お尻に男は水をかけ

再びペニスがおさまったところは

どうします?-花さん。スイッチ、激しい方にします?イキたいですか?カメラが動いて、和花の表情。泣きそうな目を、いや、本当に泣いているのだ。そのくせ、どうしようもなく快楽に浸ってしまった我が身をもてあましているかのように、表情全体が淫靡に潤んでいる。そして、確かに、その顔は、コクリと頷いたのだ。ダメですよ。ちゃんと、自分の口で言わないと。
麗は剥きだしになっているアナルに舌を這わせた

大陰唇に到達する

無理やりされた、だなんて後で思われたら嫌ですからね。キモチ良くして欲しいですか?さおねだりしてごらん。バカな!こんなこと、和花が自分から望むわけはないだろ!イキたいなら、そう言うんだよ、和花。いやらしく感じたいんだろ?スケベな和花は。呼び捨てだった。短気な男だったら、目の前のPCをたたき壊していたかもしれない。

 

レイプのために必要な膣鏡やカテーテルなどの道具を用意したのも


股間に鎖を付けられ

妻が、頭の悪い尻軽女のように扱われたのだ。牧野が目の前が真っ暗にナルほどの怒りに見舞われて、の言葉が聞こえたのだ。ああう、お、ね、が、あう、い、いいい、します、い、キモチ良くしてぇ!イカせてぇ!え?目を閉じるか閉じないかの瞬間、そあう、ああ!い、いかせてぇ!お願見開いた目の中で、妻の両脚は、さらに広がって、船の碇のような形にまでなっている。目の前の男に、秘部を全て捧げるような格好のまま、妻は、また、イカせて!と叫んでいた。
極太の柄がズブッズブッと膣襞に逆らって押し入ってくる

膣が蠢くミミズ千匹じゃあ、奥さん自身が、希望されたつ-ことで。はい。じゃあ、スイッチ·オン!さっきまでの倍の動きだよ、和花。くぐもった振動音が高まった。ヒクンと腰が震える。ああう、だめえ、ああう、あう、い、く、いっちゃう、ああその瞬間、ブルブルブルっと、尻の玉が立て続けに3つ抜き取られて、最後の1個は、やや大きい。ブニュッとすみれ色の内側の粘膜がめくれ上がるようにして、れまでの倍の大きさの玉が、ブルンと引き抜かれたのだ。
吾郎は張り詰めた亀頭を人妻のワレメにあてがった
吾郎は張り詰めた亀頭を人妻のワレメにあてがった

あ座っている彼の股間に上から手を伸ばし

痴漢だと直感するああ、く、く、い、いく、いく、ああ、いくうう!3センチほどの、つまりはそしなやかな背中が、布団から浮き上がらんばかりの勢いでのけ反る和花。男達の視線とカメラに犯されながら、女の羞恥の絶頂を迎えてしまっていた。淫具によって、男達の目の前で、あらぬオーガズムを迎えてしまった和花は、ぐったりしながらも、言われるがままに、股間を広げ続けていた。きちんと手入れをしていたとは言え、徹底的に、秘毛も、そしてすみれ色のすぼまりを縁取るように、わずかに生える毛もそり落とされていった。強烈なオーガズムに落ちてしまった女体を見せつけるかのように、伸びる指が、陰唇ゃ尻孔、そして、敏感なボタンに触れる。
がまた猛烈に勃起すると跨がってきて

現に男の凶暴な肉棒は

あっ、あん、はうっ。時折、イタズラのようにそのたびに、息も絶え絶えな、そのくせ、これ以上ないような淫靡さを含んだ声が聞こえてくる。和花の声も、わずかにうねる腰も、そして、広げたままになっている脚も、回りの男達に媚びているようにしか思えない。拒否の言葉は、とうとう聞けなかった。なによりも無毛の秘部を鏡で確かめさせられた後のシーンが、牧野にダメを押したのだ。終わり。を告げられた和花は、自ら身体を起こして、正座した。そして、深々と両手をついたお辞儀をしながら。

セックスをしている早熟な者もいる

オーガズムに達した女体は

睾丸が尻の山に触れると

もっとも指以外の物を入れちゃったのは始めてですけれど。そしてスイッチを入れると、クリちゃんのブルブルがとてつもなく強烈過ぎてすぐにイッテしまい、加減が必要だとわかりました。強弱の調整も出来ましたから、ゆっくりとレバーを上げるようにしてすぐにイッテしまわないように、心ゆくまで素晴らしいバイブの快感を味わいました。おまんこの中をズリズリと回転する玉が擦り上げ、クリちゃんは痺れるような振動に冒され、そしてアナルにはズ。ズンと淫らな悦楽の矢が打ち込まれるんです。オーガズムを味わうのはむずかしい

チンチンで輪姦してください

中出しの危険は沙貴にハメたとき上手に加減しながらバイブを味わい訪れた絶頂は、それは素晴らしい物でした。いつの間にか私のおまんこが自然ときつくバイブに絡み付いて締め上げ、ますます心地良い戦慄がカラダを突き上げて来ます。こうして私は3回、4回と、どんどんアクメを極めていきました。タクヤ様。に報告しなくてはなりませんから数を数えていましたが、5回目を数えるともう頭がドロドロになって他に何も考えられなくなりました。それでもやめる事は出来ません。ご命令もありましたが、私のカラダが欲しい欲しい、ととめどなく快感を欲しがって、バイブを離す事も出来なかったんです。
処女をいただいてるんだから

