彼女の体を愛撫することに集中していた君恵にとって

これまではセックスのあとすぐにシャワーを浴びていたから

オナニーショーだ子だけに聞こえるようそっと囁く。耳朶をしゃぶりながら涼。涼子のマンコに突き刺さってるのが丸わかりだよ。は、はいっ。パ、パイパンマンコにチンポ来てるっ。見てくださいっ。涼子は出し入れをもっと見てもらうべく、自分から腰をグイグイとグラインドさせ、後ろを振り向き舌をねぶってもらう。んおっ、んおっ。見てますかっ?あっ、あっ、あっ。みんな見てるぞ。
お尻を叩かれました

三十歳の人妻にふさわしい存在感だ

どスケベな涼子の姿をみんな見てる。高坂は涼子の脚を抱えグッと持ち上げた。結合部がさらに晒され、陰核の膨れ具合や襞の一枚1枚まではっきりとわかる。ああっ。そんな。涼子のアソコどうなってるんだ?びしょ濡れですっ。いやらしい汁がどんどん出るっ。奥まで突いた後、ゆっくりと抜いていくと陰茎がじわじわと姿を現わしていく。ビ、ビラビラがっ、ひ、引きずられてますっ。ああ、み、見られてるっ。汁チンポでめあっ、あっ、ダメつ。下着をつけることはいまだに許先ほどから

ナースはカートの一方の端に足を拘束した


丸出しのぐちょ濡れマンコがっ、まみれのビラビラをつ。ちゃくちゃに。涼子は叫び続けていた。卑猥な言葉が口をついて出てきてしまう。下品な姿を見てもらおうとするかのようだった。自分の一番みっともない見てますか?カチカチのクリトリスは?アナルも?ねえ?ねえ?ああ、全部見られてるよ。ああ、ぜ、全部っ。見てくださいっ。あっ、ああっ。
彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

気持ちそんなえみりんが今してる騎乗位は

オマンコが好きか
涼子に最後が迫っていることを察知して、高坂がペースを上げてくる。いいよ。イクんだね?思う存分イキなさい。あっ、あつあつ、イ·イクつ。見られながらっ。高坂が下から激しく突き上げてきた。相変わらず脚を抱えたままで、客にはすべてが見えてこれまで何時間も焦がれていたものがとうとう訪れるのだ。もうこれ以上水を含めないスポンジに、それでもボタリボタリと欲情の汁を滴らせてきた。もう軽く押すだけでドッと溢れる。今まさにすべてを絞り出して解放するときだ。
ペニスがなくては生きていけない

アナルをほじくり回し

あっ、あっ、見てっ、見て見て見てつ。イグつ、イグつ、イグうううううう。眉を寄せ、歯を食いしばり、腹の底から絞り出すように最後の声を上げる。衆人環視のもと、体全体を強ばらせ、肌をブツブツと粟立たせ、淫壁が肉棒をキュウっと締め上げる様子もすべて晒し、涼子は未踏の絶頂へと昇りつめていった。はぁっ、はぁっ、ふううつ。息も絶え絶えになり、全身がピクピクと痙攣して止まらない。しばらく経つと全身の強ばりがすべてほどけてぐったりと高坂に身をあずけた。
汚いところですが入ってください紀雄は一歩引いて彼女を玄関に入らせたひょいと室内を

美少女に全身が感じてしまうと言うカルチャーショックを嫌と言うほど味わわせてから

挿入はできそうだった
すると涼子が達してからは動こうとしなかった高坂がズルリと陰茎を引き始めた。これで終わるんだと思った涼子が、こすれる粘膜から来る最後の快楽を味わっていると、肉茎は抜かれることなく入口付近で浅い出入りを繰り返し始めた。さらに高坂の右手がまだ勃起したままの乳首をとらえ、左手がこれまた立ったままの秘核を撫でてくる。あっ、あっ、そんなあひっ、ま、またですっ。涼子が底無しの淫乱だからだよ。耳をしゃぶりかえし高坂がそう呟く。お、終わりませんっ。

