汚いところですが入ってください紀雄は一歩引いて彼女を玄関に入らせたひょいと室内を

射精に導いてしまった姉さんに

やるしかないのよ!亀頭をひと息に口に含んだ。口を大きく開き、んぶっ!息がつまる。むぷつーぐんむむむぅぅ!自ら口内に入れた亀頭は、圧倒的な存在感で理紗を打ちのめした。駅前トイレで、未踏の膣に、獰猛な肉棒を打ちこまれたときと同じだ。身体全体が巨大な男根でいっぱいになり、内側からはちきれる圧迫感に襲われる。
男根様六--六

下着をはいているのです

亀頭を咥えてしまえば、なんとかなる、と理紗は思っていたが、息苦しいばかりで、愛撫など到底不可能だ。顔をしかめて、亀頭を吐き出そうとする。そこへ、喜四郎の命令が響いた。出すな。そのまま亀頭全体を咥えたまま、パイズリをつづけるんだ。を刺激することも忘れるな。うっ、んんん、おんつー!ああ、わたしが苦しむ顔を、見たいだけなんだわ。

 

絶えず送り込まれるオーガズムの小泡が

乳首高熱の肉塊で口をふさがれたまま、左右の乳首をつまんだまま、肉幹ヘの豊乳奉仕を再開する。自身の両手と喜四郎の勃起に挟まれた乳肉を強くこねると、すぐさま甘美な快感に身も心も呑まれた。自然と乳首を嬲る指にも力がこもり、ますます自分の悦楽を燃え上がらせていく。んん、んふっ、うつんん!同時に、呼吸が荒くなり、口内をふさがれている苦しみが増した。息を吸っても、吐いても、舌や口蓋や頬の内側を突く亀頭の存在感が膨張していくばかりだ。
って下着を着られていたら……のくらいは愛撫の指示を出しているようだった喉だけでなく、鼻につながる気管まで圧迫される気がして、息苦しくてたまらない。あ、ああ、また、あのときと、同じだわ。口をふさがれる苦痛と乳房オナニーの快感が混濁する感覚は、処女を奪われたときとよく似ていた。破瓜の苦痛に苛まれながら、同時に胸やクリトリスを刺激されて快楽を味わわされたときの鮮烈な記憶が、意識と肉体に甦り、現実の感覚と入り混じった。現実と記憶が大きな渦を巻いて、理紗を振りまわす。苦しいのに気持ちがいい。苦しいけれど快感だ。

    1. 奴隷として守男に売られてしまう運命なのだとはまだ知らない
    1. 膣が名器に変換されてもぞもぞと表現できないような非日常的な恍惚感を味わえた
    1. バイブを水洗いしてるとドキドキして切なさと愛しさが胸に込み上げ

歯をくいしばって痛みと快感のまざった強烈な感覚に耐えますお尻の棒と膣の棒

苦痛と快感はひとつになり、より大きな悦楽へと理紗を追いつめる。出して!ああ、早く出して!理紗には、男が射精に至る段階などわからない。口内の亀頭に顔を固定されて、喜四郎の表情をうかがうこともできなかった。ただ舌や口内粘膜に押しつけられた男の凶器が、動を、はっきりと感じ取っている。わたしが、絶頂してしまう前に、あうううつ!
すでに完全勃起した怒張にはまったく効果がなかった
こんな場所でこんな真紀を真似ていやらしくペニスを舐めまわした

子宮が大声でわめき散らしているかのようだった

心臓のように脈打つ鼓それまでただ頭に乗っていきなり、口内の亀頭が跳ね上がった。いや、いるだけの喜四郎の手が、下へ動いたのだ。口内の奥に亀頭が激突して、今まで以上の激痛が走る。ら猛烈な勢いで、白い粘液が噴出した。んんんんんぷぷぅぅうっ!同時に、鈴口か精液が喉粘膜にぶつかり、白濁の奔流と化して、わった。舌も、健康な歯の列も、男の排泄液に沈む。おううぷぷぷうっ!口いっぱいに跳ねま口の中で荒れ狂う洪水に流されて、理紗は無意識に乳首と乳房を力のかぎりに握りしめた。