女子高生のフリをする恭子さんの演技力は大したものだった

子宮に届けとばかりに貫かれる亜由美
6回、7回、8回…もう私は今どこで何をしているのかさえ、ぼんやりとしか認識出来なくなっていました。ただただ、気持ちいい…それだ。けでした。おまんこ、クリちゃん、そしてアナル。もう気持ち良くって、全てが溶け出して、自分が人間でない別の生物に生まれ変わっていくような錯覚を覚えていました。9回、10回…私はあり得ない領域に足を踏み入れてしまったようです。もう一心に数を数えるだけになって、意識がフッと遠のくと軽く失神していました。

お尻の穴拡張されて

アナルまで指でほじくられた羽黒は
でも10回目のアクメの後で気を失っていたのはそんなに長時間じゃありませんでした。ハッと目を覚まして時刻を確認するとまだ11時過ぎでしたから。スッパダカで床の上に転がり寝ていた私は汗みずくが気持ち悪いくらいでしたが、すぐそばにカラダを外れて落ちていた黒いバイブはまだ全然元気に動いているではありませんか。タクヤ様。は休みなくオナニーをしてイッタ回数を報告しなさいと、私にご命令されたのです。これ以上やってしまったら本当にどうにかなってしまいそうで怖かったですけど、ご命令に背く事は出来ません。

セックスも味わい深いものになるらしい

フェラだけの約束だった
私は再びワナワナと慄える手でバイブを取り、ちょうど良い強さで振動している大きな。おちんちん。をおまんこに当てがっていきました。あっつつつ…メリメリと私のアソコを押し広げながら入って来たソレがグルグル回転する刺激玉で中を擦り上げてくれる気持ち良さはやっぱり素晴らしく、私のえっちな本気モードにすぐにスイッチが入りました。もう意識的にキュウッとアソコを締め付けちゃうとどんどんやる気が復活して来て、死ぬ程気持ち良い小刻みに振動するクリバイブを押し付け、前より良くなってしまったアナルバイブまでお尻の穴にズブズブと打ち込むと、天にも昇る心地良さに包まれた私は全開で強烈なオナニーを再開しました。私って、こんなえっちで、どうしようもないふしだらな女だったんだ11回目の絶頂へとばく進しながら、私は自分が完全に主人を裏切。

奴隷用トイレ

タクヤ様。に身も心も捧げてしまった事を確信しました。そんな心の迷いを吹っ切り、羞じらいや慎みなどとっくに喪失していた私は、再開前よりさらに凄いペースでイキ続けます。タクヤ様。からのメールはいつ届くんでしょうか?3時を過ぎたら子供達が帰って来るんですけど、それまでに頭がおかしくなりカラダが壊れちゃうかも知れません。でも、もうどうなったっていいんです。メール不倫。に堕ちてしまった、こんな淫らな私にまともな生活を送る権利などありませんから。

乳首から鋭い痛みが走るがすぐに新たな深い快楽へと変化した

オマンコに舌を使って

肛門から腸内を無理やりにえぐられる苛烈な苦痛はレバーを倒すと強烈に前に押されるようになりますが、膣に入っている突起が後ろに引っ張るように力をかけているので、二つの穴だけで手を離してもシャフトは落ちません。うん、ぴったりだね。大丈夫です。気持ちがいいのです。ほとんど穴だけで支えるようにぼぉっとなるぐらい感じています。痛いけど、体のハーネスを緩くつけているので、して、屋敷の庭を歩かされました。足を上げるだ。もっと高く。トを結ぶストラップを短めにします。
二人とも痴漢

チンポをくわえて寝くさっとるんやないで

はぁぁああ、あううう、すごい、感じちゃう…。ダメだ。どれだけ感じてもいいが、倒れたらいけない。もしません。女としては見ていないのです。馬に代わる。ゆっくり歩くときは、極端な腿上げをさせられます。徐々にスピードをあげていき、小走りの練習をするときは上体とシャフそれでも、上下に動くシャフトが、膣とお尻を責めてくるのです。挿入が深まってパール玉がグルグル回ってくれる心地良さはもうこの言語に絶する素晴ら

まるでそうするのを喜んでいるように七重はペニスを舐めまわし


ぜーぜーと息をしながら、倒れこみそうになります。彼は鞭は持っていますが、使いません。優しいのです。それに私を犯し。なにか。としか見ていないのです。でも、これで父母には毎月、お金を届けることができます。歩く距離は毎日、少しずつ伸ばしていきます。庭を何周もします。速度も上げるときがあります。
ペニスはどんどん萎れてしまい