マン汁が流れっぱなしだぜ

チンポが折れちまうよう

イヤよイヤよも好きのうち。とは女のマゾ性を言い当てた名一言だと思う。これが中学生の乳か。こりゃタマランな純白のブラジャーまでむしり取って露わになったありささんの乳房はAカップだろうか。中三だしさすがにガリガリではなく、女らしい丸みを帯び膨らみ掛けたプリプリのおっぱいはまだ固く弾力がありそうで、中年女の熟れ切って垂れ下がるデカパイを見慣れた俺にはこよなく新鮮で、涎がこぼれそうな程魅力的だった。そして彼女のとんでもない生理現象を発見思わずチンコがググッと勃起していく気分になった。した俺は、ありさちゃん、どないしたんや。ココがえらい固うなっとるで。あ、ダメッ!イヤッ!手の甲は剛直しはじめているペニスに間接的であれ

お尻をいつも舐めてくれるおじいさんから

今この瞬間のオーガズムのすさまじさを怒張で受け止めているのだははぁさては興奮してえっちい気分になってもうたんやな。縛られて恥ずかしい事されるのが好きなんやろ?顔に似合わんおませな子やで。ち、ちがああんっ!何とありささんは小さな乳房の先端をはっきりピンと屹立させて、フルフルと慄わせていたのだ。俺はまだ手を出すのは控えるつもりだったのに、そのあまりにも蠱惑的な眺めに負けて指でソッと両乳首を摘んでやった。すると思った通り石のようにコリコリにさせていたありささんは、すっかりうろたえて悩ましい声を発し、俺がさらに摘んだ指を軽く動かして刺激すると完全なエロ声が出てしまう。
奴隷に堕ちた私に

お尻を突きだすように

フェラチオさえ満足にできなかったのに
俺が指摘した通り汚れを知らぬお人形さんみたいな容姿の美少女の意外な。おませさんぶりに、すぐにでも襲い掛かってしまいたい衝動に駆られてしまった。--縛られてお母ちゃんがチンチ。をチュパチュパするのを見て興奮したんやな。この子、ホンマに顔に似合わへん、エッチでどMなのかも知れんなあ。お母ちゃんがお母ちゃんやし男を知らずまだコドモの体型をしたありささんなのに、ハッキリ欲情してしまった証の乳首の勃起とその感じ易さに、俺は目を瞠り、純真無垢で男女の事は何も知らない少女だと言う彼女に対する見方を修正した。

奴隷には考えてる暇なんかないんだぞ

体位にいたっては尻がそういう扱いをされたことが優香は不満で
だがこのありささんにとっては死ぬ程恥ずかしいであろうカラダの反応には理由があったのである。俺がありささんの勃起した両乳首を摘んだままその感触を楽しんでいると、後ろ手錠を掛けられ股間に喰い込む亀甲縛りを全身に施された麻里がヨチヨチとにじり寄って来て、娘に聞こえぬよう小声で耳打ちしたのだ。さっき、睡眠薬と一緒にエッチになる薬も入れましたから。何やて!そのお薬はこの所毎日飲ませてます。おかげでこの子ったら、オナニ覚えちやったみたいで媚薬まで飲ませてしまったのだと言う。

片桐は口に含んだ乳首に歯を宛がうと

郁美という人妻はまるで物干しから取りこんだばかりの下着の山を見られたようなバツの
睡眠薬同様、市販されているものなど足下にも及ばない強烈な催淫効果があるものに違いなく、やはり守男を通じて入手したのだろう。異常な欲情に負けた娘が自慰行為に耽ってしまった事まで嬉しそうに報告するバカ母に呆れながら、俺はこの件にボが絡んでいる事を再度確信する。そして乳首を摘んだまま、ありささんに嫌らしい質問をした。ありさちゃん、ホンマはオッチャンとえっちしとうなったんやろ?そんなわけありません!ほうかぁ?それじゃココも調べさせて貰おうか。

痴漢に怯えることはない

ダメです!ダメぇS。俺がスカートの下まで調べようと、片手で乳首を弄りながらもう片手を伸ばすと、ありささんは早くも快感に酔ったような悩ましい鼻声で激しく拒絶する。いかに媚薬を含まされたと言え、母親譲りの淫らなカラダを持っているようだ。そして専用ベッドの拘束は頑丈で、華奢なありささんがいくらもがいてもビクともせず、スカートの下に易々と俺の手の侵入を許してしまう。おやあ?中学生にもおもらししたんかいな。ツがビチョビチョ。ち、違います。ほう?ではやっぱエッチしとうなったんやな。

