奴隷に堕ちた私に

愛撫でイカされてしまいそう

まだ恭子さんは何らテクを使っちゃいないが、敏感な亀頭が彼女の柔らかい口腔の中を突き上げるだ。けで本当にトロけそうな心地良い戦慄が走り、ボクは思わず呻いた。もちろん仮性包茎の皮は自分でめくっており、とても臭いだろうと思うのだが恭子さんはそれが却って興奮していいの、と言ってくれる。事実ボクのペニスをくわえ込む時ウットリと目を閉じた恭子さんの表情はとても嬉しそうな幸福感に満ちており、すぐにクチュクチュと口を動かすと同時にオナニーに耽るイケない手の動きもせわしなさを増して、心地良いのか美貌が悩ましく歪んだ。恭子さんのオクチもオテテもボク専用で、いつも本当に幸せそうにボクの肉棒をしごきしゃぶり上げる彼女の愛情が伝わって来る至福のプレイだ。
彼女の体を愛撫することに集中していた君恵にとって

処女のヌードである

が、首輪を嵌められ正座したセーラー服姿で、と言うのは正直言ってヤバ過ぎる。おまけに制服の下に手を忍ばせた恭子さんも、本当に気持ち良さそうに目を細めてこの倒錯したプレイを楽しんでいるのだから。--よしよし、いい子だね、恭子。そんなに先生のチンチンが欲しかったのかい?君がイクのに会わせて、先生もタップリ出してあげるからね本当は年上だが、目の前のセーラー服を着た三十路美女を教え子だと妄想すると劣情が否応なく昂ぶり、ボクは激情のまま恭子さんの美しくセットされたセミロングヘアの後頭部に両手を回して抱え込むと、いわゆる。イラマチオ。の体勢で彼女の顔を乱暴に動かし快感を貪った。いつもは積極的な恭子さんに任せて、その素晴らしい唇や舌の感触を楽しんでいるのだけれど、彼女の方から提案して来たSMプレイらしく扱ってあげたのだ。

 

バイブを押し付け


膣穴に

すると不謹慎だが、恭子さんの姿がまだ男を知らないであろうありささんにオーバーラップしてしまい、ボクはたちまちありったけの精をドッと吐き出してしまった。--うう、ごめんなさい、恭子さん。ちょっと出し過ぎてしまったかも知れません射精を果たした男の習性で急速に冷静になって行くボクは、いつになく大量の放出に驚きそんな事を考えてしまう。そもそも彼女に対し挿入して中出ししてやれないくせに、ここで出してしまう事自体間違っていると思われるかも知れないが、それは違う。ボクのインポは完全に精神的なもので、肉体的には。ご奉仕。段階で発射してしまっても何ら問題はないのだ。
奴隷に堕ちた私に

ペニスがムクムクと勃起して恭子さんもそれがわかっているからこんなプレイを誘って来て、熱心におしゃぷりしてくれたのであり、事実口の端から出し過ぎてしまった精液をこぼしながら、残りをキレイに舐め取ろうとクチュクチュ。お掃除。に励む愛しい妻のおかげで、あんなに大量に出した直後にも関わらず、ボクのムスコはむしろさらに勢いを増した屹立を取り戻していたのである。せんせぇ!キョンタン、恥ずかしいわ…。ううん、恭子はイッテしまいました。ああ何と言う演技力だろう。ボクのペニスから口を外した恭子さんは、本心から恥ずかしそうにナヨナヨと正座の身を捩って見せる。いや、高校時代のセーラー服コスプレが彼女にも作用して、本当に羞恥心が蘇ってしまったのかも知れなかった。
3回目の射精です
3回目の射精です

子宮口をヌルリと

有希子の膣壁のざわめきが伝わってくるようだったどちらにしても、そんな年上妻らしからぬ可憐な恥じらいにますますいきり立ったボクは、込み上げる興奮に押し流されてこの倒錯したコスプレに没頭した。調べてあげるから、恭子っ!イケない子だね、いで先生に渡しなさい。自分で下着を脱。わかりました、せんせぇ。そんなセクハラ注文に恥じらいを見せながら大人しく従ってしまうのは現実の女子高生ではあり得なかったが、ボクはどうしてもありささんに嫌らしい悪戯を働いているような気分に陥って、危険な興奮を味わってしま。はい、せんせぇ。もしパ。ツが汚れていたら、恥ずかしいよぉ。ッもだぞ、お仕置きだからね。ああ…せんせえ、まずブラウスをはだけて外したブラジャーを受け取ったボクは、思わずその匂いをかいでしまったが、おかしなくらいドキドキしながら、パンツを見せるよう命令した。普段ならあり得ない新鮮な興奮でボクはますます。
フェラ画像~フェラチオをしてもらうことに~