処女の私には強烈過ぎる淫技でした

アソコをトロけさせそうになっていました
全速力で走ることもありました。ああ、すごい、こんなに気持ちがいいなんて…のなかった私が、いまではすっかりその感覚の虜です。別の快楽とすり替わってしまったのかもしれません。せいでかえってセックス本来の快楽に近いものを味わっているのです。二つの穴が徹底して痛めつけられるのですが、それまで穴で感じたことおそらく初体験で輪姦されたので、セックスによる快感を学ぶことなくいまは、二穴を同時に、厳しく、きつく痛めつけられるのですが、その。うぅぅ、もっと、もっと!走ることが快楽になるから。
乳首がコリコリになっていて

奴隷として飼ってやるから

毎日、粗末ですが過ごしやすい小屋で寝て、起きたら馬車をつけ、訓練まったく気にを受けてまた寝る生活です。食事は同じものばかりですが、なりません分のこの惨めな境遇が、けで、慰められる。もはや自分の力ではこの生活から抜け出すことは不可能です。でも、自朝から寝るまで、いつも熱くて悶えるほどです。この馬車を引くことだ。もっと走りたい下半身を燃え続けさせています。
どんなに強がっても少年は女のどちらが奴隷なのかわからない

オマンコ深くハマっ貢は恥裂の奥で濡れ疼いていた女子学生の姫穴に

中年警官は私の肉棒を寝かせて
エピローグ開人のメモ開人のメモ銀香さん。写真の撮影などを一切させてくれず、場所を特定するようなこともして菜津希は元気です。みちがえるような姿になっています。ぼくたちが話帰ってから詳しく話をします。はいけないと固く言われていますので詳しいことは言えませんがしていたあらゆる想像を超えていました。ここまで書いてメールを送信した。だが、ぼくが見たものは、メールとやLINEのメッセージで伝えるにはふさわしくないような気がした。にかく、いまはメモを書き綴っておくことにした。

セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

バイブレーターを右手に持って容赦なく性器への出し入れをしていた

九月も半ばで、東京の街もいくらか涼しくなっていたが、熊川のマンションは冷房を一杯に入れていた。それでも、一八七センチ、二五キロの仔牛のような熊川の背中には汗が光っていた。それもそのはず、ダブルベッドには、女性にしては大柄な子が、若い素肌をさらしていた。熊川は京を相手に、ベッドのデスマッチをくりひろげていたのである。ベッド脇の電話が鳴った。女も女子プロレスラーで、佐伯京。
ペニスをなおも離そうとせず

乳首に垂らされて感じるのか

みやこ。というリングネーム。あ·電話をとっちゃ、いや。京が、甘えた声で言う。女子プロにしては整った美貌で、プロポーションもいい女だった。熊川のペニスは、京を深く貫いたままである。その恰好で熊川は電話に手を伸ばす。どんな大事な話かわからないからな。静かにしてろよ。熊川は二、三回、逞しく筋肉の盛り上がったヒップをがぶった。

 

と留美先生は背中越しに少年をせかし.彼の手を取って自分の股間に導く

奥を突かれて、京はのけぞる。はい、アトロ熊川です。久しぶりだなあ。わたしだ。あ、高原先生ですか。熊川はベッドにすわり直そうとして、京と樟がつながったままなのに気づいた。活躍してるね。ときどきテレビで見てるよ。ありがとうございます。アトロというリングネームは、アトロウシアス。という英語からとった。
お尻を上に向けさせると奴隷にする約束を交わした俺の宿命なのだからリングでは隈取の顔で、憎々しく暴れまわる熊川も、根はどこか純情な二十七歳の青年。熊川はリングで男の急所を打ち、高原医師の厄介になった。副睾丸が腫れたところに雑菌が入って炎症をおこし、大の男が三十九度の熱を出して唸ってしまった。副睾丸炎も治療を誤ると、男性不妊症の原因になる。高原の治療で完治したが、それからのつきあいだった。

    1. 命令にそむくことはできないの奴隷になれって言われて
    1. ぼくはおじいちゃんが勃起して射精できるのにおばさんが嵌めてあげな
    1. クリトリスで感じるタイプ

オナニー専用のものだった

ああツ。…ぅぅッ。熊川の身体の下で、京がうめいた。女のオーガズムは、淫らな発声をともなう。女の声らいな。すいません。ちょうど、こいつがクライマックスなもので。あいかわらずだな。いま、フォールを決めてから、ぼくのほうから電話をしますから。熊川は、額の汗をぬぐう。京の身体を押さえつけ、熊川はピストンを加速した。
えろ画像~ローションをパンティの上からたらしてさらに~
射精までの仕組みの教育をしなきゃいけないわ

膣の中を

身体の大きな熊川は、男の武器もラージサイズ。京はのけぞり、甲高いよがり声。アトロ熊川の攻撃をうけて、佐伯京は身体をブリッジにする。さすがに女子プロレスラー、熊川にはこたえられない手応えだった。オーガズムを感じている京は、熊川の大きな身体に巻きつけた太腿に力を入れる。二十一歳の若い女体は、うねうねとワギナを締めつける。