まだ妊娠したことのない人妻が

こんなに清楚な人妻で

有香は他人への鞭であってもついついカウントしてしまう。百五十発目。つまり尻と両胸を五十回ずつ叩かれたことになるが、ようやく乃里子が鞭を振り上げるのをやめて、杏奈に。あれ、入れてやんなさい。と、指示を出す。もう少しすると、今日貴女を責めて下さる金髪の魔女さまがいらっしゃるからね。その前によーくあそこをぬるぬるにしておくのよ。今日はお嬢ちゃんと関東電力会長夫人の見てる前で三角木馬が可愛く思えるような、女に生まれたことを確実に後悔させられるおまんこ責めが待ってるからね。子宮の奥がトクンとときめくのが止められない

吸うというより愛撫です

奴隷で十分ですちゃんとたっぷり濡らしてないと辛いわよ。乃里子に指示された女が持ってきたのは、ふたまわ卵の形をしているがいわゆるニワトリの玉子よりは一周りほど大きい銀色の電動バイヴレーターだ。ほら、腰浮かせなさい。どっちの穴にするの。お尻でもいいのよ。バシーンっと一本鞭がまた尻に飛んだ。乃里子が後ろから厳しい声を出して、い、痛い!ビュン、間が空いたせいだろう。友梨が絶叫する。前の穴に、おまんこの穴に入れてください。早く鞭くださいっ。タマゴくださいっ。ああ、おっぱい痛くしてぇ。ここでM女としての調教を受けたわけではないと聞いたが、ここに来るまでに相当の経験を積んでいるのだろう。
男根様に頬ずりするように奉仕するのもいいが

乳首のピアスには何の反応もなかったのだ

バイブの嫌らしさは衝撃的でした
自分以外にも根っからマゾの女が居るのだと、有香は前の二度も含めて感心して見ている。実の娘が目の前で見ているのだ。しかもいや、自分以上かもしれない。ついに今日は真正面でだ。何故ならその都度、さら自分は娘の紫織の前でここまでマゾを曝け出せるであろうか。あ、あーーん、いいっ、気持ちいいっ。ぬるんとそれを性器に飲み込まされ、スイッチを入れて貰った友梨は三角木馬に跨がらせられた腰をガクガクと揺すって反応した。さあ、鞭と卵バイヴで逝って、淫水噴き出してご覧。

お掃除フェラ

乳首です
言うと、また乃里子の一本鞭から連続鞭が始まった。どっちのおっぱい先に見たいの。三十六歳の熟れたおっぱいも結構綺麗よ、おっきいしね。もちろんアイドル朝比奈梨乃のおっぱい、まあこれからはAVだのでしょっちゅう見られるようになるとはいえ、世の若い男性たちの先陣を切って見られるのは、果報者よね。友梨への鞭責めが続くなかで、加奈が若い男に訊いているのが耳に入り思わずそちらに目を向けると、立たせた男の男根にしゃがみこんで口にしようとしているところだった。両方とも見せて貰えるんでしょうか男の質問に首の動きだけで、じゃあこっちの…。加奈はそうだと答えている。

楕円の格好をした桜色の膣口が覗いていた

ツンと勃った乳首が出てきたのだ
男が指を差したのは有香の方だ。あら、アイドルちゃんじゃないのね。巨乳、気になるじゃないすか。そっか、じゃあ自分で行って捲り上げて、ばさんに出しておいでついでに梨乃ちゃん犯る前に、先に一回こっちのお若くみえるとは言え、四十を過ぎていると聞いている加奈におばさん呼ばわりされてはたまらないと思うが、次の加奈の言葉に有香は息を飲む。まあおばさんって言ってもただのおばさんじゃないわよ。さっき君もおまんこの中覗きこんで処女膜確認した紫織ちゃんのお母様よ。紫織ちゃんはね、まだ暫くは処女でいてもらわなくつちゃいけないから犯らせてあげられなかったけれど、そのかわりに彼女のママと出来るってわけ。

