オーガズムに達した女体は

睾丸が尻の山に触れると

もっとも指以外の物を入れちゃったのは始めてですけれど。そしてスイッチを入れると、クリちゃんのブルブルがとてつもなく強烈過ぎてすぐにイッテしまい、加減が必要だとわかりました。強弱の調整も出来ましたから、ゆっくりとレバーを上げるようにしてすぐにイッテしまわないように、心ゆくまで素晴らしいバイブの快感を味わいました。おまんこの中をズリズリと回転する玉が擦り上げ、クリちゃんは痺れるような振動に冒され、そしてアナルにはズ。ズンと淫らな悦楽の矢が打ち込まれるんです。オーガズムを味わうのはむずかしい

チンチンで輪姦してください

中出しの危険は沙貴にハメたとき上手に加減しながらバイブを味わい訪れた絶頂は、それは素晴らしい物でした。いつの間にか私のおまんこが自然ときつくバイブに絡み付いて締め上げ、ますます心地良い戦慄がカラダを突き上げて来ます。こうして私は3回、4回と、どんどんアクメを極めていきました。タクヤ様。に報告しなくてはなりませんから数を数えていましたが、5回目を数えるともう頭がドロドロになって他に何も考えられなくなりました。それでもやめる事は出来ません。ご命令もありましたが、私のカラダが欲しい欲しい、ととめどなく快感を欲しがって、バイブを離す事も出来なかったんです。
処女をいただいてるんだから

女子高生のフリをする恭子さんの演技力は大したものだった

子宮に届けとばかりに貫かれる亜由美
6回、7回、8回…もう私は今どこで何をしているのかさえ、ぼんやりとしか認識出来なくなっていました。ただただ、気持ちいい…それだ。けでした。おまんこ、クリちゃん、そしてアナル。もう気持ち良くって、全てが溶け出して、自分が人間でない別の生物に生まれ変わっていくような錯覚を覚えていました。9回、10回…私はあり得ない領域に足を踏み入れてしまったようです。もう一心に数を数えるだけになって、意識がフッと遠のくと軽く失神していました。

お尻の穴拡張されて

アナルまで指でほじくられた羽黒は
でも10回目のアクメの後で気を失っていたのはそんなに長時間じゃありませんでした。ハッと目を覚まして時刻を確認するとまだ11時過ぎでしたから。スッパダカで床の上に転がり寝ていた私は汗みずくが気持ち悪いくらいでしたが、すぐそばにカラダを外れて落ちていた黒いバイブはまだ全然元気に動いているではありませんか。タクヤ様。は休みなくオナニーをしてイッタ回数を報告しなさいと、私にご命令されたのです。これ以上やってしまったら本当にどうにかなってしまいそうで怖かったですけど、ご命令に背く事は出来ません。

セックスも味わい深いものになるらしい

フェラだけの約束だった
私は再びワナワナと慄える手でバイブを取り、ちょうど良い強さで振動している大きな。おちんちん。をおまんこに当てがっていきました。あっつつつ…メリメリと私のアソコを押し広げながら入って来たソレがグルグル回転する刺激玉で中を擦り上げてくれる気持ち良さはやっぱり素晴らしく、私のえっちな本気モードにすぐにスイッチが入りました。もう意識的にキュウッとアソコを締め付けちゃうとどんどんやる気が復活して来て、死ぬ程気持ち良い小刻みに振動するクリバイブを押し付け、前より良くなってしまったアナルバイブまでお尻の穴にズブズブと打ち込むと、天にも昇る心地良さに包まれた私は全開で強烈なオナニーを再開しました。私って、こんなえっちで、どうしようもないふしだらな女だったんだ11回目の絶頂へとばく進しながら、私は自分が完全に主人を裏切。

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タクヤ様。に身も心も捧げてしまった事を確信しました。そんな心の迷いを吹っ切り、羞じらいや慎みなどとっくに喪失していた私は、再開前よりさらに凄いペースでイキ続けます。タクヤ様。からのメールはいつ届くんでしょうか?3時を過ぎたら子供達が帰って来るんですけど、それまでに頭がおかしくなりカラダが壊れちゃうかも知れません。でも、もうどうなったっていいんです。メール不倫。に堕ちてしまった、こんな淫らな私にまともな生活を送る権利などありませんから。