ペニスと睾丸を触診してご覧なさい

夢中になったが、恭子さんも楽しんでくれてるだろう。立ち上がって恥ずかしがりながら後ろを向くと、子供っぽい白パンツを長い脚から抜き取って、恐ろしく真っ赤になった顔でその布地をボクに差し出した。もう完全にヘンタイ丸出しのセクハラ教師と化したボクは、夢中になってそのパソツの匂いをクンクンかぐと、恭子さんを叱りつける。やっぱり、おもらししたみたいになってるじゃないか、恭子。ううむ嫌らしい女の子のニオイがするぞ。でも、少しおしっこ臭いニオイもする。ヤだ、せんせぇ。

は数分後に射精した-

調教用の特殊な形の

脱がされただけでピンと立ちあがった乳首が天と向き合っていた

クリトリスや膣口をこする貢は息をつめて身体を強張らせた。敏感な生棒に受けたナースの指先の感触は、自分で触るのとは違ってゾクゾクするほど心地良かった。勃起ペニスは亀頭が露出したまましっかり手で押さえられている。消毒液が染み込んだ綿球を、志摩子が真上から亀頭に押し当てた。貢は亀頭に消毒液の冷たさと綿球の微妙な圧迫感を感じた。揮発性のコールだから、亀頭の海綿体に塗られると、スッと冷感がします。
乳首から鋭い痛みが走るがすぐに新たな深い快楽へと変化した

勃起したそれを確認する

志摩子がまた説明を加えた。亀頭という言葉を言われると貢は恥ずかしいし、もういちいち説明はいらないという気持ちにもなる。亀頭から竿の下部までズズッと撫で下ろされていく。ああ、な、何度も、ああっ、ま、また…。綿球を取りかえて11往復111往復、先っぽから根元までくり返し執拗に拭かれた。貢の純情なペニスは強制的に与えられた快感でヒクヒク痙攣した。ナースは過敏な反応を示す貢を見て眼の色が少し妖しくなったかと思うと、白衣の前を開けてバストをこぼれさせ、貢の顔に押しつけてきた。乳首を捻り上げられながら

ユリカが春美とレズビアン的な愛撫に耽っているのも


貢はこめかみのあたりで、ブラの生地越しにナースの乳首が当たる柔らかい感触を受けた。くうっ…ち、乳首が顔に!貢はナースの行動に面喰らってしまうが、胸がくっついてますなどと口にする勇気はなかった。女医の二つの釣り鐘のあとは、半球型のように思えるナースの乳肉による愛撫を受けた。ブラ越しであっても乳房が顔にくっつくと、女の甘ったるい体臭が鼻粘膜を侵食した。ナースの仕事でかいた汗と混ざっているのか、ミルクの少し悪くなったような匂いだ。
肉棒の幹を遠慮なしに握った

女房がどうしてアナル専門という風俗店でアルバイトしようなどと考えたのか

クリトリスフードを上に引っ張られた
でも嫌いじゃない。嫌いなどころか、こんな状況では深く嗅いで興奮してしまいそう。沙貴さん、この子のペニスを手で押さえておいて。さき志摩子がナースの名前を口にした。房攻撃の方が気になる。貢は名前が分かったが、それより乳志摩子に指示された沙貴は、乳肉をふにゅっと貢の顔に押しつけておいて、わざわざ手を伸ばしてペニスを掴もうとした。手が届かないものだから、今度は肩に乳房が平たくなるまで押しつけてそこで動かさず、貢のペニスを掴んだ。
陵辱されようと言うのだから