彼女は再び男のペニスを手で刺激しはじめた

奴隷なんて言われちやうなんて

やっと今里のグランスを口に含む感じ肉棒が、すごく熱い。さやかは先っぽを吸いこんだまま、やわらかな指先で今里の茎をしごく。すこしずつ、同時に舌を亀頭に巻きつけるようにしたり、強く吸ったりして刺激した。ごめん、さやかうツ。今里がもだえた。さやかは、咄嵯にその意味がわからなかった。口杯に頬張った今里の怒張を吸いながら、さらにリズミカルに茎をしごく。オマンコが貢から見て

精を放出して萎んだペニスをなおも彼女に咥えさせていた

騎乗位を取る沙貴の姿が映っていたその茎を包んだ指に、むくむくと手答えがあった。出ちやう。スピードをあげながら、リズミカルに男の射精を促す。今里が悲痛な声をしぼると同時に、さやかの口腔に、青臭いものがほとばしった。それは栗の花の匂いがしていた。しかし、味そのものはいがらっぽいように、さやかは感じる。膝をついて、今里の肉棒を口に含んださやかの肩に、今里は手をおく。
痴漢に出来るとは思われない微妙な行為だが

よく彼がブラジャーも買ってくれたんだけど全部透けてたり乳首が丸見えになるやつで他

やがて矢島は乱暴にペニスを引き抜くと
腰がふらついて、立っているのがやっとのようだった。今里がエジャキュレーションをすましたのが、さやかにはわかった。それで、茎をしごく仕種を中止した。さやかは、口の中のスペルマを嚥下する。男のパワーを飲んでしまった充実感。満足した?さやかの眸に、コケティッシュな光りが宿る。

あいつは驚いたことに27歳のその年まで処女だった

ズブズブツと肉棒が呑みこまれていった
武蔵野イーグルスの四番打者。野球ファンのアイドルの今里を、オーラルプレイでいかしてしまった満足感があった。射精したといっても、今里のバットはまだ逞しい。さやかの唾液に濡れて、赤紫色に光っている。さやかは、もういちど指先で茎をしごいてみた。すると鈴口から、コンデンスミルクのように、男の精が滲む。

快感を求めてくっきりと突き出た乳首がフルフルと揺れる

あまりにも甘やかな衝撃のオーガズムに
舌べろで、さやかはぺろぺろと舐めた。今里はあきれたように、美人キャスターの仕種を見守っていた。あたし、シャワー使ってくるわね。急に気恥ずかしさをおぼえて、さやかは口もとを押さえてバスルームに駈けこんだ。全裸になったさやかは、風呂場の鏡に全身を写す。テレビのスポーツキャスターとして人気が出るくらいだから、大きな眸が印象的で、プロポーションも抜群。ウエストがきゅッとくびれ、その反動で骨盤が丸く張り、陰阜のふくらみは半球形。

オッパイごと切り落とさないとと宣告されていた

バストは大きくはないが、左右の均整がとれている。乳房全体が固めで、乳輪は茶色っぽいピンク。中心に山モモの実のような可愛いマミラ。鏡に全身を写しているうちに、今里にそのマミラを強く吸ってもらいたいうずきを感じる。半球形の恥丘を手のひらで撫でる。ワレメに指先が這いこむと、ねっとりと濡れている。いやらしい。欲情しちゃつて。さやかは、苦笑した。

男根様六--六

ツンッと乳首が立っている

もちろん承諾するとは思えないし、下手をしたらその後の夫婦関係にまで支障を来すかも知れない。が、本当に一生懸命夫婦で深々と頭を下げているアイツと奥さんを、むげに断る事は出来なかった。と言うのは表向きの理由で、本音は久しぶりに勃起してしまったペニスが承諾したのである。何とか加奈子を説得してみる、と俺は答え、良ければこの週末に決行しようと話がまとまった。と言うのは明日香が修学旅行で不在になるので都合が良く、アイツもそれを見越してこの話を持ちかけて来たのだった。
ペニスの快感は一向におさまる気配がなかった