うのだった慎一はまた激しく勃起してしまだが

終わりが来ないのではないかと思えるような長い射精であった

諸君もここまで喝采を挙げて見てきたと思うが、我々は宿敵である国民主権党のあの男を党首の座から引きずり下ろし、さらに幹事長からも引きずり落とした。それで手を緩めることなく、その後も些細なミスを諸悪の根源、金の亡者に見せかけて徹底して抹殺することにさえ成功した。我々と検察そしてマスコミとがタッグを組めば他愛なく出来ることなのだ。それをあの男も思い知っただろうが、諸君も肝に銘じて欲しい。そしてその手綱を握っているのは国民自由党、我々であるということもだ。セックスに耽るのだ

尻たぶを両手の指で開いた

アナルをさんざんに弄られた後個室に入って高坂に貫かれたのだった裏切り者は絶対に許さない、絶対にだ。広々としたラウンジは、一種異様な静けさに包まれているといってよいや、静かだといっても、それぞれの客が手に持つグラスの中で氷が当たる小さな音や、ヒソヒソと耳打ちをするような気配のようなもの、そして聴こえるか聴こえぬか程度の音量のBGMのピアノの静かな旋律は流れてはいる。ステージの上にはまだ気配ひとつなく、全体の照明が消されている中スポットライトの低い照度の輪に、生贄を拘束する台が今日は中央に二つ配されていることがわかるのみだ。エスタブリッシユメント倶楽部では、元々この場所で行われるハードなSMショーが見られるのも、会員の特典のひとつだったが、色々な場所から会員向けにインターネット配信が出来るようになり、以前より少しここでのいわゆる秘密ショーが大々的に行われる機会は減っている。もちろん日夜何らかの小さなステージは続けられてはいるのだがただ、今夜は少々趣が違っていた。客として座っている男たちは、エスタブリッシユメ。
お尻を上に向けさせると

調教を手掛けて来た俺が開発した秘密兵器だ

亀井の指に薄い隔壁を通してペニスが感じらいいながらアナルに指を挿し入れていく
倶楽部の会員ではないのだった。普段の日は、会員ひとりにつきひとりの非会員の同伴者を連れて来ることが出来るが、特別ショーがある日だけは完全会員制になる。したがって、このように非会員だけがその客席に座りショーが始まるのを待っているというのは、かつて一度もなかったことだ。隣の男、歯科医院。歯科医師でこのホテルにある。エスタプリッシュメントホテルの院長でもある向井遼平がため息をついた。今夜の特別なショーのことを何処かで聞きつけて、リサを通してだけでいいからさせてくれ。

子宮の奥に切ない感覚を芽生えさせる

下半身全体に快感が行き渡っていたからだと思うのですけど
と会長にねじ込んだのだった。見学右手に手綱を持ち、その手綱は向井の目の前に手を膝の前について正座しているひとりの女の首輪に繋がっている。同じく歯科医師の宍戸紗友里だった。紗友里は薄布を纏ってはいるが、手を付くことで四十五度に傾けることを強制された状態の胸元はスカスカに大きく開いており、リサの目にもその大きなふたつの乳房がその頂点の乳首まで丸見えになっている。ふたつの乳首には太い金属のリングが付けられ、それが床方向に乳房を少し引っ張って、その形をいびつにしていた。今日の正規の客には、席に女が交代で付くことになっているが、向井先生はもし欲求の処理をするなら自前で。と会長に申し渡され、それ故紗友里を連れて来たのだ。

調教するチャンス

セックスしていれば性ホルモンがスムーズに分泌されるようになって
どうせ同伴して奉仕してくれるなら、わたしは牧野君の方がよいがな。と、冗談めかして言われたが、もちろん黙殺し、隣には座った。ここのところで、わかってきていた。この男がかなり強引なことも平気でするということが今の立場に慣れ、そしてつねに宍戸紗友里という美女に絶対君主として君臨していることで、そういったものを身につけつつあるのか、それとも元々がそういう男だったのが、最初のうちは隠していただけだったのか、何れにせよ尊大な態度が目につくようになつてきたのは間違いないのだが普段秘書として仕えている三田村隼人会長が少々慎重すぎることを物足りなく思いつつあるリサにとって、それもそれなりに心地よい刺激があるとさえ思えるのだった。女とは実に勝手なものだ、と自分で苦笑いするリサなので黙殺していたところで、触って来るときには触って来るだろう。その美しいおっぱいを生で診療台の上で見てみたいものだ。

下着をはきなさい

と、このところで何度も言われているが、今のところ裸は見せていない。何らかの写真かビデオ等で既に見た可能性はあるとは思うが、安売りする。必要もないだろう。皆様、当工スタブリッシュメントホテルの特別ラウンジへようこそおいでくださいました。突然舞台の中央にスポットが当てられ、した女がマイクを手に頭を下げた。あれは。真紅のチャイナドレスを着こなリサだけに聴こえる小さな声で向井が問う。瑞花さんです。

痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが

勃起は萎えて半立ちの疲労感の中にある

ここから、先日のベンチまでは走って二、三分の距離。見られたのが開人だけでよかった。学校へ戻る間、丘を降り、その夜は、あの光景ばかりが浮かんできます。しょうがないので、昨日も眠れなかったのに、今日もまた…。指で股間を慰めてみます。スマホが振動しました。音声通話。黙って、なにかしているんじゃないよな。開人です。正直に言えよ!寝ようとしていました。
乳首から鋭い痛みが走るがすぐに新たな深い快楽へと変化した

