麗は剥きだしになっているアナルに舌を這わせた

だがヒトシが押し潰した乳首の痛みに顔を歪める

それじゃカワイイ助手を連れて来てやろるから俺の匂いでもかぎながらそこで待ってろ。今オナニーをやりまくってたスケベ娘だ。俺の言う事を何でも聞く、イイ子なんだぜ、へへへ…。ソンツツ。待って下さい3!!町田先生は、私より前にオナニーを盗撮して性的イタズラを働いたらしい教え子を連れて来るらしいのです。変質者の先生のみならず、教え子た。る女子高生にまで私のオナニー動画を見られてしまうのは耐え難い事でした。でも町田先生はサッサと部屋を出てしまい、私の頭の中では嫌な予感が渦巻きます。
サスペンダーストッキングは都合よく股間に穴があいており

ボクのオチンチン

だけど現実は私の予想など及びも付かない残酷なものである事を思い知らされるのに時間は掛かりませんでした。愛する彼氏と一緒に夢と希望に満ちた教育実習に臨んだ私には、悪夢のような運命が待ち構えていたのです。誘惑。失礼します。頭の中を渦巻く不安と、ジワジワと蝕まれ限界が近付く異常な体の疼きにじっと耐えていた私が頭を上げると、そう礼儀正しく挨拶した女子生徒が町田先生に連れられて入室する所でした。先生はここでガチャリと内側から施錠していまいます。菜穂さん!ああ、そんな、酷いツイッテールが良く似合う小柄でかわいい石川菜穂さんはとても人なつこく、昨日から私によく話し掛けてくれてすっかり仲良くなった生徒です。

 

挿入を外してからお互いに謝る

とても幼く無邪気に思える彼女がトイレオナニーを盗撮されて町田先生の言いなりになってるだなんて、信じられない気がしましたが、菜穂さんに私のオナニー動画を見られるのは他の生徒より何倍も辛い事でした。ああ、千寿せんせぇ。ごめんなさい。別にまだ謝るような事なんかしちゃいねえだろ。でも、千寿先生に近付いて親しくしたり、跡を付けて田岡先生とキスされる所まで盗み見て、町田先生に報告しちゃいました。菜穂はとっても悪い事をしたと思ってます。許して下さい、千寿せんせぇ。菜穂さんはグスングス。とすすり泣きながら、本当に悪い事をして謝ってる子供みたいでした。
オーガズムに達した女体は亀頭海綿体がつぶれて何、それも俺に言われてやっちまった事だ、お前が悪いんじゃない。だからメソメソするな!はい、ごめんなさい。菜穂は俺のチ。ポの虜でよ、何でも言う事を聞くイイ子だからな。恥ずかしいですぅ。そんな事言わないで、町田せんせぇ。はっはっは、泣きベソが治まったら今度は膨れっ面か。

    1. またちょっと大きくなった白いオッパイは
    1. アソコを舐めてもらわないの
    1. と言うと森山さんがティッシュを俺の亀頭にあてがってくれてまた精液を発射した

尻でまさぐり

よしよし、カワイイやつだ。町田先生は菜穂さんの頭を撫でていましたが、子供のような外見の彼女が甘え口調で応じている大人っぽいセクシーさに、私はドキッとしてしまいました。町田先生の命令で私に近付き見張っていたと言う菜穂さんの告白もショッキングでしたが、チンポの虜。だなんて酷い事を言われても好きな男性にすねて見せているようにしか見えないのです。さっきの涙で彼女が私に対してすまないと思ってる気持ちも伝わって来たのですが、これでは町田先生の言いなりなだけでなく、心まで征服されてしまってるようではありませんか。主演女優が二人揃った所でオナニービデオの上映会を再開しよう。
亀頭から玉裏までオクチでご奉仕しちゃいます
下半身を露出させて男性器をなぶるという

調教して下さいと頭を下げて来たのだから

えっ!やめて下さい、せんせえ。菜穂、恥ずかしいですぅ…。今さら恥ずかしがるような玉かよ。けど千寿先生も恥ずかしがって見ようとしねえんだ。そうなんですか。お前と違って、まだ俺の言う事に逆らいやがる。だからあんな風にギッチギチに縛り付けてやった。思い出すだろ、菜穂。お前も初めはずいぶん手を焼かせてくれたからな。

ペニスの先端がびくびくする

チンチンしてみろ

武蔵野イーグルスの今里選手が、久々に大当たり。先制とダメ押しのホームランを含め、5打数4安打、7打点の活躍でした。そのとき、さやかがテレビカメラにむかって喋った。彼女が完治して、今里にも当たりがもどった。でも、どんな気持ちかしら。自分の恋人のことをニュースで伝えるなんて。三奈は笑った。今里のバッターボックスに変わっていた。
ザーメンを飲む事が出来ず