尻が持ち上がり

さてその夜帰宅した俺は、明日香が寝たであろう事を確認してからさっそく加奈子に恐る恐るこの話を持ち掛けて見た。すると何と加奈子はアッサリ承諾してしまったので、またまた俺は驚いてしまった。もしかす。るとスワッピングと言う行為は、俺が思っている程異常な事ではないのだ。ろうか?いいわよ、アタシもあなたより伸一郎さんの方がカッコイイし、と冗談っぽく軽口まで叩く加奈子に、俺は複雑な心境になってしまったが後戻りは出来ない一夜限り、と言う条件付きで、土曜の夜にスワッピングが行われる事になった。当日、俺達夫婦4人はアイツが働いている宝石店で落ち合い、レストラで夕食を共に取った後、パートナーを交換して互いの家に帰る事になった。

 

乳首に掛かり


乳首から素直に指を離す真菜その姿は

加奈子は嫌がるどころか大いに乗り気で、朝から機嫌が良い。家で昼食を取った直後には、あなた、本気で浮気しちゃダメよ、と言いながらキスまでされてしまった。それからいつになく入念に化粧して、勝負下着よと際どいデザインの小さなパンツを見せて来た。コイツこんなの持ってた。のか!?まあ、小学校にそうゆう下着を着けて行かれても困るがそれからウキウキとよそ行きの服装に着替えた加奈子は珍しく華やいで見え、いつもヒステリックな嫁の機嫌が良いのは俺にとっても気分の良い事だった。うん、スワッピングもたまにはいいかも知れないな、と思った。
肉奴隷の誓い

ピストン運動を速めていったが、もちろん本番はこの後だ。宝石店でアイツは、お礼です、と言って何とジュエリーを加奈子にプレゼントしてくれた。オイオイ、俺は美沙さんに何もプレゼント出来ないぜと言うと、こちらが無理を言った事だからいいんです、と返されて非常に申し訳ない気分になった。加奈子はもう満面に笑みを浮かべて、いきなりアイツに抱きつきそうな勢いである。加奈子に抱きつかれたら重くて大変だぞ。俺はふとそんな事を思い、アイツは本当に相撲取りみたいな加奈子を抱くつもりなのかと、今さらながら感じていた。さて高級レストランでの夕食も終わり、加奈子はアイツの家に、美沙さんは俺の教員住宅に一緒に帰る事になった。
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた
フェラチオを受けて嬉しそうに言っていた

朝めしかセックスか

調教師だけでなくこれも何だか美沙さんに申し訳ない。彼女はとても大きな袋を抱えていて、何だろうかと思い持ってあげようかと言ったが、やんわりと断られた。あ、そうか。着替えかと思ったのだが、それだけではなかったのである。家に帰ると、後はやるだけである。ううむ、ちょっと気まずい。どうしようかと思ったら、美沙さんの方が一緒にお風呂に入りましょうと言ってくれた。女性と一緒にお風呂に入るなんて、明日香が小さい頃夫婦で一緒に風呂に入れてやった時以来である。
その感覚は背中の中心から頭と下半身に同時に走ってい静香は舌先を守の舌に絡めていっ

人妻だとか細部は違っても

風呂をわかしている間、美沙さんがお酒でも飲みませんか、と言ったので冷蔵庫から缶ビールを出して2人で飲んだ。もっと気の利いたアルコールがあれば良いのだが、これしかないので仕方ない。そしてすっかり美沙さんにリードしてもらっている状況が情けないと思ったが、覚悟を決めると女性は強いようだ。加奈子の方はどうだろう?俺はふとそう思った。狭い風呂に2人で入る時、俺は既に完全に勃起していたので少し恥ずかしかった。