他の男のモノで感じたオーガズムは

しかも、このママのあそこ、この女のおまんこは1万人に1人とか言われてる、男にはたまんない名器だそうよ。かぁしばら男がランランと目を輝かせたのがわかる。この男にまで、紫織は裸どころか性器の中まで見られてしまったらしい。いくつになっても年頃の少女にとっては年齢の近い異性にそこを見られるのは、羞恥の極恥ずかしいものだが、みだったに違いない。そして今また、自分もこの男にただ一枚の着衣を剥ぎ取られ、めに性器を差し出さねばならない。

極太の柄がズブッズブッと膣襞に逆らって押し入ってくる

お尻の穴に入るんだよ

自分には亜希子を殺す動機がない。女としていくらでも愉しめるものを殺すはずがない。また、伊知地との関係に嫉妬するほど亜希子と深い仲にはなっていない男女関係のドアを開いたところであった。海野さんとR企画との間でトラブルめいたことがあったらしいんですが、なにかご存知ありませんか。企画って、A市水道局のPR誌やパンフレットを製作しているところですね。海野さんがP。関係の窓口になっているのは知っていましたが、R企画との間でトラブルがあったということは耳にしたことはありません。レイプされた男の指を思い出してオナニーにふけることに抵抗がないわけではなかった

子宮の奥底に芽生える快楽を意味してセックスの味も

拘束を受けていない上半身をビクンと跳ね上がらせたなにかあったのですか。いや、そういう話を耳にしたものですから、なにかご存知ならばと。水道局のこまごまとしたパンフレットやポスター類はたいてい随意契約で出しているでしょう。競争入札にすれば価格は安くなるものの、こまかい注文への対応とか品質の面もあって、信頼関係のある業者にしているというのが発注サイドの言い分ですが、そのことにからんでなにか不透明なものが出ているんですか。業者との信頼関係というと聞こえはいいですが、魚心あれば水心になりかねず、随意契約によって特定の業者が仕事を独占するようになると、どうも日陰ができるようです。このことは業界に通じておられる相良さんのほうが詳しいでしょう。
二人とも痴漢

亜里沙の尻のほうから秘部へとすべる

わるとそのまま卑猥なクンニリングスを要求するバルバラに尿を浴びせ
競争入札が原則なんですが、なかには適当な理屈をつけて随意契約にしていて、OBが再就職している会社への利益誘導ではないかと、以前からマスメディアにたたかれているのですがなかなか無くならず、R企画についても役所との癒着やないかという声は以前からありました。随意契約からはじき出された業者のやっかみもあって本当のところはなかなか見えず、俗耳に入りやすい噂ばかりが一人歩きしていました。まあ、随意契約だとどうしても割高になるものの、校正段階や試し刷り段階で急遽、訂正を入れても当初予算通りに無理を聞いてくれるといった利点があって、訂正や変更が予想される企画物の場合はそのほうが仕事しやすかったのでしょう。その点、入札だとそうはいかず、訂正の入るつど追加費用を求められ、結果として高くつくこともあるようです。私自身、役所の紹介をいいことに特別企画物の割高な広告料をもらったことが一再ならずありますから、そのあたりの呼吸はなんとなく分かるんです。

うなだれて尖端に半透明の雫を光らせるペニスをチラ見して

砲弾を撃ち込むようなピストンに移ると
割高な広告料をもらったからといって、幹部職員に対し特別の便宜を図ることはないでしょ。通常の広告料金の割増しですから知れた金額ですよ。んですか。企画の噂はほんとうだった。裕也はそらとぼけて聞いた。それはまだ何とも。まァ、上にいくほど役得にあずかれるのは、どの世界でもおなじことかもしれませんが、役人の世界は贈収賄罪があるだけに神経をつかうでしょうな。今回の事件とそれが関係があるんですか。それを調べてるんです。

彼の股間で分身器官が勃起して

ふたりともに肉奴隷にすることには成功したが
ささいなことであっても丹念に一つひとつ潰していくのが仕事ですから、聞きたくないことでも聞かなければなりませんしね。因果な商売ですわ。と年配の刑事は低い声で笑う。同行している若い刑事は黙って話を聞くだけで、ひとことも口をはさはない。裕也は年配の刑事と話していてふと、本題からはずれた世間話で反応を見ているのかと思った。刑事が帰ったあと、真柄から電話がかかってきた。