彼は上向けた手のひらを震えながら股間へと伸ばす

びったりフィットしたユニホーム。大臀筋の発達したセクシーなヒップ。三奈は今里の雄姿を見ているうちに、女の秘穴が潤ってきた。セックスのテクニックの未熟な今里のカウンセラーを買って出て、三奈のほうがメロメロになった大阪のホテルの一夜。テレビ画面は、せつなさを感じ、おいどうだ、久しぶりに。高原が、三奈の肩を抱いてきた。どうしたの?急に。

 

痴女がオレンジのシースルーブリーフに好奇の眼を向けて

三奈はうれしそうに、高原にもたれかかる。高原のほうは、さやかの下半身を思い出しているうちに欲情した。三奈のほうは、今里を見て肉体のうずきを感じたのだ。夫婦はおたがいの心の中を知らず、抱きあった。高原がポロシャツの下から手を入れて、三奈の乳房をまさぐる。三奈は眸をとじて、夫の愛撫に身を委せる。ベッドに彳テくか?そうね。そうしましょう。
うのだった慎一はまた激しく勃起してしまだが尻を密着させようとして三奈はベッドにもぐると、自分から着ているものを脱いで全裸になった。高原が股間に手を伸ばし。なんだ、濡れてるじゃないか。と言った。大きすぎるわ東京·新宿の超高層ビル街にある高原医院。診療時間が終わった夜の八時すぎ、ひとりの若い女性が高原和馬医師を訪ねてきた。あらかじめ電話があったので、高原は白衣を着たまま、診察室で待機していた。

    1. 調教にも関わらず
    1. 膣口から指を突き入れてやった
    1. 奴隷がご主人様を育ててるってことだな

アナルプレイって思ったより準備が大変

話はだいたいのところ、電話でうかがいましたけどね。高原は眼鏡をこじ上げながら、困惑をかくさない口調で言った。そりゃ、わたしは医者ですから、ご依頼とあれば対応しなければなりませんが、個人的には…。個人的には、どうなんですか?若い女性は、つぶらな大きな眸で高原を見上げる。思いの外、彼女はマジメなのだと高原は感じた。
恥骨をこすりながら外側からは親指の腹でクリトリスの尖りを押し潰すように揉みたてた
下半身を露出した20代前半の女性が走っています

下着を常にロッカーに入れていた

金持ちの娘の、お遊びの手伝いなどしたくないと高原は思っていた。しかし、こうして見し冴子と面談すると、ただのバカ娘ではないようだ。考え直したほうが…。何回もあたし、考えましたわ。もう後戻りできない気持ちでいるんです。困ったなと、高原は思う。病院まで訪ねてきた冴子を、簡単に追い返すわけにはいかない事情があった。

人妻だったとは

バイブレーションを伝えるものだ

熟睡だった。牧野は、そっと、隣の布団に身を横たえて、見守ることしかできなかった。夜中、再び目ざめたらしい。わずかな身動きの気配を感じて、牧野も目を覚ましたが、横になっている牧野の息づかいを窺うようにする気配を感じて、慌てて、そのまま寝たふりを続ける。和花は、寝ている夫に安心したかのように息を大きく吐き出した後、風呂に籠もってしまっ風呂にのんびりと浸かっているような気配ではない。ただひたすらに、身体を洗い続けているようだ。決して中に気取られぬように細心の注意を払って様子を窺っている牧野の耳には、シャワーの音に紛れて、妻の嗚咽が聞こえてくる。尻の穴でも舐めさせろ

あんなエッチなビデオ

処女なのに何度もィカされその意味がわからぬ男はいないだろう。犯されたのか。もちろん、やっぱり、しかし、犯されたことを夫が知ってしまった、と和花に気取られてはならない。それこそが和花のせめてもの、心のよりどころのはずだった。ついさっき、自分の寝息を確かめていた妻の、鬼気迫る、真剣な気配を思い出していた。忘れよう、二人で。それしか、自分がしてやれる優しさはないのだと牧野は思い詰めていた。妻の前ではのんびりと、しかし、実は常に気持ちを張りつめさせたまま、窺っている妻の様子時々目覚めては、シャワーに向かい、後は電池が切れたゼンマイの切れたオモチャの人形のように、ひたすら眠り続けている。
ペニスはどんどん萎れてしまい

ペニスを恥ずかしいからといって

奥さんのオマンコ見ながら
そんな和花の姿は、牧野の想像をかき立てずにはいられない。陵辱があったのは確かなのだ。だが、何をどうされたのか。和花に残された痕跡は、ただ犯されただけとも思えない。そして、あの時見せられた写真和花が、どれほどの恥辱を味わったのか。永遠に聞くことはできないと知りつつ、だからこそ、何があったのか知りたくなるのも男の悲しい性だった。