お尻の中に太い金属が

握りしめたりゆるめたりをくり返していく。二十四、五歳だろうか、綺麗なお姉さんのようなナースが身体を密着させて肉棒を細い指でしっかり握り、ギュッ、ギュッと握力を加えてくる。う、あっ、くつ。貢は快感の声を小刻みに、喉に引っ掛かるように漏らしてしまう。子がチラッと貢の顔を見て口元に淫靡な微笑をつくった。志摩ナースの沙貴はさっきまで澄ました顔をしてテキパキと器具を準備した。り、志摩子が綿球でペニスを拭くのを手伝っていただけなのに、そ知らぬ顔をして、貢の肩に押しつけた乳玉を前後にずらし、ゆっくり擦りつけてきた。
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ギュウと唇を噛みしめるそそりたつ勃起を細い指で花芯に導き

想像したとおりの立派なペニスだった
貢はブラ越しの乳房の当たる感触で舞い上がり、危うく自分から肩をひょいとしげてナースのオッパイに押しつけてしまうところだった。沙貴と眼が合ってしまった。ルージュを薄く引いたやや厚い唇が開き故意につくったような卑猥な笑みを見せてくる。痴女の邪悪さに気圧されてしまいそうだ。アルコールを浸した綿球で亀頭から竿の裏、根元まで全体を念入りに拭かれた。貢54年棒は赤く火照って硬く大きく膨張していく。慌てて手で隠そうとする貢である。触らない!検査のとき勃起することはよくあるわ。

ペニスはどんどん萎れてしまい

射精したことを守は恥じていた

可憐な唇に包まれて、リキの男根がヒクリと動く。視界を奪われても、リキには、それが何であるのか、容易にわかるのだ。テクニックは遙かに上達していても、愛する妻の唇の感触を間違えるはずがなかった。おい、これ見ろよ。おお、こいつら俺たちの目の前でやってやがる。恥知らずなオンナだ。しかし、愛する二人の接触は、あっという間に発見され、物笑いとなる。この下着

奴隷となっていくのです

大陰唇の周囲には淡い産毛のような陰りがあるだけでチンポなら、何でも良いんじゃねえか、このオンナ。こいつも、女房がやれてるのに、よく立つよな。マゾなんじゃねえの。あれか、寝取られマゾってやつか。ハハハ、夫婦して、ドヘンタイってことか。それを見て、家元は、ニヤリと悪魔の微笑みを浮かべている。もちろん、目の前のイヤらしい光景が男の肉体に影響を与えているはずではある。
その感覚は背中の中心から頭と下半身に同時に走ってい静香は舌先を守の舌に絡めていっ

乳首を筆でくすぐり始めたのに合わせ

薄茶色の乳首をペロペロと舐めた
だが、お清めの煙が理性を曇らせていることをちゃんと知っている。おまけに、地下牢で、勃起薬を、たっぷりと飲み込ませておいたのだ。男達の嗜虐心を満た。すために、仕掛けは手を抜いてない。牧野と同じ手口で脅されたリキは、リキのような精力たっぷりの男が、黙って、常人の5倍以上の量を飲み込んでいたのだ。そんなモノを飲んでしまったら、僅かなきっかけで、キリキリと音がしそうな程、硬く張り詰めるのも、いわば当然のことだった。

クリトリスが一向に落ち着いてくれない

ペニスを石鹸の濃い泡に包んでねっとりと洗った
もちろん、男達は、それを知らない。ヘンタイ、とはやし立て、自分の肉体を凌駕する男に対して、優越感を得る格好のネタになるのだった。しかし、辱めながらも、男達の目は複雑のは確かだ。これだけの肉体美に、男は本能的に引け目を感じるものだ。相手を見下せるのは楽しいのかもしれない。だからこそ、筋肉男も、ま、こうやって、ことさらに、意外に、こっちは普通か。並の上、反り返ったリキの男根は、カリ太と呼ばれる、ってとこか。

素人ではないのだ

そこから垂れる体液が下着との間で透明な糸を引いていEも下も全て晒した遙香は
たくましく、そそり立っている。その形と大きさは、男達に密かな劣等感を覚えさせる程だったが、もちろん、それを認める男達ではない。貶めることこそが、自分の優越を確かめる、もっとも確かな方法なのだ。男達の声が聞こえるのか、聞こえぬのか。亜由美は、リキのモノを喉まで受け入れながら尻を立て続けにヒクヒクさせる。またもや、オーガズムに貫かれていた。はぐつぐつ、むぐう!よし、良いぞ、そのまま、出すぞ。ああ、出して、出してください、だしてえ、あなたあーああ、いい、いいのぉ!一度、リキのモノを口から離して、しつけ通り、叫んだ。