お尻丸出し起き上がるとひどく空腹だった

指は、あそこにあるんだろう?すぐに違うと言えばいいのに。じとっと汗が噴き出し、返事なんてできません言えませんでした。こういう妄想はどうだ。ランニング姿の菜津希が、ところへ毎日、通うんだよ。ホームレスの人たちの股間の指が少し動きます。なにしに行くと思う?あそこが熱いo汁がしみ出てきています。

 

赤ん坊のように乳首にむしゃぶりついた

正体不明の流れ者。悪人もいるよ。行き場のない汚いおやじたちだ。おまえはそこで、その人たちのオモチャになる。オモチャ。奇声を発しそうなぐらい、感じていました。おやすみ。人はそう言って電話を切りました。メッセージじゃなくてわざわざ声を聞かせるなんて。私の呼吸が聞こえたでしょうか。きっと聞こえていたはずです。オモチャになる。オモチャにされる。開人の言葉が頭の中をぐるぐると回っています。
バイブレーターを手に取リました挿入してきたそうなんだ。菜津希はオモチャにされたいのです。それも私のことを愛の欠けらもない行きずりの人思って大事にしてくれる人じゃなくて、見知らぬ人、汚い人にきっと殺されちやう。それは嫌だけどもう公園の西には行かないでおこうと思います。してしまうような気がしてならないのです。自分が間違ったことをはこはこら、淫らな自分を見せるとき登校時も無視されます。それは私にとっては安心ですがセージをしている妄想はしています。

    1. 調教はとても厳しくいわゆる超ハードという部類に入るのだと思います
    1. 人妻のくせにニセちんぽを突っ込まれてそんなに嬉しいのかよっ
    1. 中出しOK

この部屋へ来る前に下着を替えてきたのだボリュームのある胸やむっちりした太腿をぐい

すごく恥ずかしくて気持ちがい二日ほど、開人はメッセージをくれますが、以前ほど興味はないようで、毎晩、妄想でオナニーしている自分。開人の許可は取っていません。だけど、オナニーします。なんてメッ。今日も公園にいきます。とだけメッセージを送っておきました。返事もしてくれませんなんだか少し寂しくなって。丘にのぼってみます。と追加しました。それでも返事はないのです。読んでいるのはわかっていますがいつものように走り出したとたん、小雨がポツポツと落ちてきました。
無料サンプル動画
舌がチロチロと乳首の先端をなぶる

ペニスに力が漲るのを感じていた

でも、大して気にはなりません。天気が悪くなる予報だからか、遊んでいる子どもや主婦たちの姿もありませんし、濡れはじめたベンチに座る人もいません急激に暗くなってきたような気がしました。丘にのぼると、もう髪もトレーニングウェアもぐっしょりと濡れていました。広げているようです。なんだ、ねえちゃん。ていました。見おろすと、ブーレーシートが以前よりたくさん、見えました。雨よけにふらふらと丘を降りて、そこに向かいました。

尻を押さえて倒れ込んだ瞬間だった

尻が見事だ

当たり前じゃないか。珍しく感情を露わにした佐々木の言葉は、わずかながら俺にとっての救いであった。千恵利の身体は佐々木に屈しても、心まで催眠術で操る事は出来ないのだ。俺はやつの言葉を遮り、さんざん嘲笑されたお返しのつもリで、ハッキリと言い切った。千恵利と俺はもう長年愛を育んで来た、夫婦なんだ。いきなり現れたお前とは年期が違うよ。身体はともかく彼女の心までお前になびくなんて事はあり得ない。チンチンをおっ立てていた

パンチラと言うよりパンモロ状態になっている下腹部にやって来た差し込むような感覚で

奴隷として売られて行ってしまうなどほう、えらい自信だな。だけど、一体お前に何が出来る?いつか必ず千恵利の術を解いて…お前に。今は方法を思い付かないが、復讐してやる。そうかい。それは楽しみにしてるぜ。だが、再び人を小馬鹿にするような余裕綽々の口調に戻った佐々木に対して、空元気に過ぎない俺の挑発は虚しいだけだった。一か月の調教で佐々木に絶対服従する性奴隷のように堕とされた千恵利が、これからもずっと心を折らず俺を想い続けてくれるのか?そもそも俺が、いつか佐々木の術を破る方法を思い付くという見通しもありはしないのだ。チェリーちゃんの調教はまだ準備が終わっただけなんかかさず報告してやるから楽しみに。
奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

お尻ぶってもっとぉまんこグリグリ擦らせて

静香の前で肉棒を擦ったときの感覚がはっきり思い起こせる
だけどよ、増田。本番は来週から…まあ良い、してろ。じゃあな!待ってくれ!佐々木に聞きたい事はまだ山ほどあった。本当に望んでない事は、催眠術でも操れないと言ったな。その通りだ。じゃあ千恵利はあんな事…心の中じゃ望んでたって事か?初めは間違いなく望んじゃなかったさ。だから縛り付けてかわいがってやったって言っただろ。