あなたのチンポをわたしのマンコのなかに入れて オ

伊知地局長が参考人としてひそかに事情聴取されているらしいということだった。亜希子の事件ではなく、クラブなどでの遊興費をR企画に負担させた収賄罪の容疑に関してのことで、裕也は刑事から世間話まぎれに臭わされた。ばかりであり、真柄の電話に聞き入った。伊知地が水道局長を追われそうだという噂にR企画が浮き足立った。工務部長の岩井陣営にすり寄ってきた。R企画は都市整備局時代から伊知地と関係を持しており、今では水道局からの受注が仕事の大半を占めている。伊知地とのかかわりを嫌って水道局から締め出されれば企業として立ち行かなくなる。

恥骨をこすりながら外側からは親指の腹でクリトリスの尖りを押し潰すように揉みたてた

少ししか形が崩れていない天然の巨乳である証拠だ

恥ずかしさのあまり、身動きすることすらできない香奈の体から、すっかり力が抜けてしまった。両手は、いつのまにか、ダラリと下がって、豊満な乳房を桜木のすぐ目の前にさらけ出している。いつのまにか、ピンと乳首がとがってしまっているのを香奈は気がつかない。乳首の色つやにいたるまで、桜木はちゃんと、もちろん、クしている。横目でチェッ秘唇がヌルヌルになったばかりか、硬くなっている。
奴隷の言う事に唯々諾々と従うような本末転倒を犯してはならない

白衣の前をひろげてズボン男のペニスよりはるかに大きい

触ってもいない乳首まで、ちゃんと桜木は、上手くいきすぎたほどの展開に、ニヤニヤ笑いを隠すのに努力が必要だったほどだ。どうやら、自分では気がついてないようだが、香奈にはマゾっ気があるらしい。ちらりと見上げる、見つめていた。幼顔は、ほほが高潮して、目が潤んだまま、虚空をまるで犯された後の顔のようだった。マゾっ気のある女が、こうやって排泄シーンを強いられると、一発で、心が折れてしまうことなど、珍しくもない。あとは、納得できる理由がありさえすれば、や断ることなどできなくなったはずだ。

 

レイプされた時は


タケルは腿を愛撫し

桜木が何を命じても、もはしかし、桜木は、心の中に会心の笑みを浮かべながら、真面目な表情を崩さずにいる。はい、OKです、あちらで、試薬を入れますので、支度ができましたらどうぞこちらに。あっさりとリビングに向かった。言い残して、桜木が、え、あ、は、はい。香奈にとっては、それはなによりの幸いだった。さすがに、後始末をする所まではね、良かったあ戸を閉めてよぉ。
麗は剥きだしになっているアナルに舌を這わせた

お尻から液体金男はわたしの排泄姿を撮影したのですあ、あん、ちょっと香奈の目には、さっさとリビングに戻る背中が見える。見られずにすんだのはいいが、開けっ放しの扉をそのままに、後始末す。る自分が、股、さらに恥ずかしいのだ。中ん、これえ、恥ずかしい、わ、わ、わ、どうしよ、私、こんなになってたんだ。ペーパ越しに、自分のそこが、完全に、愛液にまみれているのを確認しているようで、さっきの恥ずかしい自分の姿を、思い出さないようにする。のが大変なのだ。どうしよ。きっと、私、すっごくエッチな奥さんだと思われてるよ、恥ずかしい、でも、だって、もうあなたがちっとも構ってくれないからぁ。
再びお尻に力を入れておケツを見えなくしました
再びお尻に力を入れておケツを見えなくしました

クリトリスと前後ホールと言う

拘束に魂まで奪われ夫の優しい顔を思い出して、ようやく自分の恥ずかしい姿を打ち消ししかし、いつまでもぼんやりしているわけにもいかない。あうーいやん、こんなのまでぇ。ウォシュレットのビデ機能を使いながら、感じてしまった自分がさらに恥ずかしいのだが、それでも、懸命に身を清める香奈だ。なんとなく、なのか。この後も、ケンサを受けるかも、と感じていたのは、本能しかし、人が待っているのかと思えば、で、オナニーしている場合じゃない。こんなところでウォシュレット恥ずかしさと、そして、検査の結果。なんとはなしの。物足りなさ。をようやく乗り切ると、今度は大きなお腹ゆえに、い場所を押さえながら、が、股間が隠せぬまでも、気になってくる。
お尻に男は水をかけ