膣穴の方にずらしていって結合させた

パンパンと、尻にぶつかる音を立てながら、男の腰が打ち付けられて、フェニッシュを迎えけいれんする牝芯の中で、夫にすがりつくようにして、他人の精液が子宮を満たしていく。ヒクヒクとオーガズムに上り詰めたままの亜由美には、快感だけが頭にあるだけだった。息をつくヒマもない。尻を突き出した亜由美の後ろ。素早く、男が交代する。男は、たっぷりと注ぎ込んでいた。ああ!次々と男に乗られてしまえば、前のオーガズムの余韻から降りられないのは、亜由美も和花と同じだ。

お尻を上に向けさせると

なんでも言うことを聞く奴隷にね

そりゃ、大変だった。高原は同情をこめた眼で、さやかの美しい顔を覗く。さやかは、下をむいた。ま、英雄色を好むと言いましてね。今里くんのような男は、好き者ときまっている。でも、この大きな身体で六ラウンドも吉井さんも、よくお相手をしました。あたしは、三回目くらいまではおぼえているんですけど、あとは記憶がないんです。女の幸せを味わった?はい…さやかはまた、下をむく。
セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした

クリトリスをゆっくりもみこむだけで

そのあと、彼女の具合がよくないんです。産婦人科に行くべきでしょうけど、コネもないし。ま、慎重にしたほうがいいでしょう。あなたはテレビで顔が売れてるから噂が怖い。とっても。そのとき、受付に通じるドアがあいて、院長夫人の高原三奈が部屋に入ってきた。三奈は三十六歳。色白な肌の美しいグラマータイプの女性。まァ、有名な方がお揃いで。高原は。女房です。

 

まだ十九歳の処女


下着もつけずに出勤しているというのは本当

と三奈を紹介してから、お嬢さんを処置室にお連れして。と、三奈に命じた。さやかは処置室のベッドにあおむけになった。あの、全部脱ぐのかしら。下ばきだけでいいのよ。覚悟をきめてさやかはスカートを脱ぎ、ハイレグパンティのゴムに手をかける。吉井さやかは、サポーティーと一緒に、ハイレグパンティもおろした。
男根様に頬ずりするように奉仕するのもいいが

亀頭が熱さに触れたね処置室のベッドに仰臥したままの作業。処置室にいるのは、院長夫人の高原三奈だけである。それでもさやかは、女の恥部をさらすのが恥ずかしかった。三奈は慣れた手つきで、さやかのパンティーやスカートをまとめて傍の籠に入れた。うちでは、有名人の方は、こうして時間外にきていただくことにしてますのよ。院長夫人は、やさしい笑顔を見せた。はい、とても助かります。
セックスを試みていたのである
セックスを試みていたのである

乳首につながる縄は開口器のせいで

お尻の穴お客様に見えるように自分で拡げてなさいキャスターの吉井さやかさんに、一般の患者と一緒に待合室にいてもらうわけにはいきませんものね。三奈は、ふっと真顔になり、さやかさん、とても身体が色っぽいのね。と、言った。さやかは三奈にみつめられているとわかり、慌てて両手で恥丘をかくした。あたし、毛が濃いでしょ。だから恥ずかしくて。あら、女は毛が濃いほどいいのよ。情が深いなんて言われてますけど…ハイレグ水着を着るときは、カミソリでカットしてるんです。
極太の柄がズブッズブッと膣襞に逆らって押し入ってくる

下半身の有様本人目線では大きな乳房に視界を遮られ

社会的に活躍してる女性は、みんなヘア黒ぐろよ。気性が強くて、積極的な女はヘアを見ればわかるのね。このあいだも十代のアイドルタレントがきたけど、女の子なのに、ヘアがお腹までまでもっこり·。そのころ、診察室の机を挟んで、武蔵野イーグルスの四番打者の今里誠と高原和馬医師が喋っていた。このところ、ホームランが出てないね。べつに疲れてるわけではないんですけど。

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