下着をずり下ろすと淫液がドロリと零れ落ちる

彼女のようなタイプはセックスを意識しすぎると
けっして見てはならないと自制したはずの茶封筒が頭に重くのしかかっていた。ダメだ。見たら見たらダメだ。声に出して拒絶しても、むなしい。抗えば抗うほど、己のさもしさを思い知り、感情の中の声は。妻に何があったのか知るのは夫の務めだ。と、囁いてくる。時折苦悶の表情を浮かべる和花の寝姿を見続けるのが辛くなって、ジャブジャブと顔を洗う。

奥さんのオマンコが見たいな

奴隷にする手段ね
むやみに、水を飲んでは、また、和花の気配をうかがう。その合間、合間に、かつて、牧野の家での仕事用だったデスクの引き出しが、目にとまる。あの封筒を入れてある。何度、むなしく理性と衝動が戦ったことか。だが、とうとう三日目の夜中、牧野の手は封筒を開けていた。装丁は、シンプルだ。和紙を彷彿させる浅黄色の表紙のアルバムは、薄いのに、意外にずっしりとした重量感がその写真は、一瞬、何がどうなっているのか分からなかった。

奴隷としてあらゆることをしてもいいという許可は出ていますが

白い背景の中央に、あでやかな花々が、らせんを描くように高さを変えて映っている。二つ瞬きをしたとき、その意味するものを理解した牧野。歯を食いしばって、うめきをこらえた。女性の、いや、和花の脚が大きく広げられ、そり上げられて無毛の美肉に花々が差し込まれていた。どうやら、直接ではないようだ。美肉に筒のようなものが差し込まれ、そこに。生けられて。いるらしい。だが、らせんを描くように生けられている花は、数えれば7本もある。

汚いところですが入ってください紀雄は一歩引いて彼女を玄関に入らせたひょいと室内を

射精に導いてしまった姉さんに

やるしかないのよ!亀頭をひと息に口に含んだ。口を大きく開き、んぶっ!息がつまる。むぷつーぐんむむむぅぅ!自ら口内に入れた亀頭は、圧倒的な存在感で理紗を打ちのめした。駅前トイレで、未踏の膣に、獰猛な肉棒を打ちこまれたときと同じだ。身体全体が巨大な男根でいっぱいになり、内側からはちきれる圧迫感に襲われる。
男根様六--六

下着をはいているのです

亀頭を咥えてしまえば、なんとかなる、と理紗は思っていたが、息苦しいばかりで、愛撫など到底不可能だ。顔をしかめて、亀頭を吐き出そうとする。そこへ、喜四郎の命令が響いた。出すな。そのまま亀頭全体を咥えたまま、パイズリをつづけるんだ。を刺激することも忘れるな。うっ、んんん、おんつー!ああ、わたしが苦しむ顔を、見たいだけなんだわ。

 

絶えず送り込まれるオーガズムの小泡が

乳首高熱の肉塊で口をふさがれたまま、左右の乳首をつまんだまま、肉幹ヘの豊乳奉仕を再開する。自身の両手と喜四郎の勃起に挟まれた乳肉を強くこねると、すぐさま甘美な快感に身も心も呑まれた。自然と乳首を嬲る指にも力がこもり、ますます自分の悦楽を燃え上がらせていく。んん、んふっ、うつんん!同時に、呼吸が荒くなり、口内をふさがれている苦しみが増した。息を吸っても、吐いても、舌や口蓋や頬の内側を突く亀頭の存在感が膨張していくばかりだ。
って下着を着られていたら……のくらいは愛撫の指示を出しているようだった喉だけでなく、鼻につながる気管まで圧迫される気がして、息苦しくてたまらない。あ、ああ、また、あのときと、同じだわ。口をふさがれる苦痛と乳房オナニーの快感が混濁する感覚は、処女を奪われたときとよく似ていた。破瓜の苦痛に苛まれながら、同時に胸やクリトリスを刺激されて快楽を味わわされたときの鮮烈な記憶が、意識と肉体に甦り、現実の感覚と入り混じった。現実と記憶が大きな渦を巻いて、理紗を振りまわす。苦しいのに気持ちがいい。苦しいけれど快感だ。

    1. 奴隷として守男に売られてしまう運命なのだとはまだ知らない
    1. 膣が名器に変換されてもぞもぞと表現できないような非日常的な恍惚感を味わえた
    1. バイブを水洗いしてるとドキドキして切なさと愛しさが胸に込み上げ

歯をくいしばって痛みと快感のまざった強烈な感覚に耐えますお尻の棒と膣の棒

苦痛と快感はひとつになり、より大きな悦楽へと理紗を追いつめる。出して!ああ、早く出して!理紗には、男が射精に至る段階などわからない。口内の亀頭に顔を固定されて、喜四郎の表情をうかがうこともできなかった。ただ舌や口内粘膜に押しつけられた男の凶器が、動を、はっきりと感じ取っている。わたしが、絶頂してしまう前に、あうううつ!
すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった
こんな場所でこんな真紀を真似ていやらしくペニスを舐めまわした