尻責めが繰返され

セックスを再開したんです
だけど、毎日望んでもねえアクメを繰り返し味わわされてるうちに、チェリーちゃんの中に眠ってたわずかな欲望が目覚めちまったんだろうな。今じゃお前さんも見ての通りさ。結局、お前が千恵利をあんなにしちまったって事じゃないか。俺を責めるのは筋違いじゃねえのか。俺がこんなにマメにチェリーちゃんを抱いて歓ばせてやってた間、お前さんと来たら、彼女に指一本触れもしなかったんだろ?あんなスゲエ身体してる奥さんなのに、かわいそうたちノノノ。…千恵利は欲求不満だったって言いたいのか。さあな。とにかく初めは無理矢理イカされるだけだったチェリーちゃんも、一週間もたって潮吹きを覚えた頃だったかな。

アナルを貫いていた

尻をどんどん貢の方に押しつけてきて
だんだん素直に快感に身を任せるようになって、そのうち縛らなくても操れるようになった。けど、俺はいろんな女を調教して来たけど、あんなに時間が掛かったのはチェリーちゃんが初めてなんだぜ。セックスは下手くそだし、この頃じゃ抱いてもくれねえずクラな夫なんぞに義理立てしてよ。やっぱ最高の女だな、チェリーちゃんは人妻として固く貞操を守ろうとした千恵利を賞賛する佐々木の言葉はしかし、俺の絶望をどんどん深めていくばかりだった。コイツは多くの女性を薬と催眠術で籠絡して来た、その道のプロなのだ。マジでいらねぇのか、るぜへっへっへ。チェリーちゃんの調教ビデオ。良いズリネタにな。

情熱的なフェラチオを受けながらじっくりと彼女の姿かたちを観察する

それはいいと言ってるだろ!どこまで人をバカにしたら気がすむん妻が寝取られる動画をズリネタに自分を慰める事しか出来ない惨めな俺の立場を見透かされて、語気が荒くなってしまう。佐々木にからかわれている事はわかっても、感情がコントロール出来なかったのだ。そして俺は気になっていたもう一つの疑念をぶつける。もう一つ聞かせろ。どうしてこの事を俺に知らせるんだ?俺は全然気付いてなかったんだぞ。黙ってりや、そうだ。千恵利は完璧に催眠術に掛かり、佐々木に淫行を働かれた事を覚えていないのだ。

動けないようにされてエッチなことをされる

処女膜は少女時代は

チンポを あああっでもあまりにも敏感過ぎるので、着衣越しにちょっと触れるだけでビンツと激しい感覚を覚えて恐ろしく、お風呂で体を洗うのもそこは触れることの出来ない禁断の箇所だったのです。だから初めにシンジの指でスカートの上からスリスリされて感じたのが生まれて初めてハッキリと味わったその部分の性的快感でした。ショーツをはいたままオシッコをお洩らししてショックを受けていた私にとって、今度は濡らしたままの性器の一番秘められた禁断の箇所を指で弄られるのは、とても我慢出来ない恥辱でしたが、だからこそおそましい興奮は凄まじく、カウントが増えるに連れてほとんどわけがわからなくなる程、頭が痺れ切りました。はい、にーじゅうお姉ちゃん、触りいい、ように、~~ヨを開いてくださいよ。まだ20なの…ああ、私もう駄目、気持ちいいよう。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際

愛撫だったのに恭子さんは体をビクビク痙攣させて呻き

そして羞ずかしいことに全身を揉みぬくように響き渡って来る快楽に負けた私は、さらにシンジの。ムキムキ体操。を味わおうと、はしたなく脚を開いて彼の指を迎え入れてしまっていたのです。とシンジは小憎らしいくらいペースを乱さずヤワヤワとクリトリスの包皮を剥くと言う淫靡な行為を続け、しまいにはクリッと剥かれて露頭が外気に触れるたびにジュンッとおしっこではない液体が滴となって私の性器の中から飛び散るようになりました。そしてようやくカウントが百を数えた。頃には、私は完全にシンジのペースに嵌ってどっぷりと漬かったえっちな気分から逃れられなくなり、全身がメロメロに脱力してまともに口も利けない状態でした。99、ひゃーく。よしマサト、お姉ちゃんの剥けクリを優しくナメナメしてやりな。肉棒を生の乳房で挟み

射精し真菜も一緒に昇天してしまうようになった


うぃーっす!うっひやS、ど、メチャ興奮するっす!スッゲエションベンの匂いがクサイっすけ。ションペンだけじゃねえよ。オってるんだぜ。お姉ちゃんがドバドバ出したえっち汁も11。アッッッ!!シソンの指が柔らかく剥き上げたままのクリトリスを、マサトにチロッと舐められた瞬間、まるで感電したよう強烈な快美の電流がビビッと走って、私は羞ずかしくなるような大声で悲鳴を張り上げていました。お姉ちゃん、イク時は大きな声で、イクと言って教えるんすよ。
マン汁が流れっぱなしだぜ