男根にコンドームをかぶせ

乳首に刺すんだが

奥さんは自分のオマンコ

それから私の肉棒をまたつかんできた幕間は気心の知れないところがあり裕也は表面的にはともかく腹の中では一線を画していたが、幕間はそれを承知で擦り寄ってくるところがあった。局長の伊知地滋と裕也の距離が近づくと、幕間は途端に愛想よくなる。幕間独特の嗅覚であり処世術であった。犯人が発達障害のある地元の男ということで、テレビで見たときには意外な思いがしました。でも、証拠が揃っていて間違いないんでしょう。と幕間は話しつつ、裕也に顔を寄せて小声で言う。
セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

ずっ再び肉棒を咥ぇこんだ

あんな男に彼女が、と思うと残念ですがね。亜希子との一夜を知っているような口ぶりであった。亜希子が言ったのだろうか。亜希子が言わないかぎり幕間が知るはずもなく、裕也は二人だけの秘め事ではなかったのかと意表を突かれた思いがした。亜希子はなぜ、二人だけのひそやかな行為を幕間に言ったのか。幕間と亜希子の間には男女の関係があり、それで亜希子は一夜の出来事を告白していたのか。それならば幕間に告白するために一夜の行為をしたことになる。エッチな視線を送って来ていました

勃起している事に気付く


それはない。裕也は、それはないと思った。亜希子にとって幕間は直属の上司であり、都市整備局計画課時代からの上司ではある。が、亜希子はどことなく幕間を煙たがっていた。ねちっとした粘液質のところがちょっとね。といつだったか亜希子は口にしていたし、実際、幕間に接する亜希子の態度にそれが出ていた。幕間はどうしてなのか。海野さん。とさんづけし、亜希子の機嫌をそれとなく気にしていた。男女の仲の気遣いにはとても見えなかった。それだけに、亜希子が幕間に告げた意味が分からない。
調教用の特殊な形の

膣を掻きまわしている指の先端がヌラヌラという感触を伝えてきた

何か熱いモノが子宮にツンと届いた気がして
彼女、誰か付き合っていた人がいたんやないかな。海野さんから何か聞いていたんですか。そうやないけど、あれだけの人やからその気になればいくらでも相手は選べたやろし、記者の連中も誘惑していたからな。それは相良さんもご承知のようにその点、海野さんはしっかりとした間違いのない人でした。水道局に来る前から海野さんとは仕事をしてましたから、その点ははっきりと言えます。相良さん、分かっておられるでしょう。幕間の。分かっておられるでしょう。
男根を喉の奥にまで受け入れていたのだ

おれのチンポが麗のスケベマンコのなかに入っていくぞ剛棒はズブズブと淫肉のなかに埋

とすり寄るような語調に、があった。それにしても彼女、なぜ一人で山辺の道に行ったのか。亜希子の肌をさぐるひびき智大社まで歩いたとか。ただ、大門坂からはきれいな石段で歩きやすく、距離が短いから誰でも歩けるわよと笑いながら言ってましたがね。いつやったか、中辺路ルートの滝尻王子からの山道は胎内くぐりの岩があったりして険しい道やったので、すぐに諦めて途中から引き返した。とか言っていたことがありました。用心深く無理をしない人やったのに、なんであんな男の手にかかったのかと…幕間と話したあと、局長室に顔を出した。
マン汁が流れっぱなしだぜ

チンポはどう説明するのだ

子宮を犯されるのとは全く違う不思議な感覚に戸惑っていた
部下と打ち合わせ中だったが、すぐに済む簡単な用件のようだったので、秘書の職員と立ち話をしている間に中にいた職員が局長室から出てき。決裁書類のことで説明を受けていただけで、たいした要件ではなかったんですよ。伊知地は机から立ち上がっていて応接用の椅子に座り、裕也に座るよう促す。なにか話した。いときや手すきに伊知地は裕也に椅子をすすめた。肘掛のあるゆったりした椅子が低いガラステーブルを楕円形に囲み九脚配置されていた。