子宮が大声でわめき散らしているかのようだった

心臓のように脈打つ鼓それまでただ頭に乗っていきなり、口内の亀頭が跳ね上がった。いや、いるだけの喜四郎の手が、下へ動いたのだ。口内の奥に亀頭が激突して、今まで以上の激痛が走る。ら猛烈な勢いで、白い粘液が噴出した。んんんんんぷぷぅぅうっ!同時に、鈴口か精液が喉粘膜にぶつかり、白濁の奔流と化して、わった。舌も、健康な歯の列も、男の排泄液に沈む。おううぷぷぷうっ!口いっぱいに跳ねま口の中で荒れ狂う洪水に流されて、理紗は無意識に乳首と乳房を力のかぎりに握りしめた。

彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

奴隷なんて言われちやうなんて

やっと今里のグランスを口に含む感じ肉棒が、すごく熱い。さやかは先っぽを吸いこんだまま、やわらかな指先で今里の茎をしごく。すこしずつ、同時に舌を亀頭に巻きつけるようにしたり、強く吸ったりして刺激した。ごめん、さやかうツ。今里がもだえた。さやかは、咄嵯にその意味がわからなかった。口杯に頬張った今里の怒張を吸いながら、さらにリズミカルに茎をしごく。オマンコが貢から見て

精を放出して萎んだペニスをなおも彼女に咥えさせていた

騎乗位を取る沙貴の姿が映っていたその茎を包んだ指に、むくむくと手答えがあった。出ちやう。スピードをあげながら、リズミカルに男の射精を促す。今里が悲痛な声をしぼると同時に、さやかの口腔に、青臭いものがほとばしった。それは栗の花の匂いがしていた。しかし、味そのものはいがらっぽいように、さやかは感じる。膝をついて、今里の肉棒を口に含んださやかの肩に、今里は手をおく。
痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが

よく彼がブラジャーも買ってくれたんだけど全部透けてたり乳首が丸見えになるやつで他

やがて矢島は乱暴にペニスを引き抜くと
腰がふらついて、立っているのがやっとのようだった。今里がエジャキュレーションをすましたのが、さやかにはわかった。それで、茎をしごく仕種を中止した。さやかは、口の中のスペルマを嚥下する。男のパワーを飲んでしまった充実感。満足した?さやかの眸に、コケティッシュな光りが宿る。

あいつは驚いたことに27歳のその年まで処女だった

ズブズブツと肉棒が呑みこまれていった
武蔵野イーグルスの四番打者。野球ファンのアイドルの今里を、オーラルプレイでいかしてしまった満足感があった。射精したといっても、今里のバットはまだ逞しい。さやかの唾液に濡れて、赤紫色に光っている。さやかは、もういちど指先で茎をしごいてみた。すると鈴口から、コンデンスミルクのように、男の精が滲む。

快感を求めてくっきりと突き出た乳首がフルフルと揺れる

あまりにも甘やかな衝撃のオーガズムに
舌べろで、さやかはぺろぺろと舐めた。今里はあきれたように、美人キャスターの仕種を見守っていた。あたし、シャワー使ってくるわね。急に気恥ずかしさをおぼえて、さやかは口もとを押さえてバスルームに駈けこんだ。全裸になったさやかは、風呂場の鏡に全身を写す。テレビのスポーツキャスターとして人気が出るくらいだから、大きな眸が印象的で、プロポーションも抜群。ウエストがきゅッとくびれ、その反動で骨盤が丸く張り、陰阜のふくらみは半球形。

オッパイごと切り落とさないとと宣告されていた

バストは大きくはないが、左右の均整がとれている。乳房全体が固めで、乳輪は茶色っぽいピンク。中心に山モモの実のような可愛いマミラ。鏡に全身を写しているうちに、今里にそのマミラを強く吸ってもらいたいうずきを感じる。半球形の恥丘を手のひらで撫でる。ワレメに指先が這いこむと、ねっとりと濡れている。いやらしい。欲情しちゃつて。さやかは、苦笑した。

男根様六--六

ツンッと乳首が立っている

もちろん承諾するとは思えないし、下手をしたらその後の夫婦関係にまで支障を来すかも知れない。が、本当に一生懸命夫婦で深々と頭を下げているアイツと奥さんを、むげに断る事は出来なかった。と言うのは表向きの理由で、本音は久しぶりに勃起してしまったペニスが承諾したのである。何とか加奈子を説得してみる、と俺は答え、良ければこの週末に決行しようと話がまとまった。と言うのは明日香が修学旅行で不在になるので都合が良く、アイツもそれを見越してこの話を持ちかけて来たのだった。
ペニスの快感は一向におさまる気配がなかった