美千子は尻をもじつかせながら

香奈はさりげなく、恥ずかしリビングに戻っていった。香奈を待っていたのは、深刻な表情の桜木だった。ウィルス検査キットAは、こう反応しております。香奈にこれ見よがしに突きつけられた、なブルーに変わっていた。さっきのコップの中身は、見事まるでインクを垂らしたように真っ青だ。

肉棒が引き抜かれた

すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった

部屋着をあっという間に剥ぎ取られます下着を脱ぎます

そんな悪気を起こしたお姉さんたちに、貢はもう何も言えなかった。二人は頷き合ってタイミングを計ると、同時に包皮を押し下げた。アアアッ!ピ。ク色の敏感そうな亀頭が露出した。まあ、恥ずかしいわ。両側から剥かれて…。沙貴が学生の横から首を伸ばしてペニスを見下ろした。て貢を辱めようとする。故意にそう言っ志摩子が腰を上げて椅子から立った。アナルにクスリをたっぷりすくった指を打ち込んでいくとんああと私は声まで出ちゃいま

痴漢教師の舌先が

尻たぶが引きしめられる沙貴さん、あなたが挿入してご覧なさい。志摩子はまた自分でやらずに交代し、沙貴を開脚している貢の正面の椅子に座らせた。看護婦さんの手で、オチ。に挿入されちゃうのぉ…。口には出して言わない。超ミニのアダルトナース服を着た猥褻なナースなんて検診台の正面に座る資格はない。そんなナースに妖しい眼鏡の眼差しで包皮剥けの敏感亀頭を視姦される。そして卑猥検査されてしまう。反発もあるが、恥ずかしくて、そして快感志摩子はわざとナースや学生にさせることによって、変化をつけて楽しもうとしている。それが検診室を支配する女医のあくどさなのだと貢は思った。
調教用の特殊な形の

この二枚の花びらが合わさった頂点にクリトリスが位置するはずだ

痴漢が出没することなど
ほらあ、パカァっとお。見えるう?沙貴がおどけて脚を開く。超ミニのすそはあってないようなもの。腿の付け根までずり上がっている。メッシュショーツの股間が貢から丸見え。うふ、うふふふふ。優子も苦笑する。万里といっしょにピンセットで包皮を下げながら、カテーテルの挿入に眼を輝かせている。さっきまで貢がしゃぶっていた優子の巨乳が、今、脚にふにゅっと。

と下半身を隠そうとした途端

挿入を求めた
の手で、貢の内腿をそろりそろりと撫でている。万里はピンセットを持っていない方常に様々な接触が行われ、快感は途切れることがない。貢の脳内を蕩けさせ、羞恥と快感で性的に飼い馴らす卑猥検査は今、ペニスとアナルの内部に医療器具が挿入されることでまさに佳境に入ってきた。志摩子は尿道にカテーテルを挿入するのにも、ピンセットを使わせた。沙貴はゼリーを付けた飴色の管をつまみ、眼を見開いて凝視しながらその先端を貢の痛々しいほど赤い尿道口へ接触させた。

お尻をつけて足を開きます

クリトリスを転がされている真っ最中
ひぃ、そ、それ、やだあっ!デリケートな粘膜の穴へのカテーテル挿入は、どうしたって過敏に反応してしまう。手ではなく、ピンセットで挟んで尿道口に入れていく。そのやり方は貢にとって勿論辛いことだが、同時に見た目でマゾヒスティックな官能を刺激される行為でもあった。飴色のカテーテルは沙貴の緩慢な手の動きでじわじわ尿道に入れられた。ヌルヌルした細い管が尿道内を徐々に際に進んでいく。

