純真無垢で男女の事は何も知らない少女だと言う彼女に対する見方を修正した。

奴隷には考えてる暇なんかないんだぞ

体位にいたっては尻がそういう扱いをされたことが優香は不満で
だがこのありささんにとっては死ぬ程恥ずかしいであろうカラダの反応には理由があったのである。俺がありささんの勃起した両乳首を摘んだままその感触を楽しんでいると、後ろ手錠を掛けられ股間に喰い込む亀甲縛りを全身に施された麻里がヨチヨチとにじり寄って来て、娘に聞こえぬよう小声で耳打ちしたのだ。さっき、睡眠薬と一緒にエッチになる薬も入れましたから。何やて!そのお薬はこの所毎日飲ませてます。おかげでこの子ったら、オナニ覚えちやったみたいで媚薬まで飲ませてしまったのだと言う。

片桐は口に含んだ乳首に歯を宛がうと

郁美という人妻はまるで物干しから取りこんだばかりの下着の山を見られたようなバツの
睡眠薬同様、市販されているものなど足下にも及ばない強烈な催淫効果があるものに違いなく、やはり守男を通じて入手したのだろう。異常な欲情に負けた娘が自慰行為に耽ってしまった事まで嬉しそうに報告するバカ母に呆れながら、俺はこの件にボが絡んでいる事を再度確信する。そして乳首を摘んだまま、ありささんに嫌らしい質問をした。ありさちゃん、ホンマはオッチャンとえっちしとうなったんやろ?そんなわけありません!ほうかぁ?それじゃココも調べさせて貰おうか。

痴漢に怯えることはない

ダメです!ダメぇS。俺がスカートの下まで調べようと、片手で乳首を弄りながらもう片手を伸ばすと、ありささんは早くも快感に酔ったような悩ましい鼻声で激しく拒絶する。いかに媚薬を含まされたと言え、母親譲りの淫らなカラダを持っているようだ。そして専用ベッドの拘束は頑丈で、華奢なありささんがいくらもがいてもビクともせず、スカートの下に易々と俺の手の侵入を許してしまう。おやあ?中学生にもおもらししたんかいな。ツがビチョビチョ。ち、違います。ほう?ではやっぱエッチしとうなったんやな。