その前にオッパイを……

色っぽく愛らしい人妻の豊かな胸のふくらみやパンティラインを見ただけでズボンの前が

このAVの世界では、人妻であっても売られて性奴隷に堕ちた女に遠慮はない、と言うデモンストレーションのつもりだった。本番はしない、と言う奇妙な条件の性奴隷と設定されている恭子さんは、どんな気持ちだろう。次第に現実との境目があいまいになって、混濁した意識に成って来つつあるのではなかろうか。それが俺の付け目であり、撮影が終わる頃には完全に堕ちているであろう恭子さんは、本当に夫の下から奪い取られる運命なのだ。オラッ!いつまでも俺のチンポをくわえて寝くさっとるんやないで、婦長!
って下着を着られていたら……のくらいは

チンポを舐めてんだろうね

も、申し訳ありません、ご主人様。さて俺が調教を手掛けた。イイ女。久美との久しぶりの下半身が蕩けそうな心地良い交わりをずっと楽しんでいたい気持ちはヤマヤマだったが、いつまでもこうしてはいられない夫が帰宅するであろう時間まではまだ。余裕があったが、本来のターゲットである恭子さんの調教に移らなくては俺は体の上で繋がったままグッタリ脱力していた久美を乱暴にはねのける。と、その時頭に浮かんだアイデアをさっそく実行に移す。俺のセックスの虜になった先輩奴隷人妻、と言う設定の久美に命令して、恭子さんをレズらせてやるのだ。

 

再び勃起している

おい婦長。これを使って、新入りの奥さんをかわいがったれや。わかりました。奥さん、婦長さんを恨むんやないで。俺のチンポに躾けられた女は何でも言う事を聞いてしまう奴隷になっちまうんやからな。ま、いずれアンタもそうなる。ヒイイツツー!耳が感じ易い女性そっち向いちゃダ恭子さん。すっごい感度ね。は全身良く感じるエッチな女なんですって。
その前にオッパイを……尻の丸みを手のひらで愛撫し続けるだけであらあら、知ってる?うふふ、メ。反対側くすぐっちゃぅんだから。オラッ!逃げるんやないで、奥さん。もう観念するんや。このくらいでうろたえとったら、後で泣きように困るで俺が久美に手渡したのは穂先をバサバサにほぐした11本の毛筆である。人の指よりはるかに繊細なタッチの愛撫が可能で、嫌がって閉ざそうとす。る女の体をこじ開け淫らな気分に誘うにはうってつけの小道具だ。

    1. チンポ様をシコシコするの
    1. 股間を広げている
    1. アソコを狙っているのだ

男根から外

目隠ししてから用いれば効果抜群で、どんなに貞操堅固な人妻であっても5分もくすぐれば音を上げて、旦那に聞かせるようないい声で悶えてくれる事だ。くすぐったさは容易に性的快感に転化するものだ。今嫌らしい毛筆を手に淫らに目を輝かせて恭子さんに襲い掛かっている。久美も、調教を開始した頃は性経験が乏しく緊張して固くなっていたのだ。が、この視界を奪って全身をくすぐるプレイに大声を上げて悶絶し、驚く程グショグショに股間を潤わせてしまったのだ。その時の恥ずかしい記憶が残っている久美は、俺にやられたようにまず恭子さんの耳元に筆を這わせて悲鳴を上げさせる。
ピンクのキャミやぼったいトレーナーやジファッショナブルな下着が二十五歳の肢体を際
股間に引き寄せた

乳首をぐにぐにされて思わず口を離す

処女に近かった久美に比べて、十分男の味を知っているであろう人妻には効果覿面の筈で、嫌がって顔を背けようとしてももう一本の毛筆が待ち構えているのだ。こうして早くも進退窮まった様子の恭子さんの正面に立った俺は、筆を持った両手でィヤイヤと動かす頭をガッと押さえ付ける。いわゆるイラマチオの体勢で、俺の肉棒をしゃぶらせながら毛筆くすぐり責めにのたうち回って貰おうと言う心算だ。奥さん、口をアーソして俺のチンポをくわえるんや。旦那にもしてやった事があるやろ。そうそう、ええ子やええ子や婦長さんのオマンコ汁がいのぬやタップリ味わうんやで。