尻が持ち上がり

さてその夜帰宅した俺は、明日香が寝たであろう事を確認してからさっそく加奈子に恐る恐るこの話を持ち掛けて見た。すると何と加奈子はアッサリ承諾してしまったので、またまた俺は驚いてしまった。もしかす。るとスワッピングと言う行為は、俺が思っている程異常な事ではないのだ。ろうか?いいわよ、アタシもあなたより伸一郎さんの方がカッコイイし、と冗談っぽく軽口まで叩く加奈子に、俺は複雑な心境になってしまったが後戻りは出来ない一夜限り、と言う条件付きで、土曜の夜にスワッピングが行われる事になった。当日、俺達夫婦4人はアイツが働いている宝石店で落ち合い、レストラで夕食を共に取った後、パートナーを交換して互いの家に帰る事になった。

 

乳首に掛かり


乳首から素直に指を離す真菜その姿は

加奈子は嫌がるどころか大いに乗り気で、朝から機嫌が良い。家で昼食を取った直後には、あなた、本気で浮気しちゃダメよ、と言いながらキスまでされてしまった。それからいつになく入念に化粧して、勝負下着よと際どいデザインの小さなパンツを見せて来た。コイツこんなの持ってた。のか!?まあ、小学校にそうゆう下着を着けて行かれても困るがそれからウキウキとよそ行きの服装に着替えた加奈子は珍しく華やいで見え、いつもヒステリックな嫁の機嫌が良いのは俺にとっても気分の良い事だった。うん、スワッピングもたまにはいいかも知れないな、と思った。
肉奴隷の誓い

ピストン運動を速めていったが、もちろん本番はこの後だ。宝石店でアイツは、お礼です、と言って何とジュエリーを加奈子にプレゼントしてくれた。オイオイ、俺は美沙さんに何もプレゼント出来ないぜと言うと、こちらが無理を言った事だからいいんです、と返されて非常に申し訳ない気分になった。加奈子はもう満面に笑みを浮かべて、いきなりアイツに抱きつきそうな勢いである。加奈子に抱きつかれたら重くて大変だぞ。俺はふとそんな事を思い、アイツは本当に相撲取りみたいな加奈子を抱くつもりなのかと、今さらながら感じていた。さて高級レストランでの夕食も終わり、加奈子はアイツの家に、美沙さんは俺の教員住宅に一緒に帰る事になった。
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた

朝めしかセックスか

調教師だけでなくこれも何だか美沙さんに申し訳ない。彼女はとても大きな袋を抱えていて、何だろうかと思い持ってあげようかと言ったが、やんわりと断られた。あ、そうか。着替えかと思ったのだが、それだけではなかったのである。家に帰ると、後はやるだけである。ううむ、ちょっと気まずい。どうしようかと思ったら、美沙さんの方が一緒にお風呂に入りましょうと言ってくれた。女性と一緒にお風呂に入るなんて、明日香が小さい頃夫婦で一緒に風呂に入れてやった時以来である。
その感覚は背中の中心から頭と下半身に同時に走ってい静香は舌先を守の舌に絡めていっ

人妻だとか細部は違っても

風呂をわかしている間、美沙さんがお酒でも飲みませんか、と言ったので冷蔵庫から缶ビールを出して2人で飲んだ。もっと気の利いたアルコールがあれば良いのだが、これしかないので仕方ない。そしてすっかり美沙さんにリードしてもらっている状況が情けないと思ったが、覚悟を決めると女性は強いようだ。加奈子の方はどうだろう?俺はふとそう思った。狭い風呂に2人で入る時、俺は既に完全に勃起していたので少し恥ずかしかった。

男根にコンドームをかぶせ

乳首に刺すんだが

奥さんは自分のオマンコ

それから私の肉棒をまたつかんできた幕間は気心の知れないところがあり裕也は表面的にはともかく腹の中では一線を画していたが、幕間はそれを承知で擦り寄ってくるところがあった。局長の伊知地滋と裕也の距離が近づくと、幕間は途端に愛想よくなる。幕間独特の嗅覚であり処世術であった。犯人が発達障害のある地元の男ということで、テレビで見たときには意外な思いがしました。でも、証拠が揃っていて間違いないんでしょう。と幕間は話しつつ、裕也に顔を寄せて小声で言う。
セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

ずっ再び肉棒を咥ぇこんだ

あんな男に彼女が、と思うと残念ですがね。亜希子との一夜を知っているような口ぶりであった。亜希子が言ったのだろうか。亜希子が言わないかぎり幕間が知るはずもなく、裕也は二人だけの秘め事ではなかったのかと意表を突かれた思いがした。亜希子はなぜ、二人だけのひそやかな行為を幕間に言ったのか。幕間と亜希子の間には男女の関係があり、それで亜希子は一夜の出来事を告白していたのか。それならば幕間に告白するために一夜の行為をしたことになる。エッチな視線を送って来ていました