亀頭をつつかれた真澄が絶叫した

股間を舐め清める私の髪を陳の手で突っ込まれた憎い男のものを
イクッそれまでオナニーすら知らなかった私は、生まれて初めて。ああ、又、イクウッッ!と叫んでから、嬉しそうにペロペロとその小さな感覚の塊を舐めしゃぶるマサトの舌の前に、立て続けにアクメを味わわされていました。スゲーっすね。もうお姉ちゃん10回イッチまいましたよ。女ってのは、男と違ってきりがねえのよ。おい、タクロウ。ぼ、ぼ、僕も、ナ、ナメナメ、したい。じゃオメェは、大好きなおケツの穴をナメナメしてやりなマサトはやっと私が引っ掛けたお汁でテカテカに光らせた顔を上げて離れてくれたのですが、今度はタクロウが後ろにしゃがみ込むと、ぼの肉を割り裂くように両手を掛けて来ました。私の尻た。--お尻の穴を舐めるなんて…そんなのヘンタイよマサトのクリ舐めで10回もイッテしまってヘロヘロになった私も、ソコだけはどうにも我慢出来ません。
クリトリスに同時に流される電気は

痴漢の指の技じゃなくて

必死でお尻の穴をつぼめようと力を入れ、タクロウの舌の侵入を防ぎました。ところがそんな私の悪あがきを嘲笑うかのように、今度はテクニシャンのシンジが正面にしゃがみ込み、私の女の子の部分に顔を近付けて来たのです。さ、お姉ちゃん、そんなに嫌がってないで、タクロウのケツ舐めを味わうんすよ。コイツ、汚い所が大好きなんすけど、絶対クセになるっすから。おい、マサト、オメエはもっかいオッパイをもみもみして、今度は乳首もクリクリしてやりな。
フェラをかまして、いよいよ

セックスしようぜ

乳首が車の動きとともに
さっきのリベンジだ。うぃーっす!うつひゃあ、もうチクビがカチカチじゃねえっすかこれなら…。ああつつさっそく正面から私の乳房にむしゃぶり付いて来たマサトの手の感触は痛いだけだったさっきとはまるで別人みたいでした。それほどテクニックが上達したようには思われませんでしたが、ムギュッと柔らかい膨らみを押し潰すように掴まれると鮮烈な快感が迸り、興奮してググッとはしたな。そそり勃った乳首を指でクリクリと転がされると、もう駄目、と白旗を挙げたくなりました。1ーき、気持ちいい!お乳が溶けちゃいそおっっ!

チンポをくわえたのに

膣襞に擦られ

だからこそ、最後は、階段を駆け上って、急いで家のドアを開けたのだ。お帰りなさい。そこには、いつもの笑顔の和花がいた。ごめんね、心配かけて。もう大丈夫だから。たのよ。明日から、教室の方にも行くって、さっき電話しなるほど、言葉どおり、キッチンで出迎えた和花の姿は、パジャマを脱ぎ捨て、ワークシャツの腕まくりも勇ましい。水回りを掃除していたようだった。腕まくりから覗く白い二の腕が、まぶしく、そして、どきりとさせる色気があった。
膣鏡を持った手が股間に伸びていった

オナニーを見ている

やっぱり、こいつのおかげでオレは生きてるんだな。お、いつもと違ってスカートか。パンツスタイルが多い和花が、いつになく、ふわりとしたスカート姿なのはいつもと少し違うと言えば違う。しかし、ロングスカートの先に覗く白い脚が、健康的だが、なぜか、エロスを醸し出している気がして、牧野の心をドキドキさせてくる。見慣れた妻の、垣間見えるふくらはぎに、まるで、初めて妻と会った時のように、なぜか、胸がときめいてしまうのは、いったいどういう作用なのだろうか。一瞬、ビデオの中の和花を思い出しかけて、慌てて首を振って画面を頭から追い出す牧野だ。

 

処女膜を焼いて

それにしても、家の中が明るい。和花が軽やかに動いているだけで、牧野の家は、何百倍も明るくなった気がした。とはいっても、言葉通り。大丈夫。というような顔色ではない。蒼白とはこのことだ、といえるほど真っ白な顔色だった。無理するな。という牧野の言葉を受け流して、キッチンに立っている。妻は、決して、牧野と眼を合わせようとしなかった。
痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが彼女の下半身は炬燵布団に覆われ眼を合わせぬ妻を気遣いながらも、何と言葉を返せばいいのかわからない。電話か…ああ、なるほど。帰ってきた晩は、あの日の衣類と一緒に枕元に置いていた。牧野は、密かにその服をハサミでジョキジョキに切り裂いて捨て去ったのだ。和花も、服のことを尋ねなかった。あの日のことを二人の記憶から消し去らねばならなかった。二度と見たくない。こんな服。さすがに携帯に罪はない。

    1. セックスをしてもらって
    1. 股間に響くムズムズした感覚和花が経験したことのない感覚だ
    1. 光太郎とのセックスは

尻を執拗に

その時に、カウンターにそのまま置いておいたのだ。それが、久しぶりに電源が入った状態でキッチンのカウンターに置かれていたのが目にとまった。仕事を気にするのは当然と言えば当然だが、回復するやいなや、真っ先に仕事先に連絡をするというのは、和花らしいと言えば、そう思える。妻の心と体の回復は心配だが、こういう時は早く日常に戻った方が良いのかもしれないと自分を納得させて、牧野は、反対するのをやめた。妻の、あの、見る者の心まで溶かしてくれるような笑顔が見られないのは寂しいがこのまま行けば、さして時間をかけずに元の通りになってくれるだろうと、思えた。
極太の柄がズブッズブッと膣襞に逆らって押し入ってくる
肛門が嘴のように尖ったかと思うと一気に噴きだした