オマンコ拡張でイクと思うけど

うずうずする快感がピンセットで包皮をつままれた痛みと溶け合った。ああー、また、立っちゃうしペニスがムクムクと沙貴の鼻先に向かって起きてきた。あら、元気ねえ。ピーンと勃起しちゃつて。沙貴もわざとらしく驚いたように言った。そうね、カテーテルの挿入でこんなに勃起する子は初めてだわ。姉さんたちにやられて、イケナイこと考えてるんじゃないの?綺麗なお志摩子も貢の勃起を見て揶揄する。

って下着を着られていたら……のくらいは

指を膣内から引き出した立花は

居ても立ってもいられないような快感が生じている。声を奏でるしかなかった。性器の深遠な部分に、口から哀切な快感の睫の長い愛らしい瞳が潤みっぱなし。初体験の快感で生殖器が蕩けていく。アナルとペニスが自分のものでなくなった感じ。今にも医療の口実での痴虐に屈服してしまいそうな貢だった。そんな切羽詰まった状態なのに、沙貴はまだ綿球で亀頭を刺激しようとする。
ペニスの先端がびくびくする

調教師はそれをいいことに張形を小刻みに前後させ

同時に襲う前立腺と亀頭の快感から貢が逃れるすべはない。沙貴は興奮のあまり、アダルト白衣の胸元を開いて半球型の乳房を露にした。尖ったピンクの乳頭を貢に見せつけておき、肉棒を掴んだ。上下に扱いていく。尿道のプックリ膨らんだ裏筋も、指先で撫でる。貢はナースに責められるのと同時に、女医の指で前立腺を強圧されていく。

 

セックスしはじめた彼女先生に戸惑って声をかけた彼女に励まされた男だが

苦しいほどの快美感に打たれて、口がパクパク開閉し、涎が垂れて、検診台に拘束された身体が右に左によじれていった。ここ感じるでしょう?俗に言う男のGスポットよ。いいのよ、声出して。男の子だから声は出せないなんて、意地を張らなくてもいいわ。何も恥ずかしいことなんかないんだから。我慢して腹圧がかかってると、診察に支障が出るわ。はあン、そこ、えぐるの、いやぁ。はうーっ!おちんぼの先も、もう、だめえーあひ、あひぃぃぃ!っ!
お尻に男は水をかけ股間につけさせられている赤いふんどしがライトアップでやたらと目立つこんなに感じるなんて、思わなかっ貢は志摩子に言われるまでもなく、恥ずかしい声を上げ続けた。得体の知れない前立腺という生殖器を、女医の指で悦虐の対象にされてしまう。Mの美少年だから自分でもアナルを指で刺激したことはあるが、本格的にはこれが。Gスポット。初体験になる。ペニスも亀頭部を中心に。の名のもとに擦られて、両手脚拘束の白くて華奢な身体がくねり悶えた。すると尿道口からジュッと、白い前立腺液が溢れてきた。

    1. 綺麗なオッパイだ
    1. オーガズムを求めてしまっているせいだ
    1. ぱっくりと口を開けたらしい膣口から

そんなに勃起してるの

志摩子は前立腺をえぐりつつ、ナースに代わってペニスも握りしめ、気呵成にコキ始めた。あソうーっ。こんなの、検査じゃない。はぁつーっし一貢は眼を見張って、白い柔軟な身体を硬直させ、痙攣させた。けた口から、愛らしくも恥ずかしい喘ぎ声を披露した。大きく開ペニス自体を刺激することは、前立腺マッサージにはまったく不要である。勃起させないままマッサージして前立腺液を採取するのが正常なやり方だが、志摩子の目論む精液採取は感じさせて辱め、搾り取ることが目的だった。
熟れた裸身が弾かれたよう須賀が攻めたてるようにクリトリスをこねたり弾いたりしていると
チンポがいただきたくて

おまえのマンコのなかにおれのチンポを入れてやることはできんだから麗は静香先生に慰

手コキで蹂躙される貢は顔を紅潮させ、息を荒くする。悪女医とエロナースの生殺し調教に屈服するように、まった。小さな顎が切ないほど上がってしまん丸いお尻がステンレスの座面から浮き上がった。身体が弓なりにのけ反ったまま固まった。僕、出るっ、肉棒から白い液弾が空中へ飛び出した。で、出るぅ!沙貴さん、射精よ!志摩子が言うと、待ち構えていた沙貴が白いループを描いて落下してくる精液を何とかシャーレで受け止めた。