勃起している事に気付く


それはない。裕也は、それはないと思った。亜希子にとって幕間は直属の上司であり、都市整備局計画課時代からの上司ではある。が、亜希子はどことなく幕間を煙たがっていた。ねちっとした粘液質のところがちょっとね。といつだったか亜希子は口にしていたし、実際、幕間に接する亜希子の態度にそれが出ていた。幕間はどうしてなのか。海野さん。とさんづけし、亜希子の機嫌をそれとなく気にしていた。男女の仲の気遣いにはとても見えなかった。それだけに、亜希子が幕間に告げた意味が分からない。
調教用の特殊な形の

膣を掻きまわしている指の先端がヌラヌラという感触を伝えてきた

何か熱いモノが子宮にツンと届いた気がして
彼女、誰か付き合っていた人がいたんやないかな。海野さんから何か聞いていたんですか。そうやないけど、あれだけの人やからその気になればいくらでも相手は選べたやろし、記者の連中も誘惑していたからな。それは相良さんもご承知のようにその点、海野さんはしっかりとした間違いのない人でした。水道局に来る前から海野さんとは仕事をしてましたから、その点ははっきりと言えます。相良さん、分かっておられるでしょう。幕間の。分かっておられるでしょう。
男根を喉の奥にまで受け入れていたのだ

おれのチンポが麗のスケベマンコのなかに入っていくぞ剛棒はズブズブと淫肉のなかに埋

とすり寄るような語調に、があった。それにしても彼女、なぜ一人で山辺の道に行ったのか。亜希子の肌をさぐるひびき智大社まで歩いたとか。ただ、大門坂からはきれいな石段で歩きやすく、距離が短いから誰でも歩けるわよと笑いながら言ってましたがね。いつやったか、中辺路ルートの滝尻王子からの山道は胎内くぐりの岩があったりして険しい道やったので、すぐに諦めて途中から引き返した。とか言っていたことがありました。用心深く無理をしない人やったのに、なんであんな男の手にかかったのかと…幕間と話したあと、局長室に顔を出した。
マン汁が流れっぱなしだぜ

チンポはどう説明するのだ

子宮を犯されるのとは全く違う不思議な感覚に戸惑っていた
部下と打ち合わせ中だったが、すぐに済む簡単な用件のようだったので、秘書の職員と立ち話をしている間に中にいた職員が局長室から出てき。決裁書類のことで説明を受けていただけで、たいした要件ではなかったんですよ。伊知地は机から立ち上がっていて応接用の椅子に座り、裕也に座るよう促す。なにか話した。いときや手すきに伊知地は裕也に椅子をすすめた。肘掛のあるゆったりした椅子が低いガラステーブルを楕円形に囲み九脚配置されていた。

お尻を叩かれました

ここに入って反省していろ下半身丸出し

ズボズボと貢のペニスは志摩子の蜜壺の中を出入りしていく。亀頭のそれほど出てはいないエラで膣襞を擦っていく。はううーっ、入る、入るう。おかしな薬注射されたから、めちゃめちゃ感じるぅ!肉棒に膣液がねっとり絡んで、同時に膣筋が強烈にチンポを締めて揉み込んでくる。入り口と真ん中、膣奥の111箇所で別の生き物がそうしている。かのように、ギュギュッと締めつける。膣奥の締まりが一番強い。
奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

あまつさえ肉棒をじゅぶりと咥え直して

貢がロ走ったように催淫剤で感じさせられているが、前にそうだったときと違ってオマンコで絞られているため、快感が宙ぶらりんの生殺しにはならずに深く味わうことができた。ほら、オマンコに力を入れて締めてるのよ。がやられて興奮する。エッチな子だから、わたしも興奮してオマンコがこんなに早くからクイクイ締まってしまうわ。貢は沙貴と比べて志摩子の方が締まりが強いと思った。さらに腰が上がってズルッと亀頭に膣襞が擦れたとき感じた凸凹感で、襞も素晴らしくエロいような気がした。

 

ダイアナはキムの首から硬くなっている乳首へと愛撫を移動し


人妻がしかし

オマンコから鼻をつく雌ホルモン臭を漂わせても。突き上げなさい!志摩子が亀頭が出かかるところで腰の上下動を止めた。貢は診察台に手をつき、力を入れて腰を突き上げた。はう%も、もう一度よ。言われて貢はまた腰を突き上げた。すると志摩子がそれに合わせて腰を落としてきた。
人妻の肉体だ

口と手で愛撫を続けました突き上げる力と落とす力が重なってズズ。と勢いよく深くハマった。ペニスが…ああ、突き刺さるわ。くる、くるわぅンああーっ!志摩子はピンで留めていた髪を振り乱してわめき、背を反り返らせて首を振る。眼をつぶると濃いブルーのアイシャドーの目蓋が妖しく見えた。妖艶で盛りのついた1匹の雌になっていく。貢は間断なく肉棒のピストンをくり返した。貢の顔の方を向いていた志摩子が肉棒とオマンコがつながったまま、るっと反対を向いた。
オマンコを見てくださいって言うんだろう
オマンコを見てくださいって言うんだろう