その上に形のいいミュウのお尻が現れた

牧野の感慨も知らず、和花が早速、料理を始めていた。大量のタマネギを炒め始める。大丈夫なのか?え?なあに?あら、ヘンに見える?いや、そんなことはないけど。待っててぇ、今、美味しいカレーを作るからね。手付きは、危なっかしさを感じるわけではないが、まだ、億劫そうな様子が垣間見える。

麗は剥きだしになっているアナルに舌を這わせた

だがヒトシが押し潰した乳首の痛みに顔を歪める

それじゃカワイイ助手を連れて来てやろるから俺の匂いでもかぎながらそこで待ってろ。今オナニーをやりまくってたスケベ娘だ。俺の言う事を何でも聞く、イイ子なんだぜ、へへへ…。ソンツツ。待って下さい3!!町田先生は、私より前にオナニーを盗撮して性的イタズラを働いたらしい教え子を連れて来るらしいのです。変質者の先生のみならず、教え子た。る女子高生にまで私のオナニー動画を見られてしまうのは耐え難い事でした。でも町田先生はサッサと部屋を出てしまい、私の頭の中では嫌な予感が渦巻きます。
サスペンダーストッキングは都合よく股間に穴があいており

ボクのオチンチン

だけど現実は私の予想など及びも付かない残酷なものである事を思い知らされるのに時間は掛かりませんでした。愛する彼氏と一緒に夢と希望に満ちた教育実習に臨んだ私には、悪夢のような運命が待ち構えていたのです。誘惑。失礼します。頭の中を渦巻く不安と、ジワジワと蝕まれ限界が近付く異常な体の疼きにじっと耐えていた私が頭を上げると、そう礼儀正しく挨拶した女子生徒が町田先生に連れられて入室する所でした。先生はここでガチャリと内側から施錠していまいます。菜穂さん!ああ、そんな、酷いツイッテールが良く似合う小柄でかわいい石川菜穂さんはとても人なつこく、昨日から私によく話し掛けてくれてすっかり仲良くなった生徒です。

 

挿入を外してからお互いに謝る

とても幼く無邪気に思える彼女がトイレオナニーを盗撮されて町田先生の言いなりになってるだなんて、信じられない気がしましたが、菜穂さんに私のオナニー動画を見られるのは他の生徒より何倍も辛い事でした。ああ、千寿せんせぇ。ごめんなさい。別にまだ謝るような事なんかしちゃいねえだろ。でも、千寿先生に近付いて親しくしたり、跡を付けて田岡先生とキスされる所まで盗み見て、町田先生に報告しちゃいました。菜穂はとっても悪い事をしたと思ってます。許して下さい、千寿せんせぇ。菜穂さんはグスングス。とすすり泣きながら、本当に悪い事をして謝ってる子供みたいでした。
オーガズムに達した女体は亀頭海綿体がつぶれて何、それも俺に言われてやっちまった事だ、お前が悪いんじゃない。だからメソメソするな!はい、ごめんなさい。菜穂は俺のチ。ポの虜でよ、何でも言う事を聞くイイ子だからな。恥ずかしいですぅ。そんな事言わないで、町田せんせぇ。はっはっは、泣きベソが治まったら今度は膨れっ面か。

    1. またちょっと大きくなった白いオッパイは
    1. アソコを舐めてもらわないの
    1. と言うと森山さんがティッシュを俺の亀頭にあてがってくれてまた精液を発射した

尻でまさぐり

よしよし、カワイイやつだ。町田先生は菜穂さんの頭を撫でていましたが、子供のような外見の彼女が甘え口調で応じている大人っぽいセクシーさに、私はドキッとしてしまいました。町田先生の命令で私に近付き見張っていたと言う菜穂さんの告白もショッキングでしたが、チンポの虜。だなんて酷い事を言われても好きな男性にすねて見せているようにしか見えないのです。さっきの涙で彼女が私に対してすまないと思ってる気持ちも伝わって来たのですが、これでは町田先生の言いなりなだけでなく、心まで征服されてしまってるようではありませんか。主演女優が二人揃った所でオナニービデオの上映会を再開しよう。
亀頭から玉裏までオクチでご奉仕しちゃいます
下半身を露出させて男性器をなぶるという

調教して下さいと頭を下げて来たのだから

えっ!やめて下さい、せんせえ。菜穂、恥ずかしいですぅ…。今さら恥ずかしがるような玉かよ。けど千寿先生も恥ずかしがって見ようとしねえんだ。そうなんですか。お前と違って、まだ俺の言う事に逆らいやがる。だからあんな風にギッチギチに縛り付けてやった。思い出すだろ、菜穂。お前も初めはずいぶん手を焼かせてくれたからな。