痴漢教師の顔が

ペニスが良いのであるそして着ていた白衣を脱いで沙貴に渡した。ぐ紫のシースルーボディスーツの背中が白肌を透かして艶かしい。クロッチは外れて尾骨のところにボタンが付いた部分がきている。貢から横に張った大きな尻が見えている。志摩子は貢の太腿に両手をついて、どんどん腰を落としてきた。あうああ、沙貴さんも、志摩子先生も、どうしておちんぼにしから乗ってハメるのぉ?貢は沙貴が騎乗位で肉交し、次に志摩子も上からオマンコを被せてきた。ため、嘆くようにそのことを問うた。騎乗位はまず貢クンみたいなマゾの男の子を犯す楽しみがあるのよ。
処女をいただいてるんだから

お尻の穴でイカされたのに

次に男の子にも頑張らせてチンポで奉仕させるわ。志摩子は腰を落とし続けてズコズコやりまくった。やがて騎乗位を終え、豊満な臀部をこれ見よがしに貢の眼前で見せつけ眼を合わせてきた。その眼はやりたいでしょう、と誘惑する光を放ってい診察台の上で貢に尻を向けて、四つん這いになった。バックでするのよズボッときてし。う、ああ、なんか恐い。

セックスに関する悩みは他にもいろいろあると思います

ペニスをなおも離そうとせず

処女をこんな卑劣な男性に奪われてしまうくらいなら

娘の前で犯されるのが刺激となってますます燃えてしまうのだろう、これぞ母娘丼の醍醐味である。こうして麻里があっと言う間に5回を超える絶頂を晒して白目を剥いてしまったのを見ると、俺はペニスを引き抜いてベッドの上に大の字拘束で待つありささんに迫っていった。ありさちゃん、エッチする前にちんちんをしゃぶってキレイにするのは女の子の礼儀や。お母ちゃんのくっさいマン汁がこびり付いとるさかい、しっかりナメナメせなあかんで。俺がそんな事を言いながら、麻里の吐き出した粘液がネットリと糸を引いているチンポを顔に突き付けると、目を反らすなと言う命令を健気に守ろうとしているありささんは、懸命にそのおぞましい肉塊を見つめてしまう。セックスに成功する事が出来たのだから

かわりに脱いだばかりの自分の下着を押し込んでおく

乳首をじっと見ていたそのいじらしさに俺は興奮し、さっき麻里を歓ばせてやった時には全く動じなかった肉棒がビクビクと脈動を激しくして、猛烈な射精欲求がこみ上げて来るのを感じていた。-オクチの中にたんまり出したるからな。ゴックンするんやで、ゴッ。ペニスギャグを外して促すと、大人しく今まで口の中を占拠していた。のと同じ形だが、熱い血潮が通う俺の生身のペニスをズッポリとくわえ込んでいくありささん。アナルで極めてしまった女性はめっきり色っぽくなるものだが、前より先に後穴の歓びを知ってしまった彼女も例外でなくその熱っぽく喘いでいる表情は幼い中学生のものでなく、大人びた妖艶ささえ漂わせていた。
ペニスをなおも離そうとせず

もちろんザーメンも呑んでくれますよ

両手で隠している股間の器官をさらに膨張させた
性行為直後で母親の体液が付着した男性器をくわえる。と言う破廉恥極まりない行為なのに、ありささんは諦めたと言うより、かすかに嬉しそうに表情を緩めながら喉奥に当たるまで汚れた肉棒を頬張っていく。この従順さからすると、精液を出して命令すれば頑張って飲んでくれるに違いない。ーな、何やコレお母ちゃんより、全然気持ちがええやんかテクも何もあったもんじゃない麻里と同様、いやそれ以上に何も知らずただくわえただけのありささんの口なのに、無垢な中学生にしゃぶられていると思っただけで俺は信じられないくらい心地良く感じて驚く。その上彼女はキレイにしろ、と言う要求を飲み込んで、たどたどしくもおしゃぶりを始めてしまったのである。

挿入されているユキュキの性器に出し入れされる紺野の太いものが

拘束できる梁のあるSMホテルをいつも使ったので
まさかこんな子が、と仰天した俺はいきなりヤバくなってうろたえてしまい、照れ隠しもあって床でグッタリしている麻里を呼んだ。お、お母ちゃん!ベッドに上がって、娘のアソコを慰めたれや。クリを舐めたりまんこをクチュクチュしたりするんや。バージンを破るんやないで。縄緊縛の残るやや不自由な体でフラフラとベッドに上がった麻里が、大の字に固定された股間に陣取って顔を埋めいたぶりを始めると、ありささんは俺のペニスで塞がれた口元からハッキリと悩ましいよがり声を吹きこぼす。アナルに埋まったローターのアブない快感に悶々としているありささんだから、相手が実の母親でヘタクソな愛撫であってもビンビンに感じてしまうようだ。

早めに射精してしまい

セックスの時には必ずワタクシが喪服を着て主人を興奮させてあげるのです
いや、絶対に感じてはならない状況は、マゾ娘のありささんにとっては却って刺激的で、興奮し乱れてしまうのかも知れない。ともあれ俺ももう自制せず尻穴の力を緩めると、込み上げる欲求を解放して、小ぶりな女子中学生の口には無理なくらい大量に射精してやった。はい、ゴックン。一滴もこぼすんやないで!ムウっ!よしよし、ええ子や。お母ちゃんより、よっぽどしつけが出来とるで。俺はつい本音を洩らしてありささんを褒めてやる。

お尻を高く上げた私の

何の遠慮もなくぁりったけドッサリ出してやったから、むせて吐き出してしまうと予想した。のに反し、彼女は頑張って踏ん張ると、本当にゴックンと喉を鳴らして死ぬほど不味い筈の精液を飲み下してしまったのだ。自分を引き合いに出され麻里まで声を掛ける。会長さんのモノをキレイにしてさしあげるのよ。欲しい欲しいオマンコに、ブスッと注射したるからな。

ザーメンを飲む事が出来ず

康介は身体を硬直させながら見瑞穂はやや大きめのタオルでバストから股間を覆っていた

金男の手が剥き出しのお尻を撫でて、指が股間に入り込みます。しっかり吊革につかまっていないとだめよ。シェリーに言われて、両手で吊革につかまります。金男の指はお尻の中の器具をつまんで、ゆさぶりはじめました。電車の振動、揺れと彼の刺激で、わたしはまたしても、熱くなっています。ただの色狂いってことになるわね。周囲の乗客たちが聞き耳を立てているのは明らかです。
まだ妊娠したことのない人妻が

女子高生みたいなロリっぽい白の木綿ベンツをずらして美沙さんの指が大事な箇所に潜り

この写真、なわみで検索するとすぐ見つかるのよ。言葉も出ません。もう引き返せない…。はああ。とまたしても、切ない声が出てしまいます。恥ずかしいわよ、電車の中ででも、でも…。金男の指が激しく股間から突き出ている貞操具を揺すっているのです。立っているのも困難で、なんとか吊革にしがみついている感じ。

 

バイブのスイッチを入れてくれたのでした


騎乗位開始

前の席に座っていた男性が、嫌悪の表情で立ち上がりました。ほら、怒られたわよ。とシェリーがそこに座ります。そして、コートの上から乳房を掴みました。少し大きくなったんじゃないの?モデルの頃よりはなってるんだわ。きっと、大勢の人に揉まれて大きく露骨な言葉に、周囲にどんどん空間ができています。はぁああんんん身をよじりながら、恥ずかしさと悔しさの中で、快楽に浸っているのですから、たしかに浅ましい限りです。
動けないようにされてエッチなことをされる

出っ腹の下の肉棒はもう半勃ちやっと自宅近くの駅に到着して、改札を抜けたのですが、リと挟むようにして歩きます。ねえ、シェリー、どうして一緒に来るの?あら、哲次さんに招待されたのよ。そうよね、哲次さん。シェリーと哲次はわたしをピッタ馴れ馴れしいシェリー。わたしの記憶をどうひっくり返しても、哲次とシェリーの接点はありません。わたしと出会った頃の哲次は、仕事柄、多数のモデルやコンパニオンと接点があったと思います。
これでは単にオナニーの道具にされているようなものだ
これでは単にオナニーの道具にされているようなものだ

ツンと尖った乳首を硬くさせながら

拘束されている時が番可愛いよお嬢ちゃんでも、そこにシェリーはいません。もし接点があるとすれば、結婚式ぐらいでしょうか。シェリーはわたしたちの結婚式に読者モデル時代の友人たちと一緒に来てくれました。深夜の住宅地マンションにようやく着きました。エレベーターで四人。それはわたしにとっては、とても異様な感じです。電車の中で感じまくりやがって。と金男が言います。
お尻の 穴を丸出しにしてのバック

アナルに指がブスリと突き立てられた

あら、奥様、恥ずかしいわ。とシェリ。こいつに恥ずかしさなんてないんだよ。丿1夫の、”D葉は厳しいものでした。こいつ。と照れて言うことはあったと思います。だけど、今日はそうではなく、本気で蔑んでいる響きがありました。でも、いい宣伝になったぜ。これでなわみの会員が増えてくれればいいわけだ。近くにいた野郎とか、顔じゃ嫌そうにしていたけど、ズボンがパンパンに突っ張ってたからな。

お尻に入れた指をしゃぶります